祝10周年!みなさまと共にぷりぷりうんこ村

このブログは「ぷりぷりうんこ村」のブログ部門となっております。気まぐれ更新ではありますが、わたくし村長ハルフォードの思ったことや体験したことを主にうんこの話を中心に書いていきますので宜しくお願いいたします。

ここにあった過去の体験談シリーズはぷりぷりうんこ村内「ぷりぷりうんこ村図書館」にまとめて置いてあります。

 

ほのぼのうんこの総合サイトです♪ ぷりぷりうんこ村
村長がオススメするうんこ動画の数々♪ 村長セレクト
るなさんのうんちブログです♪ るなのふわふわマシュマロワールド

プレイも回数を重ねていくと持ち物の中に「あれもあった方がいいな」とか「毎回持ってきてるけどこれ使わないな」とかいろんな事が分かって来るようになります。

実際にどんなプレイをするかによって各々必要なプレイアイテムは違うと思いますけれど、僕が普段プレイをする時にバッグの中に何を入れて持って行くかというお話を今日はしたいと思います。

「新聞紙」
これは産経新聞でも赤旗でも大丈夫です。この場合思想的なものは関係ありません。新聞紙ってプレイ時に色々使い道があるんですよ。
たとえばそのままストレートに床に敷いてその上にうんこをしてもらうという使い方。古くからのマニアの方だったら新聞紙の上でうんこがとぐろを巻く姿に懐かしさを覚えるかもしれません。昔のスカトロ雑誌やスカトロビデオではなぜか新聞紙のうえにうんこをするシーンがたくさんありましたからね。あと、新聞紙に浣腸液やオシッコがしみて黒くなっていく様も味わいがありますよね。
そして意外と新聞紙には消臭効果が期待できます。密封は出来ませんが包み込む事である程度のニオイを抑える事ができます。この何かを包み込むという行為はプレイ後の片付けによく出てきますので僕はいつも多目に(朝刊で3部くらい)持っていきます。

「ジップロックのフリーザーパック」
これも重宝します。うんこのお持ち帰りをする時にうんこを入れた容器を中に入れて密封したり、プレイ後の片付けでニオイの発生しそうなものを捨てるときに入れたりします。

「サランラップ」
クレラップでも良いです。でも100円ショップや安売りで売ってるものは避けてください。ニオイ対策等で品質がもろに影響しますので。これは本当に重宝します。新聞紙のうえにうんこをさせるのに興味のない方は床にラップを敷いてそのうえにするとお持ち帰りも楽ですし掃除も楽です。あとニオイ対策でうんこを入れた容器ごとラップでグルグル巻きにする事もあります。

「ペットシート」
もしくは介護用のフラット型のオムツ。これは吸水性に優れますのでプレイ内容や女の子のお腹の調子によっては必要になってきます。大量の下痢便ですと新聞紙やサランラップでは対応できない事がありますので。

「捨ててもいいフェイスタオルやバスタオル」
ホテルのタオルをうんこで汚してはいけません。おしっこでもです。なのでプレイ中は基本的にホテルのタオル類は使いません。使うとすれば最後にお風呂に入るときくらいです。これも薄いのでいいので複数枚欲しいです。100円ショップで売ってるバスタオル(っていうか大きめのフェイスタオルみたいなの)が便利です。

「その地域の指定ゴミ袋」
これ重要です。ラブホテルだからといって使用済みのうんこで汚れたものをそのままゴミ捨てに入れてはいけません。放置だなんて論外です。基本的にラブホテルであってもニオイが出ないようにしっかり汚れたものを密封した状態にして、その地域の指定のゴミ袋にすべてを入れてあとは捨てるだけの状態にしてから帰ってきます。清掃の方はそのゴミ袋を捨てるだけでいいようにしておきます。これはラブホテルの場合でそれ以外のホテルの場合うんこのゴミは持ち帰りします。

「大きめの紙袋」
ゴミをお持ち帰りする時用

「コンビニ袋」
地域指定のゴミ袋はどこも半透明ですので中身が透けて見えてしまいます。なので新聞でゴミを包んでからゴミ袋にいれるのですが、ゴミ袋いっぱいの新聞紙って結構目立つんですよ。なので新聞に包んだ後にコンビニ袋へ入れてからゴミ袋に入れます。スーパーのレジで買うプラスチック袋の方が大きくて便利かもしれません。

