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覚悟を決めたとはいっても緊張はする。僕はベッドの上に作られた簡易診察台のバスタオルの上に体育座りをするとあきこちゃんにこう言った。

「お尻の穴あんまり見ないでね…」

あきこちゃんは笑顔なものの「はいはい。大丈夫だから横向きになって。」と淡々としている。

僕が言われるがままに敷かれたバスタオルの上に横たわると、あきこちゃんが僕のお尻に新しいバスタオルを掛けてくれた。

「これで見えないでしょ?そのまま膝を抱えて丸まって。」

促されるままにその格好になった。

「じゃあ入れるよ。からだの力を抜いてね。」

なにかひんやりしたものが肛門に塗られる。あっ… 何か塗られたと思った瞬間にはあきこちゃんの指が僕のお尻の穴に入ってきていた。なんとも形容のし難い不快感が僕を襲う。この不快感をいつも僕はプレイ相手の女の子たちに感じさせていたんだな… 

そんな事を考えていると猛烈な残尿感的な鈍痛が下腹部に走った。どうやら前立腺まで指が届いたようだ。

「あきこちゃんちょっと痛い…なんか変なところある?」
「お医者さんじゃないから何とも言えないけれど他の人とそんなに違わないよ。」

「形がいびつだとか一か所だけ硬いとかそういうのない?」
「う~ん………ないねぇ………うん。ない。」

あきこちゃんが前立腺を触りながらチェックする。この時には前立腺から感じる鈍痛が強くてお尻の穴には特に不快感や違和感はなくなっていた。ただ、身体の中でなにか自分の意志とは関係ないものが動いているという不思議な感覚はずっとあった。これもプレイ相手の娘にいつも感じさせてたものなんだな…

「あっ…」
「終わったよ♪」

指を抜く時にまた不快感が襲ってきて思わず声が出てしまう。あきこちゃんは特にそれを指摘するでもなく淡々と指にハメていたコンドームを丸めてゴミ箱に捨てていた。

「ありがとう…」
「お尻私が拭く?」

「あっ、自分で拭く!っていうかトイレで拭いてくる!」
「はいはい。いってらっしゃい。」

お尻を拭いて戻ってくるとベッドの上のバスタオル類はすでに片付けられた後だった。あきこちゃんもいつものあきこちゃん然とした表情で何事もなかったようにベッドの傍らに置いてあるソファーに座っている。

「お風呂でも入っていく?」
「そうだね、せっかくだし。」

僕はあきこちゃんがずっと淡々としていてくれたことが嬉しかった。プレイの時の僕はいつもあきこちゃんを恥ずかしがらせようとしていたし、あきこちゃんのちょっとした羞恥のシグナルを全部拾ってあきこちゃんを煽ったりしてた。それなのにあきこちゃんは僕を気遣ってくれた。今回のあきこちゃんの淡々さはけっして冷たさではなく、僕に精神的なダメージを与えないようにするための気遣いである事は明らかだった。

一緒に湯船に入りながら。

「今日は急だったのに本当にありがとうね。」
「ううん。元気なかったからびっくりしたけど…明日頑張ってね!」

「うん。もうアナル処女はあきこちゃんに捧げたから大丈夫w」
「良かった♪」

「それにしてもさ…」
「ん?な~に?」

「あきこちゃん上手だったよね。タオルでお尻見えないのに凄いと思う。」
「あ~それさ、入れるときタオルめくったw」

「え?お尻の穴みたの?おれ肛門見られちゃったの?」
「そんなの見なきゃ入れられないじゃんw」

「あぁ…オレあきこちゃんにお尻の穴みられた…」
「なに言ってんの?もう何回も見てるよはる君のお尻なんてw」

「え?いつ?」
「お風呂一緒に入るときとかベッドでシックスナインする時とか」

「見てたの?」
「いや、普通に見えるでしょ?」

「………」
「なに気にしてんの?ほら!いつまでも入ってるとのぼせるよ!私はあがるよ!」

どうやら僕は誰にも見せた事がないと思ってた肛門をもうすでに何度もあきこちゃんに見られていたらしい。僕はいったい何を守ろうとしていたんだろう…そしてなんかいっぱい気を遣わせてあきこちゃんに申し訳なかった。

