ぷりぷりうんこ村ブログへようこそ♪

 

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僕がスカトロAVを見るときに重視しているのはその作品に「うんこ愛」があるかないかという点です。
意外と思われるかもしれませんがスカトロAV界の重鎮だったり巨匠と呼ばれている方たちの作品は見ていてもそれほど興奮しません。理由はうんこ愛が無い、もしくは足りないからです。
当然それは僕が一方的にそう思っているだけなので、商業的に成功している所謂売れる作品を作っているこの方々の方があらゆる意味で正解なのだとは思うのですが、うんこを汚物といて扱ったり女性を責めるための道具として扱う作品はどうしても見ていると醒めてきてしまうのです。だったら売れてる作品は見ないの?といわれたら普通に見たりしています。奇麗な人が出てたりするんで…

スカトロって一般の人たちからみれば全部一緒の「ド変態」の一言で片付けられてしまう存在なのかもしれませんが、じつは細かいジャンルに分かれていてそれぞれが強いこだわりを持っていたりするちょっと厄介な趣味だったりするのです。でも一般の人は「スカトロってうんこ食べるんですよね?」とか聞いてくるわけです。これってジャズ好きの人に「ジャズってバーのBGMですよね?」って言っちゃうくらい乱暴な事だと思うんですよ。ただ、これは理解が足りなくて出てくる質問なのでその都度かみ砕いて説明していくしかないんですけどね。うんこを食べるのは確かにスカトロだけれどスカトロはうんこを食べる事ではないという事をなんとかしてその質問者に理解してもらうしかない。

うんこを食べるタイプのスカトロもあれば食べないタイプのスカトロもある。
そしてうんこ愛のあるスカトロもあればうんこ愛のないスカトロもある。

そういう事なんですよね。
だから僕がうんこ愛のあるスカトロを好むタイプだというだけの話だったりするのです。

そもそも「うんこ愛」って何?という事なんですが、これは少し長くなりそうなので詳しくは②で書こうと思います。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

最初にまず書かなければならないのは、ここでいう「天才」「秀才」にはどちらが上でどちらが下だというような意味はないという事である。
それを踏まえたうえで私が「天才」「秀才」という言葉に持っているイメージと今回取り上げた二人のイメージを重ねたものをここに書いていく事を悪しからずご了承いただきたい。

犬神涼監督も小林十三監督もうんこ・おなら作品を多く手掛けているスカトロに強い監督です。それ以外の作品を撮ったり監督以外の活動をされていたりもしていますが、ここはぷりぷりうんこ村なのでここにおいては「スカトロ監督」としての二人を論じたいと思う。(文中敬称略)

 

犬神涼は天才である。

犬神は優しいささやきで女の子の羞恥心を煽るというスタイルを確立した。一見簡単そうに見えるこのささやきだが、これは犬神涼の持っている天才的なセンスなくしては成り立たない。
そのとき女の子が何を一番恥じているのかを瞬時に見抜きそれを的確に指摘して羞恥の淵へと確実に追い込むという手法は、犬神の持つ穏やかな雰囲気と優しい言葉使いで柔和なイメージを持ちがちだが、その切れ味は威圧的にしか女の子を支配できない者たちよりも数段鋭い。
確かに撮影の事前段階で段取りやシミュレーションなどは行っているだろうし、そもそも犬神自身がうんこ愛を持っているタイプの人間なのだから普段からどういったときにはどういった言葉を投げかけようといった引き出しをたくさん作って持っているに違いないが、実際の撮影時に女の子を目の前にして的確な言葉をその引き出しから取り出せるのはやはり天才のセンスがなせる業なのである。
事実、同じフォーマットで別の監督が撮った作品を見たことがあるが、やはり全くの別作品に仕上がっている。正直かなり物足りない。ただ、その監督も別作品では良い作品を撮っているのでそのフォーマットが犬神のセンスによって成り立っていたという事実がこれで立証されたことになるだろう。