「うんこお持ち帰り用の容器」
100円ショップで買ったお弁当箱やタッパーウェア、ジャムや薬の空き瓶等。

基本的にはこれをいつもバッグに入れてプレイをしに行ってました。これだけを常に入れたプレイ用のバッグも持ってました。

これ以外だと100円ショップで買った竹炭や不織布に入れられた活性炭なんかも持っていく事があって、うんこを入れたお弁当箱をラップで幾重にもグルグル巻きにしてジップロックのフリーザーパックに入れるときに一緒に入れたりしていました。

一時期はイソジンだったりワセリンだったりも持って歩いてましたが、イソジンは女の子がお店から持ってきているので使わせてもらえるし、ワセリンはアナルセックスをする時以外は特に使わない事がわかったので持っていくのを止めました。浣腸器の潤滑油的な役割は女の子がお店から持ってきているローションで別にいいですし。

あとはその時々でエネマシリンジやイチジク浣腸を持っていったこともありますが、基本的にはその場でプレイ内容を変える事はあまりありませんので使う事はほとんどありませんでした。

これが僕のプレイ用バッグの中身です。

具体的にどう使うかは②で

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

便意を我慢している女性の顔ってなかなか見る事ってないじゃないですか。一般生活でって意味ですよ。うんちを撮影する仕事に就かれている方は見飽きてるのかもしれませんけれど、僕たちマニアにとっては見たいのに見られないという中々ハードルの高い表情なんですよね。

しかも僕が見たいのは自然な便意を我慢している顔なんです。もうこうなってくると彼女なりパートナーなり奥さんなりを作って日常の中で見るしかない。自然な便意を感じている女性って愛しくないですか?僕はその時の表情をじっくりと愛でたいのです。

そもそも自然な便意ってなんぞやっていう話にもなりますよね。プレイとは別に下痢になって苦しんでる女性を見た事は何回もありますけれど、下痢って便意もありますけれど腹痛も伴いますよね。そうなると女性も便意じゃなくて腹痛アピールに走るんですよ。そりゃね、うんこしたくて苦しんでるって見られるよりたとえその原因が下痢であっても腹痛で苦しんでいる体(てい)の方が対面も保つわけです。下剤を使用した下痢なんかはそこに薬使用アピールも入りますからどんどん苦悶の表情の原因が便意とは離れて行ってしまう。

なので下痢の場合は腹痛より便意が勝っているような場合だったらその表情をじっくりと愛でたいと思います。

でも、これって相手とかなり親密な関係じゃないと見られませんよね。

とくに自然な便意我慢の表情は完全に気を許してもらってる状態じゃないと見る事は出来ない。

だって腹痛を伴わない便意だったら表情に出す人なんていませんものね。ニコニコしながらめちゃくちゃはしゃいでる娘がじつはうんこしたいのを我慢してるって事もきっと普通にあり得る。腹痛のない便意だったら誰だってこれくらいの事は出来ますから。そしてその娘は場の空気を読み、自分に注目が集まらない瞬間にササッとトイレへ行き排便をすませてまたシレっと戻ってくるのである。

そう思うと僕たちは意外と便意を我慢している女性の顔を見ているのかもしれませんね。認識できていないだけで。

パートナーや彼女までいかなくても仲の良い女の子がトイレから戻ってきたときにうんこ宣言する時ってありません?こっちからは何も聞いてないのに急に「うんこしてきた宣言」をするとき。あれにはきっと時間が掛かっちゃってうんこだと悟られるくらいなら自分から宣言しちゃった方が精神的ダメージを減らせるっていう打算的行動があるんでしょうね。こういうとき「なんか出そうだったからしてきちゃった♪」とか言うんですよ。聞いてないのに。

これ僕と一緒にいるときから便意があったんですよね。でもトイレに行くタイミングを計って我慢してたんですよね。

でも、うんこしたいって言っちゃえばトイレに行くまでは「うんこを我慢している人」という存在になってしまうし、トイレを待っていてもらう間に最悪うんこをしている姿をリアルタイムに想像されてしまうリスクも出てきてしまう。

だから、し終わってスッキリしてから宣言する。

そういう事なんじゃないでしょうか?

違うのかな?

正直に言うと過去に数回だけ自然な便意を催してる女性の表情を見た事があります。

本当に神々しいくらいの素敵な表情でしたよ。

あ~あれをまた見たいのです。

コロナよ早く去れ!!!

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

昨日ここにあと10人くらいでTwitterのフォロワー数が4000人を超えそうですと書きましたが、それから12時間後のお昼過ぎに無事4000人を達成いたしました。みなさま本当にありがとうございます!