翌日泌尿器科へ行ったがエコー検査だけで慢性前立腺炎と言われ、念のために撮ったCT画像にも結石の類は映っていなかった。結局肛門には指を入れられなかった。

僕は一人で大騒ぎをして勝手にアナル処女をあきこちゃんに捧げただけだったのである。

 

肛門大好きなのに肛門NGな村長が肛門になにかを入れられる話 終

 

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

結局その日はお尻に指を入れられる事もチンチンを見られる事も無かった。アナル処女も守られたしチンチン御開帳も回避できた。でも僕の心は全く晴れなかった。

それは回避出来たのが単に診療時間ギリギリに行ったので詳しい検査類を翌日に回されただけだったからである。

尿検査だけして「ハルフォードさん。悪い菌は出なかったですよ。」と言われ、言われるがままに翌日の検査の予約を入れ、そのまま帰されてきた。

「悪い菌は出なかったですよ。」ってどういう意味なんだろ?良い菌は出たのか?悪い菌ってなに?

頭の中がごちゃごちゃして考えがまとまらない。

そんな事より明日肛門に指を入れられるかも…

気分的には死刑執行を一日ずらされただけのようなものだ。気分が晴れる訳がない。むしろ鬱傾向が出始める。ヤバい。これヤバいやつだ。自分ではコントロール出来ないタイプの落ち込みがやってくる。

あの腕毛と手毛がモジャモジャの先生が僕のお尻の穴に指を入れるのか…

病院からの帰り道にずっとその事ばかり考えてしまう。想像しただけで鳥肌が立つくらいおぞましい。

あぁ〜俺のアナル処女はモジャモジャ先生に奪われるんだ…

アナル処女か…

せめて誰か可愛い娘にプレイで奪われる方が良かったな…

あっ、そうだ!

家に着いた僕はあきこちゃんに電話をしていた。

「あきこちゃん突然で悪いんだけど…」
「なぁ〜に?」

「男の人のお尻に指を入れた事ある?」
「あるよ?はるくんして欲しいの?」

「うん…」
「え?どうしちゃったの?そういうの嫌いなんじゃなかったっけ?急に目覚めたの?」

「そうじゃないんだけどちょっと急ぐんだ…」
「いま?暇だから別にいいけど。」

「これから迎えに行くからいつものコンビニで待ってて。」
「わかったよー」

30分後、あきこちゃんの家の近くにあるラブホテルに僕たちはいた。

ピックアップしてからホテルまでの道中に今回の顛末をあきこちゃんに伝えた。最初あきこちゃんは僕のありえないくらいの落ち込み具合にビックリしていたようだったが、明日肛門に指を入れられる可能性がある事と、もしかしたら僕の前立腺になにか不具合が起きてるかもしれないという事を伝えると色々と察してくれたようで「はるくんのアナル処女いただいちゃいまぁ〜す♪」と努めて明るく振る舞ってくれた。

「準備しておくからその間にシャワー浴びておいで!ほら!」

ホテルに着いてからもグズグズしている僕にあきこちゃんがそう促した。あきこちゃんは僕より年下なんだけどいつも会うとあきこちゃんが姉で僕が弟みたいな感じになる事が多かった。

雰囲気がお姉さん然としていて、いつも僕はそれに弟っぽい振る舞いをして甘えていた。

シャワーを浴びてベッドルームに戻るとベッドの上にあきこちゃんがいて、そこにバスタオルが敷いてあり簡易診察台が出来上がっていた。

「はるくんこっちおいで♪」

いつもと違った少し営業モードっぽい笑顔のあきこちゃんがおいでおいでをして僕を呼んでいる。

ここまでしてもらっておいてもう逃げるわけにはいかない。

僕は覚悟を決めてベッドの上にあがった。

 