では犬神の天才的センスとはいったいどういったものなのだろうか。
僕はそれをずば抜けた観察眼と共感性だと考える。
犬神は女の子を観察し共感していく事で女の子と同化するところまで感情を移入しているのではないだろうか。だからあの瞬間に女の子に投げかけている言葉はじつは女の子に同化した犬神があのシチュエーションで投げかけられて一番恥ずかしい言葉なんじゃないだろうか。犬神の掛けたたった一言や二言で女の子が羞恥で顔を真っ赤にさせるのは犬神が女の子の側に立った視点で物事を見ているからなんじゃないだろうか。とくに女の子の出す羞恥のシグナルを逃す事なくすべて拾えるのは撮影している側の犬神が同時に同じ羞恥を感じているからなんじゃないだろうか。僕はそう思うのです。

天才は常になにか新しいものへ興味を持つという性質があると思う。同じところには留まらない。いつもなにか楽しいことを探している。
レイディックスの監督時代に輝かしい功績を残した犬神ですが、僕には事情は分かりませんがそこには留まらなかった。その後もスカトロ作品は定期的に撮られてはいましたが監督以外での活躍もされています。

でも天才はこれでいいんだと思う。

僕個人的にはレイディックス時代のガールズうんちシリーズのようなテイストの作品を撮り続けて欲しいという希望はありますが、天才気質の人間にこういった要望をするのはナンセンスだという事も分かっています。犬神がもし人気バンドの天才プレイヤーだとしたら「せっかく今日のライブに来てくれたんだからその人たちだけに今日だけの特別なプレイを聞かせてあげよう!」というタイプなんだと思う。もし人気レストランのシェフだとしたら「せっかくお店に来てくれたんだから今日だけの特別メニューでもてなしてあげよう!」というタイプなんだと。

最近はV&Rプランニングでスカトロ作品を撮られてます。
天才がまたスカトロに本腰を入れ始めたんじゃないかと僕は期待してやみません。
これからもずっと追いかけていきたい監督です。

 

 

小林十三は秀才である。

小林は継続する力の意味を深く理解している人間だ。歩みがたとえ小さくなる事があったとしてもそれで諦めたり投げ出すことなく愚直に進み続ける事ができるそんな人間だ。小林の作品からはそれが伝わってくる。女の子の小林を信頼しきった表情にそのすべてが表れている。その信頼を得るために小林がどれだけ弛まぬ努力と気遣いをし続けたかという事が女の子の小林を信頼しきった表情の中に透けて見えるのである。
小林はかなり前から活躍している監督で当時からマニア心のど真ん中を貫くようなシンプルかつストレートなうんこ・おなら作品を作っていた。また、その当時から排便音が蜜柑の皮を剥く時の音に似ているというような表現をされるように、感性は天才的であったが今に至るまで進んできた道は不断の努力で突き進む秀才型であった。

小林作品の特徴といえば画面から伝わってくるほのぼのとした雰囲気であると僕は思う。いまから二十年くらい前の作品の話だが、その作品の中での小林も今と変わらず関西方面のイントネーションで軽快に女の子と会話をしていた。小林が撮ろうとしている作風は基本的に今も二十年前も大きくは変わらないが画面から伝わってくる雰囲気が今のものと随分違った。いまほど迄にほのぼのとしていないのである。出演している女の子が違うのだから違っていても当たり前だし一概に比較はできないのも承知しているが、それでも今のようなふんわりほのぼのとした雰囲気にはなっていないのである。言う事を聞かない女の子に注意をしたりするシーンがサラッとではあるが収録されていたりもする。軽快な会話の中で本当にサラッと言っているだけなのでけっしてそのシーンで雰囲気が悪くなったりはしていないのだが、いまの小林作品と比べてしまうと女の子をコントロールしきれていない印象を持ってしまう。だがそれは二十年前の話である。いまの小林作品からは常にふんわりでほのぼのとした雰囲気が漂ってくる。

当時と今も作風は大きく変わっていないという事は小林は自身の作風を当時すでに完成させていたという事になる。それをトライ&エラーでブラッシュアップさせて今日の作風までピッカピカに磨き上げてきた。簡単に書いてしまったがこれはなかなかできる事ではない。でも小林はそれをやって遂げた。そんな秀才なのである。小林作品の特徴である作品中に漂うほのぼのとした雰囲気は、けっして偶然の産物などではなく小林の経験に裏打ちされたコントロール下に置かれた状況なのだ。