正直フォロワー数って増減しながら推移していきますので4000人になるのはあと2~3日掛かって週末くらいになるのかなと思っていたんですけれど、実際にはあっという間に達成させて頂くことが出来ました。さっき見てみたら一度夕方くらいまでに増えていたのにまたちょっと減ったりしてますのでやはり増減しながら推移しているようです。

4000人も嬉しいんですが、先日からTwitterの使い方を変えてみなさまとコミュニケーションを取るようになってから、皆様の温かさに触れることが出来てそちらの方が僕的には嬉しかったです。

これからも10年ぷりぷりうんこ村を続けていくためにはみなさまのご協力が不可欠です。

もうご存知だとは思いますがアホな村長が運営しているブログですのでこれからもみなさまにご迷惑をおかけする事もあるかもしれません。

そんな時も「しょうがねぇなw まっ、でもあいつアホだし。」と笑いながら見守っていただけたら嬉しいです。

これからもぷりぷりうんこ村をどうぞ宜しくお願い致します。

二日続けて挨拶になっちゃった…

明日はうんこな話を書きたいと思います!

それにしても4000人かぁ…奇跡だよなぁ。

プライベートアカウントのフォロワー数13人なのに…

 

ぷりぷりうんこ村

村長ハルフォード

 

今日もジタバタしています(・∀・)

僕がぷりぷりうんこ村のTwitterを始めたのが2015年2月です。今から6年前の事になります。(ぷりぷりうんこ村は10周年)

じつはそれ以前から個人用のアカウントは持っていたんですけれど、11年やってそちらのフォロワー数が13人笑 

ある日のこと、ブログを複数運営してるのにそれ用のTwitterアカウント持ってないという事に気付きまして、急遽作ったのがぷりぷりうんこ村のアカウントでした。これが6年前。

もともとフォロワー数10人程度のアカウントしか持っていない、すなわちその程度の知識しか持っていない者が始めたアカウントではありましたが、それから6年でなんと4000人のフォロワー数に達しそうです。(これを書いている時点であと10人くらい)

本当にみなさまには感謝しかありません。最初の頃なんか何を呟いていいのかよく分からなくてぷりぷりうんこ村図書館の宣伝ばっかりしてたような気がします。あとはいま思い出しても恥ずかしい「うんこあるある」なんかを頑張ってツイートしてました。

急にフォロワーさんが増え始めた時はなんか怖くなっちゃって鍵垢の人とか外国語表記の方を片っ端からブロックしたりもしてました。(これは反省しています。)

それでも4000人です。ほんとうにありがとうございます。

でも、ここで満足していてはいけません。もっと上手にTwitterを活用していたり、たくさんのフォロワー数を抱えてる方もいます。僕ももっともっと頑張らなくてはいけません。なにより僕自身がTwitterをもっと楽しまなくちゃいけません。

いろいろ叱咤激励してくれる村民さんに言われてハッとしました。「せっかくぷりぷりうんこ村のアカウントを持っているのになんで村民の方々と交流しないんですか?」って言われたんですよね。これには返す言葉がありませんでした。

全くの交流が無かった訳ではありませんが受け身の姿勢だった事は間違いありません。これに反省したのがつい先日の事です。

それから今まであまりしてこなかったこちらからのアプローチを始めています。反応も良くて嬉しいです。何でもっと早くこうしなかったんだろうって思っています。

SNSは怖いものだってかなり身構えていたんですけれど、みなさま本当に温かい。なんか昔みんなで盛り上がった掲示板やチャットの事を思い出しています。

ぷりぷりうんこ村のお問い合わせフォームの他になにか別なのもがあった方が良いよな程度の気持ちで始めたアカウントでしたが、やっと本来の使い方に気付くことが出来ました。

みなさま本当にありがとうございます。

そしてどうぞこれからもよろしくお願いいたします!