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

泌尿器科を受診すると決めたものの診療時間が間に合わなくなるので一度家に帰ってシャワーを浴びる時間が僕には無かった。

夏に一日中仕事をした状態で泌尿器科を受診しても良いのだろうか?下腹部痛と血尿でいきなりチンチンを診られる事はないだろうけれど前立腺の疾患を疑われたらお尻に指を入れられてしまう。

僕が受診を躊躇している理由はお尻に指を入れられたくないからだが、さらにお風呂に入ってない状態でそのお尻を誰かに見せるのがたまらなく嫌だった。

一瞬そのまま家に帰っちゃう事も頭をかすめたが翌日遅番で一緒になる姐さんに怒られるのはどうしても避けなければならない。

とりあえず受診する事だけを決めて洗ってないお尻の穴をどうするかを考える事にした。ぼやぼやしていると診療時間が終わってしまう。タイムカードを押した僕は普段開放されていない宴会場のトイレに向かった。

誰も来ないトイレに入った僕は一応便器にしゃがんで踏ん張ってみた。お尻に指を入れられたときにうんちやおならがあったら恥ずかしい。そんなのはあってはならない事だ。

しかし踏ん張っても何も出なかった。そういえばお昼休憩にうんちをした事を思い出す。

うんちして洗ってない肛門を誰かに晒すとか出来ない…どうしよう…

とにかく拭き残しがあってはならないのでペーパーで改めてお尻を拭き直す。当然なにも付かなかったが、ここで新たな疑念が湧いてくる。

もしかしてペーパーの滓がお尻周りに付いたりしてないだろうか?

これはこのままでは確認のしようがない。慌ててバッグの中をあれこれ探してみたがそもそも僕は普段から手鏡を持ち歩く習慣がなかった。

でも、手鏡は無かったが夏なので持ち歩いてた制汗シートがバッグの中から出てきた。汗をかいてベタついた肌を拭いてスースーさせるあれだ。

やるしかない…

やおら制汗シートを一枚取り出すと僕はそれを肛門にあてがった。

ん?意外と沁みないぞ。

ヒンヤリとした感覚はあったが沁みるとか痛いという感覚はない。僕は安心してシートでお尻を拭き始めた。その刹那、

あ゛〜〜〜〜〜〜

猛烈な感覚が肛門を襲う。スースーなんかじゃなくてカーーーー!ってなるくらい熱いのが時間差でやってきた。さすがに声を出すのは耐えたけど、僕はお尻を拭くという一番情けない格好で固まってしまった。

30秒くらい経っただろうか、熱のピークが去ると案外お尻が平気になった。それを待って僕はシートで丹念に肛門周辺を拭き直す。もう開き直ってゴシゴシと何度も。

手鏡がないのでペーパーの滓があるのかないのかは見えないが、これだけシートで拭けばある程度の汚れはきっと落ちただろう。

診療時間が終わってしまうので急がなくてはならない。急いでパンツをあげようとした時にふとまた別な疑問が湧いてくる。

チンチンはそのままで大丈夫なのか?

やるしかない…

肛門とチンチンに若干の火照りを感じつつ、僕は診療時間ギリギリの泌尿器科へ向かった。

 

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  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

 

以前、たくさんの女性に囲まれた環境の職場(下痢をした陽子ちゃん栄子さんなんかがいたところ)で働いていたときの事。

当時の僕は頻繁に体調を崩していて、とくに下半身の痛みが定期的に襲ってくるという症状に悩まされていました。

当時の職場は女性が強くあけっひろげな雰囲気だったので同僚(女性)からは「はるちゃん生理?」とよく言われていて、確かに月に一回くらい下腹部に鈍痛が走り、睾丸が強く握られたかのように痛み、肛門の奥に針を刺すような痛みを感じて2〜3日真っ青になりながら働いていたので僕もなんとなくその言葉を受け入れていました。

「はるちゃん私より生理重いもんねw」
「そうなの〜嫌んなっちゃうw」

みたいな会話が日常的になされていた。

そんなある日、仕事中にトイレでおしっこをしていると、おしっこの終わり際に下腹部に激痛が走り、その瞬間からおしっこの水流がワインみたいな色に変わった。おしっこが終ったあとも残尿感と下腹部の鈍痛が酷い。

