2013年11月

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おならに触ることって出来ると思いますか?

おならが臭ってきた時に手をパタパタさせて「触った」っていうのは無しで
もっと純度100%のおならを触れるかどうかという話です。

僕は触ったことがあります。

もうお気付きだとは思いますが「肛門に指を入れた時に指先に感じる空間」
これが純度100%のおならなんですよね。

どんなに女の子が否定してもそれはおならなのです。

肛門に指を入れたとき腸内に何もなければ指先に触れるのは腸壁だけです。
肛門括約筋の締めつけを掻い潜れば、その中は基本的に空洞ではなく密着
した腸壁だけなのでそれ以外を指先に感じる事は無いんですよね。

それでも諦めずに指先でグリグリ肛門内部を探っているとたまに大豆程度の
大きさのうんこが指先に当たることがあります。この量だけではさすがに便意
を感じる事もないのでしょう。女の子にその事を告げても大概はキョトンとされ
てしまいます。

ふとそんな時に指先に空間を感じる事があります。その娘のおならです。

これはどうやら屁意を感じてるみたいですが大体の娘はそれを否定します。
指での刺激で腸の奥にあったおならが肛門付近まで降りてくるんですから本
人も絶対に何かを感じているはずなのにそれを否定するのです。

まっ、肛門に指を入れることのできる娘って事は僕の場合そのあと浣腸をする
相手でもありますので無理にそこで出させなくてもあとでじっくり堪能する事は
できるのですが、それでも本来なら他人に絶対に知られることのない屁意を指
摘されたときの女の子の動揺は見ていてとても愛おしいと思います。

そんな訳で肛門に指を入れるとおならに触れる場合があります。

何言ってんだろう?おれ・・・(-。-;

千歳空港で僕の目の前に現れた馬闊多さんは僕が想像していた通りの方
だった。僕より一回り大きい身体にビシッと決めたスーツ姿。人見知りな普
段の僕だったら緊張でガチガチになってしまうところですが、 馬闊多さんの
全身から漂うオーラがとても穏やかなものだったのでまるで旧友に再開した
かのような錯覚をおぼえました。

初対面なのにネット上での付き合いがあるので共通の話題や共通の経験が
あるという不思議な関係。僕の車に乗り込んでからは他の人に聞こえないの
をいい事にかなり濃厚なスカ話に花を咲かせることが出来ました。

その後札幌で2人だけのプチオフ会を居酒屋で開くことになったのですが、そ
こで馬闊多さんが前回参加した 「K倶楽部」 のオフ会の様子などを詳しく教え
て貰っているうちに僕の中でオフ会に参加するという事がいつの間にか身近な
ものへと感じられるようになっていったのです。

前回馬闊多さんが参加したオフ会には「K倶楽部」の掲示板に書き込みを行っ
ている常連さんの他にスカトロ雑誌やスカトロビデオなどで活躍していた女の
子も参加していたらしく、僕はその話がどうにもこうにも羨ましく思えました。し
かもその娘は都内のスカ系に強い風俗に所属しているらしいので予約さえちゃ
んとすればプレイも可能だというのである・・・よし、やっぱり次のオフ会に参加
しよう! そしてその娘とプレイを楽しんじゃおう!僕は馬闊多さんとの会話をし
ている間に次回のオフ会に参加する事を決めてしまったのでした。

もし次回のオフ会にその娘がやって来るのであれば、「前日一緒に飲食をして
翌日にそのうんこを見る」 という、今まで体験をしたことのない夢のような事を
現実できるはずだ。仕込み(食事)しているところを間近で見ることができて翌
日にその作品(うんこ)を見ることができる。

あきこちゃんとどんなに何回も会って食事をしたりうんこを見せてもらったとして
も、 見せてもらったうんこの仕込み姿は見たことは無かったし、 目の前で食べ
ている食事の作品は翌日以降の僕のいない時に排泄されてしまうのでやはり
見ていない。

それを仕込みから作品発表までを一連の流れで見ることができるだなんて・・・

想像しただけで僕は大興奮してしまった。 さっそく馬闊多さんに僕のアイディア
を発表した。

馬闊多さんはその話を「おっ、それはいいですね(^-^)」と笑って聞いてくれていた。

日常生活のなにげない瞬間に歌のワンフレーズが頭の中に湧いてきて、
その曲に一日中脳内が支配されることってありますよね?僕はついこの
間一日中クリスタルキングの 「大都会」 がリフレインされて本当に困りま
した。別にファンだった訳でもないんですけど本当に厄介な現象です。