 

ぷりぷりうんこ村

村長ハルフォード

 

 

もう今から二十年以上も前の話ですけれど、うんこのニオイを消すサプリが話題になったのを覚えてる方っていませんか。

たしかマッシュルームから成分を抽出したとかなんとかでそれを飲むとうんこやおならのニオイが無くなるっていう謳い文句だったサプリなんですけど。

僕にしてみればマッシュルームなんて馬糞で栽培するキノコなのに何いってんだ?という感覚で最初は見ていたんです。でも、マスコミが女子高生の間で大ブームだとかOLの必須アイテムだとか煽ってたのを見ているうちにすっかりそれを真に受けてしまい、いつの間にかほとんどの女性が使うくらいに流行ってるものなんだろうなと思うようになっていました。

もうね、絶望ですよ。当時まだスカトロプレイをした事のなかった僕は本当に絶望してしまいました。

だって、いつかスカトロプレイができる日が来たとしてもそのうんこは無臭って事じゃないですか。

マスコミによればこれでトイレで大きい方をしても気まずい思いをしなくていいとか、おならを我慢しなくてもスカせば大丈夫とかそんな事を言ってるんですもの。それほどまでに効果のあるサプリが女性の間で流行ってしまっている。もう女性のうんこやおならのニオイを嗅ぐことは出来なくなっちゃった。うんこやおならからニオイがしなくなってしまっては今後いったいぼくは何に希望を持って生きて行けばいいんだろう。当時は本当にそう思いました。

でも、その数年後に初めてプレイをしてから今日に至るまで、何度も何度も目の前で女性の排便シーンを見てきましたがうんこやおならはちゃんと臭かった。全員です。みんな臭かった。うんこやおならが無臭だった事なんて一度もなかった。

色んな娘に聞いてみたんですよ。うんこのニオイを消すサプリって使わないの?って。

そうしましたら全員が使ってないと言いました。この発言は嘘ではありません。全員うんこもおならも臭いましたから。

そしてかなりの割合でその存在すら知らなかったんですよね。「なにそれ?」って言われました。あと「うんこのニオイ消してどうするの?」という根本的な疑問を僕に投げかけてきた娘すらいました。

いまもそのサプリって売ってるんですよね。どちらかと言えば口臭や体臭を消すサプリとして宣伝しています。一応便臭と書いているものありましたけれど昔みたいに「便のニオイが消える!!!」みたいな売り方はしていませんでした。

このサプリ結構高いんですよね。売れてるのかな?

あと、ニオイを消すだけじゃなく体臭がバラのニオイになるっていうサプリもあって、じつはこれを飲んでいる娘とプレイをした事があるんですけれど、ちゃんとおならはおならのニオイ、うんこはうんこのニオイでした。

僕的にはバラのニオイより本来のニオイの方が何倍も何倍も嬉しいんですけれどね♪

そういうサプリってみんな飲んだ事あります?

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

コロナ禍においてスカトロ業界もかなり景気が悪くなってきています。当然、スカトロ業界だけではなく世の中全体がそうなんですけれど、スカトロを楽しむ側の立場として同じスカトロ村に住む僕はやはりスカトロ業界について色々考えたり感じたりする事があります。

別にこれ業界人を気取ってる訳ではないんですよ。僕はなにか制作に携わってる訳でもありませんし業界人の知り合いもそんなにいる訳でもありません。ただ、スカトロ業界全体を村だと考えたら、見せる人も作る人も楽しむ人もみんな同じ村に住んでますよねという考え方でいるので「スカトロ村に住む僕」と言ってます。なので今これを読んで下さってる方もスカトロ村の村民という事になります。

村って色んな人が住んでるじゃないですか。お金持ちの人もそうじゃない人も。事業が上手くいってる人も働く場所がなくて困っている人も。

資本主義なんて弱肉強食なんだから全て自己負担なんだよという考え方もあるとは思います。僕も基本的にはそう思っています。いま僕が貧乏なのも自分のせいで誰のせいでもないですから。

なのでお金持ちの人に貧乏になって欲しいとは思いませんし事業に成功している人に失敗しろとも思いません。

僕は裕福な生活を送れていませんが、それでも貧乏ながらもなんとか日々を暮らしています。でも同じスカトロ村にはこのコロナ不況に押し潰されそうになってる人達もいます。

同じ村に住む人達が苦しんでいるのなら同じ村民としてなにか出来やしないかと考えています。

今から綺麗事を言います。

同じ村に住む人達は「ともに成長し発展していく仲間」じゃないですか?