真っ青になりながらフロントに戻ると同僚の姐さんがその様子に気付いて声をかけてきた。

「はるちゃんどうしたの?なんか真っ青になってるけど?」
「姐さん…おしっこが途中から赤くなった…お腹痛い…」

「えっ?大丈夫?ここは大丈夫だから早く病院に行きなよ!」
「いや、たぶん石だと思うからちょっと様子をみる…」

「それにしたって病院行ったほうがいいでしょ?早く行きなよ!」
「う〜ん…もう少しで交代だからそれまで頑張る…」

確かに僕は尿路結石を過去に数回経験していて、その時にも血尿が出ていた。でも、痛み方がその時とはなにか違う気がする。しかもおしっこが途中で血尿になるだなんて今までの結石のときにはなかった。

姐さんが言うように早退して泌尿器科に行ったほうが良いのかな…でも石じゃなかったら…もし前立腺だったら…あれだけは嫌だな…

過去に尿路結石で泌尿器科を受診したときは、CTを撮っただけで石の存在を確認できたのでそれ以上の検査はしなかったけど、僕は知っている、もしこれが石じゃなくて前立腺の痛みだったらあの検査をされる…絶対にされる…

前立腺の検査はお尻から指を入れて行うのである。

これだけはどうしても避けたい。

自己診断ではこの症状が前立腺なのかどうかは分からないが、病院でそれを確認するために肛門に指を入れられる可能性がある。実際に僕の父が尿の出が悪いと泌尿器科に行ったらその場で肛門に指を入れられたと言っていた。

お尻の穴だれにも見せたくない…

「それ絶対に病院行かなきゃダメだからね!」

まごまごしていたら姐さんの機嫌が悪くなってきた。姐さんは姐御肌で面倒見が良くて僕より年下なんだけど僕は姐さんを姉のように慕っていた。

「おしっこの事バカにしてたら後悔するんだからね!」

姐さんは子供の頃から腎臓が弱くて、今でも腎臓由来の体調不良で良く寝込んだりしてたので言葉に重みがある。

そうこうしているうちに交代の時間がやってきた。姐さんは保育園に預けている子供を迎えに普段なら急いで帰るのに、今日は自分のかかり付けの泌尿器科の地図をわざわざメモに手書きしてくれて、真顔で「明日病院に行ってなかったら怒るからね」と言い残して帰って行った。子供の迎えが無かったら病院に連れて行かれそうな勢いだった。

お尻の穴に指を入れられるのも嫌だけど姐さんが怒るのも怖い。姐さんは元ヤンで過去に数回キレてるところを見た事があるけど怒ったらめちゃめちゃ怖い。あの勢いで怒られたらきっと僕はおしっこを漏らすだろう。血尿だけど。

姐さんに背中を押してもらいながら結局ぼくは姐さんのかかり付けの泌尿器科を仕事帰りに受診する事にした。

 

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僕は肛門が大好きです。見るのも、嗅ぐのも、舐めるのも、舌入れるのも、チューチュー吸うのもみんな大好きです。相手がお気に入りの娘であれば舌を入れてる時に途中から味が変わったとしても全然気になりません。むしろ興奮が高まるくらいです。出来るんだったら一日中好きな娘の肛門を愛でていたいと思います。それくらい肛門が大好きなのです。

見る側としては。

逆は最悪です。無理です。誰にも触らせたくなんかないです。なので風俗で遊ぶときも受け身としてのアナル舐めはNGにしていました。

ピンサロ(ピンキャバ)でシステムがよく分からないで一番高いスペシャルコースを頼んだ時も「お尻こっち向けて♪」という女の子の要求を僕は拒絶しましたし、大量便で僕を驚かせた真央ちゃんも僕のお尻に興味津々でしたがなんとか頑張って逃げ切りました。