ではそのほのぼのとした雰囲気とはいったいどういったものなのだろうか。
僕はやはりそれを小林と女の子との深い信頼関係だと考える。
小林は時間をかけてしっかりと女の子との信頼関係を築き上げている。一本の作品に一年以上の時間をかけるという事は商業的にはきっとアウトなのだろうが時として小林にはそれができる。時間や労力など金銭的なもの以外も含めた採算を度外視して作品を作り上げることができるというのは、僕にはそれが小林がその子との信頼関係を一番に考えた結果なのだとしか考えられない。女の子も小林の気遣いと期待をしっかりと理解してそれに応えようとしている。これは協調と信頼が完全に出来上がっている証拠だ。本当に嫉妬するくらい精神的な部分で繋がっているのが透けて見えてくるときがある。しかし同じ子が何作も小林作品に出演し続けても作品からは慣れや所謂「なあなあ感」が見えてこない。これは小林自身の生真面目さとトライ&エラーで身につけていったスキルがなせる技なのだろう。

最初からここを目指していたのかは僕にはわからないが、現在作品から漂ってくるほのぼの感は小林の元来の生真面目さと色々な子とたくさん作品を地道に作り上げてきた事から得た「信頼関係を築く」というスキルが作り出したものである事は間違いないであろう。うんこやおならにそれほど興味がない子が「お金のために仕方がなく」でも「断れなくて我慢して」でもなく小林作品に出演し続けるのは、当然お金が発生しているとしても優先順位的にそれは一番という事ではなく「これをすると小林監督が喜んでくれる」という気持ちで出演しているとしか僕には思えない。

小林が人気バンドのプレイヤーだとしたら見に来ているキッズに対して「どうやって弾いてるか見たいの?だったらレコード通りに弾くからちゃんと見ていくんだよ♪」というタイプなんだと思う。もし人気レストランのシェフだとしたら「うちは二十年この料理で勝負していますので是非これをどうぞ!レシピ?全然教えてもいいですけれどきっとすぐには同じ味にはならないと思いますよ♪」というタイプなんだと。

今の僕には作品を買うという事でしか応援することはできないが
小林監督にはこれからも今の路線で丁寧な作品をずっと作り続けて欲しいと思う。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

あけましておめでとうございます
ほぼ休止状態(今年は頑張るつもりですw)のブログではありますが
皆様にはご愛顧を賜りまことにありがとうございます

本年もよろしくお願いいたします

ぷりぷりうんこ村村長 ハルフォード

これに近いことは風俗嬢やあきこちゃんに言ったことがありますけれど、普段の生活の中で誰かにそんな事を言ったりなんかしていません。いくらマニアの僕だってそんなもんです。

先日、検査のために病院へ行ったときのこと。
画像診断を受けるために外来の病棟から少し離れた場所にある検査室の前で椅子に腰掛けて待っていると、僕が呼ばれるはずの検査室の隣の扉から中の音が聞こえてきました。

「木村さん!おならしてください!」という男の人の声。しばらくしてブシュ~~~という大きな音…

そしてしばらくして

「木村さぁ~ん!おならどんどん出しちゃってくださいね~♪」という明るいトーンの女性の声。しばらくしてぶじゅ~~~という大きな音。

これは只事じゃない。なんの検査なんだ?一体どんなマニアックな検査なんだ?人前でおならをする検査?なんじゃそりゃ!

でもこれどうやら大腸カメラの検査だったみたいなんですよね。扉の上に内視鏡検査室って書いてあったし。胃カメラでおならしてくださいとは言われないだろうし。

ここで僕の検査の準備が整ったらしく名前を呼ばれてしまった。出てくる人の顔を拝んでどんな人かを確認したかったのに。木村カエラみたいな人なのか木村庄之助みたいな人なのか確認したかった…

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

4月5日更新「最近あったかくなってきましたね」

るなさんは対象は狭いけど(可愛くて綺麗な女の子とイケメン男子のみ)お腹を壊してる人に萌えるという嗜好をお持ちです。僕のように出したものやニオイには萌えないようですが、表情だったり吐息だったり音だったりには萌えるらしいんですよね。女性にもそういう嗜好のある娘がいるだなんてなんだかとっても夢のある話だなって思いました。僕だけじゃないんだ…男だけじゃないんだ…ってそれだけでもの凄く安心出来るような気がしてきます。

さて、今日もるなさんのうんちをジロジロと観察していきますよ♪

あ~軟便ですねぇ。写真の画質があまり良くないので内容物等は確認できませんがニオイはタマゴ系だったようです。いい匂いですねw 僕タマゴ系のニオイ大好きなんですよ。なぜかとても癒される。変態を拗らせるとこうなっちゃうんですw