貧乏人のお前がいったいどの立場でものを言ってるんだ?と思われるでしょうが、実際に貧乏人の僕より現状が苦しい村民の姿を最近あちこちで見かけます。

誰かひとりの大金持ちがこれをなんとかするというような考え方ではなくて、同じ村に住む村民みんなでなんとかできないかなというのが最近ずっと考えてる事です。

コロナ禍のような全体にダメージを与える出来事が起きると、そのダメージは決して均等に降り掛かる訳ではなくいつも立場の弱い人達へしわ寄せのように伸し掛かります。こういった人達がなにか悪い事をしていた訳ではないじゃないですか。最低限の生活が担保されてこその村じゃないですか。この現状をどうにかしなくてはいけないじゃないですか。

かなり遠回りのやり方だとは思いますが、やはりひとりひとりで出来る事をしていくのが結局確実に現状を打破すると思うのです。

スカトロに対して正当なお金を支払う。

これしかないでしょう。

僕は貧乏人です。でもスカトロ動画は正規に購入しています。貧乏人でも買える範囲で買ってます。いや、正直ちょっと無理して買ってます。

へんな言い方かもしれませんけれど今こそ見栄の張り時だと思っています。それで僕の生活が困窮してしまうのなら本末転倒ですが、そうならない程度の無理はしてもいいのかな、いや寧ろ今しなきゃ意味がないと思いながら買ってます。正直格好つけです。

でも、無理しなくても出来る範囲でならみんなができるじゃないですか。

違法じゃないスカトロに対して正当な料金を支払うだけでスカトロ業界に誰でも貢献ができます。

正規ルートでスカトロ動画を購入する。スカトロイベントに参加する。合法スカトロ風俗に行く。これらの行動は全て正当にスカトロ業界へ貢献しています。

もしコロナ禍で外出を控えているのなら、やはりスカトロ動画を正規ルートで買うのが自宅にいながらにしてスカトロ業界へ貢献できるやり方なんじゃないでしょうか。

こんな時にこそ、せめてスカトロ業界だけでも同じ村に住むもの同士で支え合っていきませんか?

スカトロ動画一本からそれが出来ます!

その一本で共に成長し発展していけるのです。

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

最近ぷりぷりうんこ村の改装に向けてあれこれジタバタしていたんですけれど、やっちゃいました。半年ぶり三回目の失態を。

僕はこのぷりぷりうんこ村ブログとサイト版ぷりぷりうんこ村(村長セレクトをやっているところ)の他に、ぷりぷりうんこ村分庁舎という配信会社を越えてスカトロ作品を検索できるブログをやっていたんですけれど、利用者が減ってきていたこともあって一連のリニューアルはこのブログからしていこうと決めていたんですよ。

で、今日から作業に入ったんですが、一番最初にやった作業でエラーを出しまして、現在ぷりぷりうんこ村分庁舎はエラー表示になっております。

この失態って去年もやったんだよなぁ…

学習能力がない…

復旧作業しに行ってきます…

 

【追記】

直りました( ;∀;)

ついでにテーマ(テンプレート)も新しくしました。

でも、いまはどこからもリンクを貼ってないのでひっそりとあちこち弄っていくつもりです♪

ここで試したことが「ぷりぷりうんこ村」にフィードバックされていく予定です。

あの真っ白な画面もう見たくない…

 

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

今日もジタバタしています(・∀・)

去年の11月にぷりぷりうんこ村が十周年を迎えました。

去年の春頃からその十周年を迎えるにあたって新しい企画の準備やらサイトのリニューアルの準備をしていたんですけれど、僕にとってのサイトのリニューアルって見た目が変わるとか分かりやすく整理するとかその程度の認識だったんですよ。

で、件のモノ言う村民の方に叱咤激励を受けまして、どうやら自分の思ってたのってリニューアルってもんじゃなかったんだなと改めて反省した訳です。

その時期と前後しまして例の「ジタバタしたい欲」みたいなのが急に僕の中に湧いてきまして、あれこれジタバタしながらそもそもブログとはなんぞやというところから勉強をし直したんですよね。

もう本当に目から鱗が落ちるってこの事だなと思いました。

そもそも僕のやっているブログと現在皆さんがやっているブログとの間には大きな差異があったんですよね。同じブログなんだけれど同じじゃない。もう概念的に違う。それくらい違っていたんです。

見た目のイメージだけじゃなくて教えてもらったツールで調べてみても数字的に全然違う。誰も僕のサイトもブログも見に来てくれていない。そんな事がはっきりと分かりました。

勉強でいろんなスカトロサイトやスカトロブログを見てみましたが、やっぱりみなさん僕なんかよりしっかりとやってらっしゃる。見やすいし上手でした。

今回勉強してきて分かってきたことも少しあります。いままでほかのサイトさんやブログさんを見ていて「なんでこんな事してるんだろ?」って疑問に思ってたことがいくつかあったんですよね。僕にとってはそれは分かりにくいんじゃないかって印象の仕様なんですけれど、勉強し始めて分かりました。そうする意味があったからそうしてたんですね。なるほど、その観点で他の人のサイトやブログを見ているとみなさんちゃんとしっかりそういった事をやってらっしゃる。