これお尻を舐められたり指やら何やらを入れられるのが嫌とかってレベルじゃないんですよ。見られる事すらNGだったんですよね。

肛門を見るのは大好きだけど見られるのは大嫌いだったんです。

とにかく極端だったんですよね。写真や動画を見るときはまず何があっても肛門を中心に見ていましたし、実際のプレイ時もマ○コより肛門ばかり見たり触ったり嗅いだり舐めたりしていました。

でも、見られるようなシチュエーションは何が何でも避けなくちゃならないので、風俗でも僕は最初から「ごめんね。お尻NGなんだ。」と伝えていたんですよね。

あとは、一時期体調不良で手術をお医者さんから勧められてたんですけれど、色々調べてみたら全身麻酔の手術らしくて、その術前処置に浣腸があるのを見つけたので手術を拒否しました。

浣腸はするものでされるものじゃないですから( ・`ω・´)

ただ、その手術はなんとか回避出来ましたが、やはり人間は体調不良には勝てないように出来ているらしく、ついに僕もアナル処女を喪うかもしれないくらいの体調不良になってしまったのでした。

続きは②で 

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もう十年以上まえの事ですが少し不思議な体験をした事があって、ある日寝ていると当時好きだった娘が夢の中に出て来て「お腹痛い」と僕に言ってきた事がありました。

実は夢はそれだけでは終わらずにそのまま一緒にトイレを探す事になって、昼間の街中なのになぜかトイレがなかなか見つからず焦ったり、やっと見つけたトイレが立体駐車場の男女共用でその娘が使用するのを渋ったり、しかも和式トイレだったので他のトイレを探す!とさらに渋り、でもやっぱり我慢できないからここでするみたいな流れがあり、僕はその娘がうんちしてるのをトイレの外で待っていました。で、やっと出て来たその娘はなぜか怒って帰ってしまって、僕は入れ違いにトイレに入って残り香を嗅いだのでした。水道水のニオイとうんちのニオイが混じった混合臭がやけにリアルで「下痢しちゃったんだな」と思ったところまで覚えています。結局ここで目が覚めたんですけど、なんか不思議な夢を見たなって思ったくらいでおしっこしてから二度寝しました。

3日後のこと、仕事のお昼休みにこの夢の事を思い出した僕はその娘にふざけた感じで「このまえ夢の中でお腹痛いって言ってたけど大丈夫?」とメールを送りました。当時はまだLINEが無い時代でしたし僕もガラケーを使ってました。

そうしますとすぐに「え?真美はるちゃんに連絡したっけ?」という返事がきた。

「ごめんね!夢の話よ!」と僕。
「え???」と真美ちゃん。

僕のおふざけメールが何かしらの混乱を招いたようだったので改めてもう少し丁寧に僕は説明をした。

「この前なんだけど夢に真美ちゃんが出てきてお腹痛いって言ってたから気になってメールしちゃったんだよね。」
「それっていつ?」

「3日前の明け方4時過ぎくらい。おしっこに起きたとき時計みたから。真美ちゃんどうしたの?」
「真美そのとき病院で点滴してた…」

「え?何かあったの?大丈夫?」
「夜中に急に我慢できないくらいお腹が痛くなってママに病院に連れてってもらって点滴したの」

「その日?4時ころ?」
「うん。点滴しながら苦しんでた」

今はもう大丈夫だという事だったのでお大事にと告げてメールは終了させた。さすがに好きな娘に夢の中で下痢してたよとは言えなかった。

その後、スピリチュアルな事に傾倒している知り合いにその話をしたところ、「ハルさんの夢にその娘が出てきている時にはその娘の夢にもハルさんが出ているんですよ」と言われた。なんか良く分かんないけれど、好きな娘だったのでちょっと嬉しかった。

でも、これは単なる偶然の出来事で、僕の夢の中で真美ちゃんが下痢になったのは「あなたは下痢を我慢しながらおしっこだけをできますか?」という過去の体験で真美ちゃんに対してお腹の弱い娘というイメージをどこかで持っていたからだと思う。