で、僕はそれ以外にも頭の中に急に女性の顔が浮かんでくることがある
んですよ。まっ、だいたいが以前どこかで見たスカトロ女優さん達なんで
すけれど、スカトロ女優さんじゃ無くて盗撮の被害者だったりする場合あ
るので 「これって○○に出てた娘だぁ!」 って分かるまでは一日中モヤ
モヤした気持ちになるんです。歌と同様に自分の意志では浮かんでくる
事を止められませんので、 モヤモヤした気持ちのままその女性の顔が
頭の中に何度も何度もチラチラチラチラと浮かんできてどうしようもないw

今日の仕事中に久しぶりに女性の顔が頭に浮かんできました。キツ目の
顔立ちで僕の好みではないこの女性・・・どこで見たんだろう?この顔だと
企画単体は無理そうだから、入れ替わり立ち代り出てきてうんこをしていく
娘たちの一人かな?そうなるとジェイド系のトイレ盗撮?あれ?それともガ
ールズうんちシリーズに出てた娘かなぁ・・・? なんかボコボコに変形した
肛門からキレの悪いうんこをしそうな顔をしてるんだよなぁ・・・もしかしたら
無修正で見た「うんこたれ」に出てたのかなぁ?

こんな顔なんだよなぁ

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ん?

・・・あれ?

あっ\(◎o◎)/!

スカトロ女優さんじゃなくて本当の女優さんだった・・・

りょうさんごめんなさいm(_ _)m
僕はあなたの顔が頭の中に浮かんできた時に迷う事なく脳内の「うんこ」
部門に登録されている女性たちを検索してしまいました。頭の中で何回も
何回もうんこをさせてしまいました。 そして勝手に肛門がボコボコであると
いう事まで想像してしまいました。

でも、有名な方なのになんですぐに気付けなかったんだろう・・・?

「子供は社会を映す鏡」とかよく言いますよね。大人社会で起きている事が
そのまま子供社会にも反映されていたりなんかして・・・

定期的にニュースになる話題なんですが、現代の子供もやはり僕たちの子
供の頃のように学校でうんちをする事が苦手なようです。

今回僕が見た記事は男女混合のアンケート結果を元にして書かれた記事な
ので現実を本当に表しているとは言い切れませんけれど、 やはり現代の子
供たちもトイレにうんちをしに行った事を誰かに悟られるのは嫌なんですって。

でも、これって大人も一緒でしょ?

確かに大人には「うんこ宣言」を大っぴらにできる人間もいるでしょうけれど、け
っしてそれが多数派ではありませんし、 それが出来るのも大人は社会性が高
くなっているので「うんこ宣言」をした人間をあからさまにからかったりしないから
じゃないですか。

誰だって基本的には自身の排泄に関しては隠したいはず。

子供は感じているんですよ。きっと。

先生やまわりの大人が「うんちは誰だってするんだから恥ずかしい事じゃない」
とか言いながら自分のうんちの事は隠したがっていることを。

大人がもう少し排便に関するハードルを下げさえすれば、その鏡である子供社
会にも影響は必ず出てくる筈だと僕は思うのです。

という事は、大人社会の現状を見ている限り、これからもずっと子供たちは学校
でうんちをする事が苦手なままであるという事です。

大人が「お腹すいた」と同じトーンで「うんちしたい」って言える世の中なら、きっ
と子供たちも授業中に突然襲ってくる便意に怯える事なんてないでしょう。

「便育」やら「排便の大切さを教える授業」を若い女の先生が顔を真っ赤にして
一生懸命にやっているようでは子供に見透かされるって事です。

大人が変わらなきゃ子供だって変わらないんですよ(´・_・`)

ちょうど「初めて女のコがうんこするのを見た日」の辺りに僕は新しい掲示
板をスカ仲間から教えてもらいました。Sさんという男性とKさんという女性
がやっていたサイト「K倶楽部」の掲示板です。

ここは僕が普段読んでいるような雑誌に登場している方々が集まっていた
り、 定期的にオフ会が開催されていたりと他のところより活発な動きがあ
るサイトでした。SさんもKさんとのプレイ写真をよく雑誌に投稿していたの
で以前から名前は存じ上げていたのですが、それ以外の投稿常連さんや
スカトロ雑誌のグラビアに登場している娘なども掲示板に遊びに来ていて、
メディアに登場している人たちと交流が持てるという事がとても新鮮に思え
た僕は毎日のようにここに遊びに行っていました。

そしてその頃ぼくは新しい体験をします。

それは仲間に実際に会うという体験でした。「K倶楽部」の掲示板以前か
らネット上で交流のあった「馬闊多さん」という方にふとした事から会う事
になったのです。馬闊多さんは僕がインターネットを始めた頃から色んな
掲示板でお名前を見掛けていたのですが、 それらの掲示板での振る舞
いに僕はいつも感心していました。穏やかで鷹揚。とにかく馬闊多さんが
いるだけでギスギスしていた掲示板に穏やかな空気が流れ始めるという
雰囲気を持っている方でした。