僕のサイトやブログなんて僕が勝手にそうした方が良いんじゃね?程度の考えであちこち適当に弄ってただけだったんですからそれらのサイトやブログに勝てるわけがない。皆さんちゃんと努力なさってる。

そんな感じで日々反省しながら勉強をしているんですけれど、最近ちょっとずつですが分からない事が色々で出てきました。は?って思われるかもしれませんが、勉強したての頃は何が分からないのかも分からない状態だったので、むしろ分からない事が出てきたのは僕的には進歩なんです。

分からない事が自分で把握できればそれを調べる事はなんとかできる。今はそんな状態です。毎日勉強していて楽しいです。こんなの小学校の低学年以来かも笑

同時にやらなきゃならない事が一気にたくさん出来ました。すでに僕の能力ではこなし切れずに溢れちゃってます。でも、とくに焦る理由は何もないのでできる事からひとつひとつ頑張ってやって行こうかなと思っています。

今の僕の夢は10年後も今と変わらずぷりぷりうんこ村の村長でいる事です。

 

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

先日思い出せなかったうんこの保存でやらかしたエピソードを思い出しました。

そして乾燥うんこを作る事に一時期ハマってた理由もこのエピソードが原因だったという事も思い出しました。

当時の僕はプレイ時にうんこのお持ち帰りを良くしていてその保存方法に苦労した話はここでしたと思うのですが、それは品質の維持が難しいという意味であって、「お持ち帰り」する事だけを考えればうんこを入れる容器に瓶を使用すればニオイが漏れる事がないというある程度の答えも見付けていました。

年に一回程度の東京遠征でスカトロで有名な女性たちとプレイをした時も、僕はうんこをよく北海道までお持ち帰りしていて、この時も瓶を使う事で移動中に周囲にニオイを漏らす事なく無事に家までお持ち帰りをするというミッションをコンプリートさせていました。

そんな女性たちの中で個人的にとても思い入れのある何度もプレイをした女性がいるのですが、ある日その女性のうんこをお持ち帰りする時に、僕は思い入れの強さから他の女性なら小瓶ひとつだけお持ち帰りをするところをその日は複数のお持ち帰りをしたのです。たしか三つか四つ。

その女性とプレイをする時は長時間一緒にいるうえに乳糖という猛烈に排便を促すものを摂取してもらうので一緒にいる間に排便が複数回ありました。それこそ毎回固形便から始まって軟便、下痢便、水様便までを全て見る事ができるのです。

水様便は採取が難しいので諦めましたが、僕はタイプの違ううんこを全て別々に瓶に詰めてお持ち帰りをしました。

東京遠征をする時は何があっても良いようにお持ち帰り用の小瓶をたくさん持参していきます。なので小瓶が足りなくなるような事はなかったのですが、その時はプレイをする事とうんこを採取する事にいっぱいいっぱいになってしまって、小瓶を何個使用したか、要するに何個うんこをお持ち帰りしたかまでは気が回らなくなっていました。

札幌の自宅に戻ってすぐ、僕は大事な小瓶たちをすべて冷凍庫の中に仕舞いました。

全部だと思っていたんです。

自宅に戻った翌日から仕事が連勤となり次の休みがその一週間後。

旅行に使ってそのままになっていた旅行カバンを押し入れに仕舞おうと持ち上げると、カバンのポケットの一つが膨らんでいる事に気付きました。

中を開けてみるとハンドタオルに包まれた状態の瓶が出てきた。なかにミッチリとうんこが詰まった状態で。

東京遠征が終わって自宅に戻った時にこのポケットだけチェックをし忘れてたようだ。

ほかのうんこは少量だけ入れてのお持ち帰りだったので薬の小瓶に入れたけれど、このうんこはそれらの小瓶よりひと回りくらい大きな瓶に詰めてあった。そうだ、このうんこだけ別扱いにしておいたんだ。だからほかのうんことは違う場所に仕舞っていたんだな。

その女性とのプレイは実際に会ってから乳糖を飲んでもらって便意を待つので最初の一回目の排便は乳糖の影響を受けていない固形便が出る。僕とのプレイのために前日から排便を我慢していてくれてるので先頭部分が便秘便のように粒々を圧縮したような状態になっている事が多かった。僕はまずその粒々を二つ三つ小瓶に詰めて一つ目のお土産とした。

