ジャッ・・・ジャ~~~・・・ ・・・・・・ ・・・・・・

 

今回施した浣腸はイチジク浣腸より大きいとはいえ前回の微温湯浣腸よりは液の注入量は圧倒的に少ない。我慢の時間も少なかったので一気に液を排泄してしまったようだ。それでも定期的に息んでいるのは耳元から聞こえてくる茜ちゃんの苦しそうな吐息と密着している身体から伝わってくる全身の筋肉の動きでわかった。

 

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

 

今日すでに3回も下痢をして腸内に便がない状態なのにグリセリンの浣腸をされたのだから、やはり茜ちゃんはお腹が渋った状態で何も出ないのに空の便意だけと戦っているのだろう。全身を使って踏ん張ったあとに漏れる吐息が切ない。この姿勢ではバスタブの中を見ることは出来ないが、この段階で一切便臭が漂ってこないところをみるとやはり液だけが出てきてしまったんだろう。前回は音が聞こえると同時に魚を焦がしてしまったような便臭が漂ってきたが、いま僕が感じられるのは茜ちゃんの髪から漂ってくる洗いたての良いニオイだけだ。

 

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

 

相変わらず便意は治まらないようだが最初の液以降なにも出てこない。今日はしょうがない。諦めよう。風俗に当たり外れは付き物だ。茜ちゃんが落ち着いたら今日のプレイは終了。この状態じゃ抜きのプレイをしてもらってもイケないだろうから今日はもう帰ってもらおう。時間もちょうどいい頃だろうし・・・

今の僕にできることは茜ちゃんの便意が治まるのを待つだけだ。茜ちゃんと抱き合った状態でその時を待つ。そんな時、

 

ギュルルルル・・・

 

茜ちゃんのお腹が鳴るのが聞こえた。聞こえると同時に密着した身体から微かな振動も感じられる。

「あっ・・・」

茜ちゃんがそう呟いた刹那

 

ブッ!ブブゥ~・・・

 

茜ちゃんが大きなおならをした。同時に茜ちゃんが僕をギュッと抱きしめてくる。やはり音が恥ずかしいのだろう。しかしこの浴室は構造上おとが廊下まで伝わりにくいので、いくら大きな音を立ててもらっても構わない。

それにしてもこのおならは茜ちゃんのお腹のどこに溜まっていたんだろう。あれだけ踏ん張ってもすぐに出てこなかったところをみるとやはりかなり腸の上部に溜まっていたものなのだろうか。

そんな事を考えていると茜ちゃんのおならの臭いが鼻を突いてきた。これが臭い・・・

前回は魚介ベースのニオイが放たれていたが、今回はストレートにゆで卵のニオイがした。僕は女性のうんちやおならの臭いの中でこのゆで卵のニオイが一番大好きだ。一気に興奮が高まってオチンチンが固くなった。

 

ぶりっ、ぶりぶりぶりぶりっ・・・ぶりぶりぶりぶりぐぶぶぶぶぅ~~~

 

ありえないと諦めていたうんちまで始まった。しかもそこそこの量が出ている音だ。今日3回も下痢をしたと言うのに・・・ここでニオイが増してゆで卵のニオイが濃厚になっていく。

 

・・・・・・ハァ~、・・・ハァ~、・・・ハァ~

 

「終わった・・・」

 

茜ちゃんからうんち終了の宣言がなされた。お腹の奥の便が出るまで一生懸命頑張ってくれたせいだろう、茜ちゃんの声がグッタリとしていた。

僕はさっそく対面座位の体勢を解いて洗い場で茜ちゃんのお尻をシャワーで洗い流すことにした。

茜ちゃんを洗い場へ移動させる際にバスタブの中をチェックすると薄茶色の軟便がそこそこの量確認できた。僕はボディーソープを茜ちゃんのお尻や太ももの内側に重点的に塗りつけてそれをシャワーで洗い流す。茜ちゃんはセーラー服の裾をたくし上げて僕が促すがままの中腰の状態でシャワーが終わるのを待っていた。

 

「なんかまたしたくなってきた・・・」
「え?」

洗い終わってバスタオルでお尻と足を拭いてあげているときに茜ちゃんが再び便意を訴えてきた。

「もうトイレでしていい?」
「・・・・・・そうだね。」

残り時間を考えると、これからもう一度対面座位で排便させてお尻を洗う時間は無い。僕は仕方なくトイレでの排便を許可した。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)