それにしても偶然とはいえちょっと不思議な体験でした。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

良いこと教えちゃいます♪

若いときの僕がそうだったんですけれど、女性と話すときに緊張しちゃう人っていません?たとえば普段はなんともないんだけれど「綺麗だな」とか「可愛いな」とか意識しちゃうと急にしどろもどろになっちゃうとか。

でも僕はある時ある事に気が付いてからあんまり緊張しなくなったんですよ。もうお気付きかもしれませんが今からとんでもなく酷い事を言いますのでご注意願います。

「今この瞬間もこの娘の肛門は臭っている」と思うと緊張しなくなります。

は?なに言ってるのこいつ?ってきっと思われると思います。でもね、騙されたと思って想像してみて欲しんですよ。ちょっとしたコツもありますのでそれもお教えします。

この場合出来るだけリアルに臨場感を持って想像しなくてはなりません。ですので脳内で映像化するというやり方ではなく目の前にいる女性の肛門を直接見ているというイメージを持ってください。アホみたいですけれど透視しているみたいなイメージです。

どうしても何かを想像する時って脳内に再現VTRとかCGみたいなものをこしらえてからそれを見るという作業をしちゃっていませんか?これとても勿体ないです。だって目の前に女性がいるんですもの。それを態々一旦脳内で映像化しちゃってリアル感を失わせる必要なんかないじゃないですか。

本当にアホみたいですけれど透視的に想像した方が断然リアルです。

けっして凝視しろって言ってるんじゃありませんからね。そんな事したら不審がられたり嫌われたりしますから。あくまでも想像の仕方としてって意味です。

少し乱暴に言い切りますけれどこの世の中に肛門が無臭の人間などいません。大なり小なりみんなクッセェのです。そう!目の前のその娘も。

もしかしたらシャワーを浴びた直後なら無臭かもしれません(厳密に言えばそれでも無臭はあり得ないと思います)が、それが嗅げる関係の女性だったら緊張はしないでしょうからこれは例外とします。

所謂「肛門臭」というのは便臭とは別のものだと僕は認識しています。ちょっと獣臭的なワンコの口臭みたいなジャンルのニオイだと思います。これをベースに拭き残しの便臭や、またそれが蒸れてすえたようなニオイが混じって独特の香りを作り出している。

なのでシャワーを浴びた後でもしばらくすると肛門臭は漂い始めます。もし今あなたの目の前にいる娘がシャワーを浴びた後に排便をしてからあなたと会っている場合は肛門臭のほかに拭き残し便臭やそれがすえたニオイも混じっている事でしょう。

その肛門を脳内再現VTRやCGではなくて透視的に出来るだけリアルに想像してみましょう。

脳内じゃなくてその娘は目の前にいるんですから肛門も目の前に存在してるんです。服を着ているから見えないでしょうけれど存在している事自体は事実なんです。そして無臭じゃないんです。クッセェのです。

いま目の前で微笑んでいるその娘の肛門が臭っているのです。

そう想像したらなんか緊張するの馬鹿らしくなって来ません?
気持ち的にも「君の肛門が臭いの知ってるよ♪」という余裕が出てきません?

僕はそう思うようになってから美人や可愛い子に話しかけられても緊張しなくなりました。

だって、その娘の肛門クッセェんですもの♪

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昨日まで3日続けてVRについて僕が思っている事を書きましたが、最後にとにかくこれだけは皆さんにお伝えしたいのはVRは本当にオナニーライフに革命をもたらすという事です。

脳内でなにか新しい扉が開く瞬間を体験できると思います。

ずっと同じ話ばかりで恐縮ですが、やはり目の前に立体の女性が現れてあれやこれやとしてくれるのは、あなたの脳内にとんでもないインパクトを与える事になるでしょう。

仮想現実ですから何度でも何度でも見直す事だって出来ます。お気に入りの体験をそのシーンだけ何度も繰り返す事が出来るんです。これは実際のプレイだと中々そうはいきませんから。「今の良かったからもう一回うんこし直して♪」とは言えませんものね。