それより今回気になったのは写真に写る便器内に飛び散ったうんちの飛沫。

これ、るなさん排便時に屁をこいてますよ( ・`д・´)

ぷりっ、ぷりぷりぷりぷりぷりぶぼっぶぼぼぼぼぶっすぅ~ですよ♪

過去に何度かお会いした事がありますが、たまに…極たま~にですけれど…るなさん力強い屁をこかれるときがあるのですよw

タマゴうんちにタマゴっ屁…

あぁ、もし願い事が叶うなら、死ぬ時にはるなさんのタマゴうんちとタマゴっ屁のニオイに抱かれて死にたい…

 

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今年も一年間みなさまの人生がうんこまみれでありますように♪

良い意味でよ(・∀・)

村長ハルフォード

更新が4月に途絶えちゃってごめんなさい!

来年はもうちょっと更新できるように頑張ります。

毎回長期の未更新期間ができるとこんな事を言ってる気がしますが…

今回は本気です

本気だと思う

本気なんじゃないかな

まぁちょっとは覚悟はしておけw byさだ

来年も宜しくお願い致します!

村長ハルフォード

3月28日更新「体調が」

あらら、るなさんストレスにやられちゃったんですね(´・ω・`)
いろいろ忙しい時期ですもん。そういう事もありますよね。早く良くなりますように!

僕のリフレッシュ法はトイレ動画やうんこ動画を見まくることですw
辛いことが有ったときに海を見に行く人なんかがいますよね。お洒落ですねw

僕はそんな時トイレ動画やうんこ動画を見まくります。

こういう時はメチャクチャ綺麗だったり可愛かったりする娘が凄い音を立てて下痢をヒリ放ってる動画なんか探して見まくります。それをずっと見ているとなんだか心が洗われてくるんですよね。僕には海は効きませんwww トイレ動画やうんこ動画が特効薬なんです( ・`ω・´)

あ~変態でよかった♪

さてさて、今日も変態の僕がるなさんのうんちをジロジロと観察していきますよ~!

かりんとう?

こんなドロドロのかりんとうなんか見たことありませんよw
ブラウニーですか。いつも通り可愛いこと言ってますね。うんちの話なのにw

鼻はうんちのニオイに慣れますから自分が大丈夫だと思っても個室内には意外とうんちのニオイが残ってるものです。芳香剤が強くても芳香剤とうんち臭が混じったニオイとして個室内に長時間残ったりするのです。

店員さんに「うわっ!あの娘クッサ!!!」とか思われてるってことです。

それが現実なのです。
 

 

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3月15日更新「年末旅行で…⑤」

そして今日もるなさんのうんちをジロジロと観察していくのでした( ・`ω・´)

あら!もりもりと出ましたね。もりもりとw
今回も未消化物がちゃんと目視できます。毎日これくらいの固さのうんちがたくさん出ればるなさんもきっとスッキリしてご機嫌なんでしょうけれど、なかなかこういうのは調整が難しいですからね。どうしても固かったり柔らかかったりしちゃいますよね。うんちの管理って本当に難しい。

うんちのニオイを可愛く形容する悪い癖がまた出てますね。絶対このうんちだってクッセーはずですよw チョコのニオイだなんてあり得ない!

やっぱり女の子って、たとえうんちであったとしても自分のことは可愛く思われたいのかな?

そういう気持ち自体は可愛いですよね。

たとえうんちが臭くたってw

 

 

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2月28日更新「年末旅行で…④」

るなさんのうんちをジロジロと観察致します。

あ~本当に肉味噌みたいなうんちですね。美味しそうw
ほうほう、ランチパックのタマゴのニオイだったんですね。更に美味しそうwww

この一旦便器の手前に落ちたうんちが水溜りにズリ落ちた跡が残っているのがいいですね。
アップで見ると玉ねぎのみじん切りを炒めたものみたいなのが見えますけれど本当に食べものに見えてくるうんちです。玉ねぎのみじん切りかぁ、肉味噌というよりは手作りのミートソースに見えてきたw

食べ物みたいな見た目にランチパックタマゴのニオイ・・・

最高です( ・`ω・´)

 

 

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