二回目の排便は軟便から下痢へのグラデーションが楽しめる事が多く僕はそこから軟便部分をチョイスして持参のプラスチックスプーンでひと匙すくい小瓶へと詰め、下痢の部分もまた別の小瓶にひと匙詰めた。

三回目以降の排便はガス混じりの下痢となる。最終的に水様便になるまで何度も何度も激しい音の排便が続くのである。僕は乳糖のこの作用が大のお気に入りだった。思い入れのある女性が僕の目の前で激しい音の排便をしてくれるのだから。この時の便が少し特徴的で、焼く前のホットケーキの生地のように便自体に細かいガスを大量に含んでタプタプしていた。またニオイも乳糖下痢のときは乳製品のような香りを放っていた。僕は思い入れのある女性のした可愛いミルキーなうんこを持参した中で一番大きな瓶に摺り切りいっぱいに詰めてお持ち帰りをしたのです。

もう一週間以上前のプレイなのに瓶に詰まったうんこを見ているとその時の事が脳内に蘇る。

ニオイを嗅ぎたい。

僕はあのミルキーなニオイをもう一度嗅ぎたくなった。もしかしたら変化をしていてもうミルキーじゃなくなっているかもしれないけれど、あの人のうんこならそれだって嗅ぎたい。嗅いでニオイを確認したい。

僕は瓶を鼻先に持っていき瓶の赤いキャップに手をかけた。

あれ?

僕は何とも言えない違和感を覚えた。

この瓶のキャップってこんな形をしてたっけ?

良く見ると赤いキャップの上の部分が少し膨らんでいるように見える。

たしかこれって平らじゃなかったっけ?

少しだけ嫌な予感がした僕はそのまま洗面所へと移動した。洗面所というかユニットバスへ。

ユニットバスの洗面台の前に立った僕はなにげなくそのままの流れで瓶の赤いキャップを捻った…

パンッ!

ボンッでもバンッでもなく甲高いパンッ!という大きな音がユニットバス内に響き渡った。同時に瓶を中心とした放射状にうんこの飛沫が飛び散る。僕の白いTシャツに茶色い点々がいくつも描かれる。Tシャツだけじゃなく僕の腕や顔、洗面台や鏡までもがうんこの茶色い飛沫で点々だらけだ。

赤いキャップが膨らんでいたのはうんこの醗酵で瓶内部の圧が高くなってたからのようだ。

そしてパンッ!と弾けた瞬間から可愛いミルキーなニオイがその場に漂う。あの時と同じニオイだ。なぜか不思議と劣化してないあの時のままのニオイが鼻腔をくすぐる。温めたチーズにヨーグルトを混ぜてうんこに掛けたようなニオイ…ミルキーで可愛らしい乳糖便のニオイだ!

大きな音で弾けた事には驚いたけれど全身にうんこの飛沫を浴びた事に対してはさほど驚きも嫌な感覚もなかった。それはこのうんこが思い入れのある女性のうんこだったからだ。

しばしニオイにウットリしていたがうんこが乾いてしまうと掃除が大変になる。仕方がないので変形してしまったキャップをもう一度締めて瓶を洗い、その瓶をトイレットペーパーでしっかり拭いてからユニットバスの外の床に置いた。こんなときも僕は「うんこ第一主義」なのがちょっと恥ずかしい。

ユニットバスだったので掃除もそんなに面倒ではなかった。いま思うと本当に室内でキャップを捻らなくて良かった。もし室内でパンッ!ってなっていたらさすがにウットリなんかしていられなかっただろう。

これを機に僕はうんこを長距離輸送する際は量を気を付けるようになりました。そして乾燥うんこの制作も始めるのです。乾燥うんこはパンッ!ってならないから。

結局なんでニオイの劣化がなかったのかは分かりませんでしたが、多分乳糖の影響か隙間なくミッチリと瓶に下痢便を詰めた事によって瓶内が密封された事が何かしら影響したのかなと今は思っています。

みなさんも瓶に入れたうんこの置き忘れには注意しましょう♪

パンッ!てなるよ。パンッ!て。

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

スカトロは一般の人からみたら「ド変態」としてみんなかなりザックリと同じカテゴリーに入れられてると思います。

「女の子とうんこの話をして喜んでるだけの人」も「プレイとは食糞である」とか「塗糞しながらセックスをして初めてプレイが成立するんだ」という人も全部まとめてド変態として一括りにされる。