僕は女の子とのキスシーンをとても気に入ってしまって何度も何度も見直しました。だってこんなにも可愛い娘とのキスだなんて現実の世界だったら中々できないですもん。しかも何度も何度も繰り返し要求したら間違いなく嫌われる笑 僕は一時期毎日寝る前に酔った状態で女の子とのキスを疲れるまで堪能してから寝てました。

で、僕のオナニーライフに別な意味での革命も起きたんですよ。

僕は基本的に一般AVを買う事はありません。そこにお金を使うならスカトロ作品に使った方が良いという価値観を持ってますので。

でも、スカトロ(おなら)作品中のキスシーンだけを繰り返し見ているうちに「VRのキスって良くね?」と思うようになり、ノーマルVRAVのキスに特化した作品も買ってみるようになり(この作品は距離感が合わず頭骨メリメリになりましたけれど)、「あれ?一般AVもエッチなんじゃね?」と今更気付き、一般AVも数本買ってみたりするようになり、その中からお気に入りの娘まで見つけてしまいました。

花音うららちゃん可愛い♡

花音うららちゃんはVR作品にも出演してるので立体で会えるし♪あんな事もこんな事も出来るし♪

変態村の村長に一般AVを買わせてしまうくらい大きな切っ掛けをVRはもたらしてくれました。

これはまさしくオナニーライフの革命です。

マンガ喫茶やビデオボックスなんかでもVR体験できるところがありますので、まずは一度仮想現実の世界を皆さんも体験してみてください!

 

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昨日の続きでVRの没入感についてなんですけれど、これも昨日書きましたが「何かを装着してる感」はやっぱり最初気になります。あとVRゴーグル自体に重さがある程度ありますのでそれも気になると思います。VRの世界で見えている画像が現実の世界よりどうしても粗いという事も初めは気になりました。

僕の場合何かを装着している感はすぐに気にならなくなりました。これは目の前に立体の女の子が現れた時点で気にならなくなって、女の子がおならをしてくれたあたりからはすっかり忘れていました。で、顔を上下左右に動かしたときにVRゴーグルの重さを首に感じて装着感を思い出す。そして女の子がおならをすると忘れる。そんなの事を繰り返して装着を重ねていくうちに次第に慣れていきました。

画像の粗さについてですが、これも結論からいうと慣れちゃうんですけれど、それはあんまりこだわりのない僕だからそうなのかもしれませんし、上位機種で見るともっと綺麗に見えるという事もあるでしょうからあくまでも僕個人の感想として今回は聞いて欲しいです。

見る側のゴーグルの影響もそうですが、撮影側の機材や環境も作品の映りには大きく反映されるので、作品ごと(メーカーごと)に見え方は様々です。僕の見た限りですと全体的に薄暗く映ってる作品が多いかなという印象なんですけれど、これは僕側(VRゴーグル)の問題だったり撮影側(機材や環境)の問題だったり、もしかしたらその両方かもしれませんので言い切れる程の自信はありません。実際に物凄く明るく見える作品もありますから。

薄暗く見えて何かを装着しているという感覚って僕にはスキーゴーグルを室内でふざけてかけた子供の頃の感覚にとても似てたんですよね。これもすぐに慣れちゃうんです。サングラスだって初めてかけた時は違和感があったけれど今は全然気になりませんし、慣れって本当に大事だと思います。

あとは距離感の問題。これも作品ごとに色々です。どういう事かと言いますと、例えば作品中で女の子が「あ~ん♡」みたいにスプーンで僕の口になにかを食べさせてくれるようなシーンがあったとしますよね。このとき距離感がおかしいとそのスプーンが僕の喉をブスッと貫いてくれたりするんですよね。オエッてなる笑 あと、顔を近づけてくるシーンで近づきすぎて僕の頭骨に女の子の頭骨がメリ込んでくる感覚になる時がある。痛くもないのにイテテテって思っちゃうんですよね。これは僕側や撮影側との相性も関係しているのかもしれませんけれど。