ちなみに今の僕の立ち振る舞いは馬闊多さんの丸パクリだったりします。
いまだにうまくマネできていませんが、インターネット世界の右も左も分か
らない当時の僕は、 馬闊多さんの振る舞いを参考にしてそれ以降のネッ
ト社会を渡っていったのです。 そしていまの僕が出来上がりました。そん
な馬闊多さんが東京から札幌へ出張にやってくるというのです。 僕は最
終便でやってくる馬闊多さんを千歳空港まで迎えに行きました。

最近ガチンコものは少なくなりましたが、和式トイレの盗撮ものを見て
いる時にキタ━(゚∀゚)━!!って思う瞬間があります。

それは「しゃがみ直し」です。

オシッコをしている時はかかとを上げた状態だったり、かかとを床に付
けた状態でもお尻を軽く持ち上げた状態でいたのに、オシッコが終わっ
てから急にお尻を深く便器に埋め込むかのように姿勢を取り直す様子。
最初から深くしゃがんでいる娘でも急に両足をニジリニジリして足場を
固める動作を行う様子。これを見た瞬間

キタ━(゚∀゚)━!!

って思うんです。

この行動をとった娘はまず間違いなくその後「うんこ」をします。
っていうか、これ自体が「うんこをするための行動」ですもの。

昔のトイレ盗撮ビデオにはパッケージに脱糞という表記があるのに全
員オシッコしかしないなんて作品が普通にあったんですよね。 だから
レンタルしてきたビデオを見ていて次々とオシッコの娘しか出て来なか
ったりすると「あっ、今回もヤラれた・・・(-。-;」なんて気持ちになったり
してたんです。やっぱりお金も勿体ないし。そんな諦めの気持ちになっ
ている時にこのしゃがみ直しをする娘が登場したりなんかしたらもうキタ
━(゚∀゚)━!!ですってwww うんこキタ━━(゚∀゚≡゚∀゚)━━ッ!!ですよ!

それくらい昔のトイレ盗撮ビデオのうんこ率って低かったんですよね。

以前このしゃがみ直しについてあきこちゃんに聞いてみた事があるんで
す。そしたら「それ基本だから(´・∀・`)」って答えが返ってきたんですよ
ね。当然「何が基本なの?」って聞き返したんですけれど何回聞いても
それには答えてくれませんでした。で、最終的に「もう何回もウルサァ~
イヽ(`Д´)ノ」って怒られちゃったのです。

そんなに怒んなくてもいいのに(´・_・`)

当ぷりぷりうんこ村はお陰さまで昨日をもちまして3周年を迎えることが出来ました。
これもひとえに皆様のご厚情とご支援の賜物と深く感謝申し上げます。

今日から4年目に突入です。

あぁ、檀蜜のアナルに挿入したい(゚∀゚)アヒャヒャヒャヒャ

ハルフォード

インターネットを使うようになって同じ嗜好の仲間がいる事を実感できる
ようになると、僕は今まで自分ひとりで抱えていた性の嗜好に対する劣
等感や疎外感から徐々にですが解放されるようになっていきました。

それまでは一般的ではない性の嗜好を持ってしまった自分に大きな負い
目を感じながら生きてきたのですが、仲間を得ることによって感じる事の
できる「僕だけじゃないんだ」という安心感が永らく僕を苦しめてきた 「誰
にも言えない」という重圧を取り払ってくれたのです。

さすがに一般生活で「僕はスカトロです♪」と公言できるワケではありま
せんが、 たとえネット上であっても本音が言える場所を見つけ出せたと
いう事実は僕にとってとても大きな出来事でした。

僕に伸し掛っていた 「誰にも言えない」 という重圧は、もしそれを世間に
知られてしまったら奇異の目で見られるんじゃないだろうかとか迫害され
るのではないだろうかという恐怖心から感じている部分がほとんどだった
のですが、それ以外にも「もしかしたらまだ自分はノーマルに戻れるのか
もしれない」という感情から世間に対して「うんこに興味のない人間」を装
うため「誰にも言えな」くなっていたという一面もあったのです。

誰かにうんこに興味があると言ってしまうともう元には戻れないという恐怖
心があったんですよね。まだどこかで自分は完全なスカトロじゃないと信じ
たかったんだと思います。

一般生活ではノーマルを装ってネットの世界では本音を語る。今でも基本
的にはこれで変わらないのですが、 当時の僕はプレイの実体験が無かっ
たので、僕の中でのバランスとしてはかなりノーマル寄りの位置に自分を
置いていました。