でもじつはスカトロってかなり細分化された趣味で、しかもお互いがお互いの事をあまり良く思ってなかったりもするので、案外それぞれがバラバラな関係にあったりします。

どうしても誰にも言えずに一人でマニア道を突き進んで行くうちに、自分の考えこそが一番だという結論に至ってしまって、そこが譲れないものとなってしまうようです。

でもみんな同じ村の村民なんですよ。

僕が10年前からぷりぷりうんこ村をやってきたからそんなこと言ってるんだろ?ってきっと思われると思います。(そんな村長がこんな話を始めるとややこしいですよね。今日はぷりぷりうんこ村も村長とかも一旦忘れて読んでください。)

たしかに理念という意味ではほぼ一緒なんですけれど今回言ってるのはもっと大きな括りでの話です。趣味の方向性は全部関係なく「スカトロ」に関わる人全員を「スカトロ村」の村民にするという考え方です。

スカトロが好きであれば全員村民です。例えスカトロが好きじゃなくても仕事で関わってる人ならその方も村民です。

最初に言った一般の人から見たザックリ一括りのカテゴリーに仕事でスカトロに関わってくれてる方も入れてもっとザックリさせたものが「スカトロ村」だと思います。

趣味ではないけれど仕事として割り切って参加しています。という人も村民に入れたのは「立場はどうであれスカトロに直接でも間接でも関わってる人全員が村民」という考え方だからです。

ここから本題に入ります。

全てをコロナのせいにしてはいけないのかもしれませんが、世の中の景気は恐ろしいほどに冷え込んできています。当然その余波はスカトロ村にも影響をおよぼしていて、思うように撮影が出来なくなったりやろうとしていたイベントが中止せざるをえない状況に追い込まれたり、目に見えるくらいハッキリと収入源が次々と消えていっています。

作品を作ってくれてるメーカーさんが倒れてしまってはそこで働いている人たちが食べていけなくなってしまいます。それどころか出入りしてた業者さん達にも影響が及びます。定期的に取ってたお弁当屋さんも打ち上げて利用してた飲食店さんも影響をうけるのです。

出演してくれる女優さんはモロに影響を受ける立場です。こういった不景気によるダメージはいつだって一番立場の弱い人への皺寄せへと変化していきその立場の人を押し潰しますから。

中にはこんな状況でもそれ程の影響を受けないという強い女優さんもいるのかもしれませんが、多分そんな方はごく一部の例外だと思います。

Twitterをやっている女優さんのツイートを見ているとやはり皆さんこのコロナ禍を苦労しながらもなんとか頑張ってらっしゃってます。でも、限界を超えちゃってるような娘のツイートもチラホラ見えてきています。

カメラの前でうんちをしてくれる女性がいなくちゃ僕たちはスカトロ作品を見る事が出来ないんです。

そのカメラを回すカメラマンさんや、監督さんやメイクさんやそのスタジオの持ち主さん。出来た作品を盤に焼いて製品にする人、パッケージデザインをする人、キレイにそれを入れて製品を完成させる人、配信サイトで働くエンジニアの人、宣伝して売る人、購入して楽しむ人、みんな全員がスカトロ村の村民なんですよ。同じ村に住んでるんです。

いまその村が不景気の波に飲み込まれようとしています。

景気の良さそうな村に行くという方を止める気はありません。みんな必死に生きてるんですから残念だけど仕方がない事です。

村全体でみんなが発展できる何かを今した方がいいと僕は思います。それがなんなのかは各立場で変わってくる事だと思いますので僕は言及しません。

ただ、僕はスカトロAVの購入者です。この立場から出来る事を色々考えて僕なりの答えを出しました。

スカトロAVを正規ルートで購入する事です。

あと、僕はブログを三つ持ってますし4000人近くのフォロワーさんを持つTwitterもやってますから「スカトロAVで経済をまわそう」というメッセージを発信できます。

この業界が疲弊してしまっている現状にスカトロ村の村民である貴方はなにが出来るでしょうか?

きっとそれは大金を使う事や自分の生活を壊してまでする事ではないはずです。僕だってたいした事はできません。

でも、みんなで少しずつできる事をやっていけば、きっとこのスカトロ村(業界)も不景気の波を乗り越えられると思います。

コロナ禍の影響でスカトロ村に苦しんでいる村民がいます。

僕たちはみんな同じ村に住んでいる「ともに成長し発展していく仲間」です。

綺麗事だと笑われてもいい。

みんなで協力し合ってなんとか苦しむ人をひとりでも減らしていきたいです。

 

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