でも、逆に言えばオエッてなるものイテテテってなるのも仮想現実の世界にいるからこその感覚なのかもしれませんよね。僕が仮想現実の世界の内側を意識したのは件のおなら作品で女の子が姿勢を変えた時でした。作中で姿勢を変えた女の子の足が一瞬僕の顔をかすめたんですよ。僕は無意識に頭を後ろに反らして足を避けました。この時僕は間違いなく仮想現実の世界の内側に居たんですよね。それくらい自然に体が動いたんです。

それ程までに目の前に立体で女の子が居るという感覚は一気に僕を作品の中に引き込んだのです。

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1月の末から書き始めたこの「ソフトSM嬢に浣腸をしてうんちをさせてみた」シリーズですが、当初は2週間程度でサクッと終わらせるつもりで書き始めたんですよね。で、昨日やっと書き終えたんですが今週末からもう7月・・・冬から夏まで掛けちゃいました。数ヶ月更新を休んでた時期もありますし・・・本当に申し訳ありません。これからはあまり長期間更新を休まないように頑張ります。さすがに毎日更新は出来ませんがそれでも更新を数ヶ月しないということは無いようにします。

この記事を書くにあたって茜ちゃんが在籍していたお店のHPを見直したんですけれど、すでに茜ちゃんは退店していたのか名前がありませんでした。記事中には書きませんでしたが、過去にもお店を転々としていたらしいので今もきっとどこかのお店で元気に働いていると思います。見た目も可愛いしサッパリとした娘だったんですけれど、仕事に対してアバウト過ぎでしたね。いや、そこも含めて茜ちゃんの魅力だったのかもしれませんけれど。

 

今年に入ってからるなさんのブログで時々ぼくのことが書かれたりしてるときがありますよね。北海道旅行シリーズの話なんかは僕とのプレイの話なので毎回僕が出てきます。僕の方のブログ記事が「るなさんの初めて」を他の人に取られたところで終わってますので変に思うかもしれませんけれど、それ以降色々あって僕たちは会うことになりました。出会った経緯やどうやって会うようになったかは近いうちにまとめて体験談としてここに書きますね。

あんまりるなさんの個人情報を僕の方から出すのは良くないと思いますのでサラッとだけ触れますが、るなさんは本当に女性ですw いや、たまに僕に探りを入れてくる方がいらっしゃるのでここで断言します。るなさんは可愛らしい実在するお嬢ちゃんです! ネカマじゃないのでご安心ください。るなさんのTwitterブログを読んでいる方はもうお気付きでしょうがとても真面目な子です。そして繊細な子です。

ぷりぷりうんこ村のサーバーを貸してマシュマロブログを書いてもらっていますので、なんとなく僕とるなさんがプレイパートナーであるとか、そのプレイの一環で僕がるなさんにマシュマロブログを書かせているように思われている方もいるかと思いますが、けっしてそういう訳ではありません。僕とるなさんが付き合っているわけでもありません。マシュマロブログを読んでいる方はお分かりでしょうけれど、るなさんにはちゃんと彼氏がいます。悔しいけれど超ラブラブですw

ここは大事なところなんですけれど、るなさんは「性的な遊び」のオプションとしてマシュマロプレイをしているわけではなく、性的なところと完全に分離してマシュマロへの興味からマシュマロプレイをしているんですよね。なんて言えばいいんだろう・・・出発地点が風俗や身体を売りながらそういうプレイをしている娘たちとは全然違うんです。なので僕が会った時も性的な関係は全くありませんでした。たぶんこれからもないでしょう。それでもいいよねっていう認識がお互いにあったからからこそ会えたんじゃないかなとも思うのです。

そういった事をなんとなくでも把握していただけると、僕のこれから書くるなさんとのプレイ話や、るなさんが書いた僕とのプレイに話に性的な描写が無いということにご理解が頂けるかと思います。

 

「一晩の性交より一発のおなら」って事ですw

 

今後のぷりぷりうんこ村ブログの予定。

まずは溜まっていた「るなさんのうんちをジロジロ見ていきましょう(`・ω・´)ゞ」をボチボチと書いていきます。それが終わったらるなさんとのプレイの話を書いていくのですが、出会いから書くつもりですので長編になります。覚悟しておいてくださいwww

それでは!

 

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