しかし、残酷な現実が僕を追い込んでいきます。その当時の僕は「結婚・
出産・育児という一般的な幸せを手に入れるためには少なくとも30代前
半までに結婚していなければならない」という自分なりの人生設計を持っ
ていたのですが、それに合わせるためには 「うんこ」 だなんて言っている
暇はなく今すぐにでも相手を見つけなければならない状況だったのです。
30歳目前という年齢も僕を焦らせました。

そして僕は奈々ちゃんにあっさりと振られてしまうのです。年齢的にも一
般的な幸せを懸けてのラストチャンスと位置づけていた勝負にあっさりと
負けてしまった僕は、 無理にノーマルに寄せていた反動からそのおよそ
逆ベクトルに位置するであろう「うんこ」に向かって歩み始めるのです。振
られた直後に風俗でのうんこを初体験します。 たぶんヤケクソになってい
たのでしょう。でも、いま冷静に思えば精通がトイレ覗きの夢だったり初オ
ナニーが森下優子のうんこグラビアだったという 「うんこ道」 を歩んできた
僕にとっては逆にその方が自然な流れだったのかもしれません。

一般的な幸せを諦めた僕は「うんこ道」を再び邁進する事になるのです。

大腸カメラの検査結果がシロだっためぐみちゃんからまたメールが届いた。

「この前はるちゃんが言ってたのってヨーグルトに林檎を混ぜて食べるんだ
ったっけ?」

そうだった。今年の夏にめぐみちゃんとウニ丼を食べに行った時に道中の車
の中でめぐみちゃんにそんな事をすすめたんだったっけ。

めぐみちゃんとはお互いお腹の調子が宜しくない時期に友達になったのでけ
っこう医療トークというか健康トークをすることが多い間柄だった。最近の僕は
すっかりお腹の調子が良くなってきていたんだけれど、めぐみちゃんは相変わ
らず調子が良くないって話だったんだよな。確か下痢は止まったが便秘が続
いているとかそんな感じだった。で、最近僕がやっている快腸方法を教えてあ
げたんだった。

僕はすぐに返信をした。

「そうだよ。ヨーグルトって菌によって合う合わないが人それぞれらしいから色
んなヨーグルトを試してみた方がいいと思う(^-^) あと、林檎にも整腸作用が
あるから細かく切って混ぜちゃえば一緒に食べやすいよ。それを2~3日続け
たら自分でも『これ本当に私の!』っていうような立派なうんこが出るよ♪」

あれから一週間・・・返信が来ない(´・_・`)

もしかして「うんこ」ってワードがめぐみちゃん的にNGだったのかな・・・

確かにいままでの会話も僕が直接的に「うんこ」って言ってもめぐみちゃんから
そのワードは出てなかったような気が・・・

う~ん・・・

もしかしてしくじったのか・・・?

こんなブログをやっていますので僕は仕事から帰ってきて寝るまでの間の
ほとんどの時間をパソコンに向かって過ごしています。きっと僕の人となり
を知っている村民の皆様は「どうせお前のパソコンなんてうんこ関連にしか
使ってないんだろ」と思われる事でしょう。

九分九厘正解です(`・ω・´) シャキーン

でも、息抜きにうんこ以外のブログを見に行くこともあったりするんですよね。
最近全然行けてないけれど旅行が趣味なんで 「旅行ブログ」 なんかをよく
見にいきます。 さすが一般的な趣味だけあって検索をかけると星の数ほど
のブログがヒットするんですけれど、数はあるけれどなかなか面白い旅行ブ
ログっていうのは少なかったりします。

変に狙った文章が鼻に付いたり作者の人格にちょっと偏りがあったりで意外
と紀行文として成立している旅行ブログって無いんですよ。

まっ、『メキシコ、メキシコ~♪』とか書いたり、そもそも全てがうんこに偏って
る僕には言われたくないでしょうが・・・

さて【うんちの女神様】ことご存知reikoさんがブログの更新を行いました。

おすすめ記事は「8月に軍艦島行ってきたから書く 写真一杯だけどウンチ画
像はない(あ、やっぱり載せとく。黒くてやだけど…)」
です。(タイトル長い(^-^;)

reikoさんのブログはスタイルが確立されているので安心して読めるんですよ。
独特の口調も心地よくて知らず知らずのうちに文章に引き込まれていくんです
よね。僕は紀行文としてreikoさんのブログを読んでいます。一緒に旅行に行っ
た気分にさせてくれる素敵な文章と写真です。(注 顔出しはされてません)

しかも、うんちの写真付き!

こんなに楽しい紀行文にうんち写真が付いてきてお値段なんと300円。
顔出しはしてないんだけれど写真から「可愛いオーラ」が全開で漂ってくるん
だよなぁ~少なくとも色白で華奢なお嬢ちゃんである事に間違いはありません。

和式便器に鎮座するreikoさんの○○○。
あぁ、スーハースーハーしたい!
くんかくんかしたぁ~い!

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