2021年3月

31件の投稿

みなさんは自分の持っている一番古い記憶って何ですか?僕は今までずっと4歳のときに行った3歳児健診が一番古い記憶なんじゃないかと思ってたんですけど、もしかしたらもっと古い記憶を思い出したかもしれません。

なんで3歳児健診に4歳になってから行ったんだ?と思われるかもしれませんが、幼少期の僕は死なない程度に身体が弱くてリアルの3歳児健診の時に入院かなんかしてて行けなくて、それで1年後に「とりあえず来い」的な事になって呼ばれて行ったらしいのです。

大人になってからの1歳差なんて全く無いと同じですけれど、この年齢での1歳差はかなりのアドバンテージになるので用意されていた知能系の検査がまるで自分の事を馬鹿にしてるんじゃないかって思った記憶があります。

積み木でなにかを作ったのを見せられて

係の人 「これなににみえる?」
ぼく  「……つみき…」

その場の雰囲気が悪くなったような記憶がある。

係の人 「あっ…えっと…わんわんかな?にゃんにゃんかな?」
ぼく  「……いぬ…」

それが4歳のときの記憶。(このやり取りに関しては母から何度も聞かされてるので記憶の上書きがされてるかもしれませんが…)

で、今回思い出したのがもっと古いかもしれない記憶。

当時身体が弱かった僕は病院か婆ちゃんの家か自宅しか知らない箱入り状態で育てられていました。今の時代だと虐待って言われそうですが、保育園に行くまでの僕は家の外に出るたびに喘息の発作を起こして入院してたのでこの判断は仕方がなかったと思います。

毎朝学校に行く兄と仕事に行く父を見送ったら夕方に兄が戻ってくるまで母と二人っきりで過ごしていました。毎日が退屈で仕方がない。外出が基本的に禁止されていたので毎日ずっと家にいる。走る事も禁じられていたので家の中でじっとしていました。そんな毎日の繰り返しでした。

ある日のこと。家にお客さんがやって来ました。母の子供の頃からの友達で母と同じ年齢なので当時まだ30代前半の女性。当時家に誰かがやって来るだなんて事はほとんどありませんでしたので僕は大はしゃぎしました。はしゃぐと喘息の発作を起こすのですぐに怒られるんですけどね。

母も僕みたいな子供を抱えていたので私用で外出する事がない生活をずっとしていて、久しぶりに会ったその女性との話が盛り上がっていました。

大人の会話なので何を話してるのか僕にはちんぷんかんぷんだったけど会話のある部分だけは内容を今でも鮮明に思えている。

「結局でなくてお尻に指入れてほじったのwww」

このとき人差し指をL字に折り曲げてお尻の辺りをグリグリするジェスチャーをしたのを今でもハッキリと覚えてる。

前後の会話の内容は全く覚えていないけれど、いま思えば検診か体調不良でバリウム検査を受けたという話とその時の下剤がうまく効かなくて排便時に苦労したという話を笑い話として披露してたんだと思う。

僕は「うんこの話だぁ〜!」と即座に反応しました。多分ニコニコになってたと思う。当然性的興奮とは全く違いますけれど子供がうんこと聞いてはしゃぐ例の状態になってしまった。

でも、僕ははしゃぐと喘息の発作を起こしてしまう身なので母が意図的に話題を別のものに変えてしまったんですよね。当時の僕は母の言う事する事は絶対でしたからニコニコタイムはそこで終了してしまいました。

この事を思い出したとき、最初ぼくは子供の頃の面白エピソードとして思い出したんですけれど、その女性って今思えば美人だったんですよ。で、その方は当時うちの町(超田舎)にある国鉄の官舎に住んでいたので自宅のトイレは和式のボットンだったのです。

美人が和式トイレにしゃがんでなかなか出てくれないバリウムうんちを人差し指をL字にして穿り出した訳ですよね。

きっと指先にはバリウムがこびり付いて真っ白になってたと思います。

ついでに言うと、そのバリウムうんちは家族やその方自身のノーマルうんちに新たに覆われるまで便槽の中で存在感を示していたに違いないのです。

そんな僕の古い記憶のお話でした。

 

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なんかよく分かんないんですけど僕は黄色いうんちが大好きです。

こういう時に理由をしっかりと言えると説得力があって格好いいんでしょうけれど、僕はそもそもなぜうんちが好きなのかも自分では理由がよく分かっていませんので理由はともかく「大好き♪」としか言いようがないんですよね。

別に黄色くないうんちが嫌いとか苦手って訳でもないんです。血便で真っ赤とかは心配になっちゃって興奮できないけれど、イカ墨パスタとかリゾットを食べて真っ黒になったうんちは印象的で良いと思います。これも黒くなる物を食べた訳じゃなくて消化器官からの出血で黒くなってるのなら心配でしかありません。

あぶら物を大量に食べると緑がかったうんちが出る事がありますけれど、これは直接その色で興奮という訳ではなく前日に食べた物を当てる場合の判断材料として注目する感じになります。

バリウム検査のあとに出る白いうんちは動画作品としては数回見た事がありますし「バリウムうんちだぁ〜!」と確かに興奮しましたが、そもそもこれはかなりレアなケースですし、バリウム検査って若い娘はあんまり受けない検査ですからプレイ相手としてある程度年齢がいかれた方を探さなくてはいけないし、その方がバリウムを飲んだ日の午後とか翌日朝一番にプレイをしなくてはいけないのであまり現実的なうんちとは言えませんよね。

なのでやっぱり僕にとっては黄色いうんちが一番身近で触れる事が出来るチャンスの多い魅力的なうんちと言えると思います。

黄色の魅力って何?って事なんですけれど、これはあくまでもイメージですが、黄色いうんちって健康っぽくないです?なんか可愛らしいし、柔らかくても硬くても黄色いうんちをしていればその娘はなんか健康なんじゃないだろうかって安心して見ていられるんですよね。

ニオイも経験上あんまり黄色いうんちから腐敗臭がしたという様な記憶がありません。ニオイの強弱ではなくヤバいニオイが黄色いうんちからしてきた記憶があんまりないんですよね。クラクラするくらいの強臭便だった事は何度もありますけれどそれはニオイの強弱としての話なので。

健康なのにうんちがめちゃめちゃ臭い娘ってたまにいますもんね。

今日も話があちこち飛びましたが、僕は黄色いうんちが大好きなんです( ・`ω・´)

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バッハって格好いいですよね。いや、見た目じゃなくて曲がですよ曲が。

この意見を過去に友達に投げかけたとき、は?と言われて会話があまり続きませんでした。っていうか話題を変えられました。「確かに凄いと思うけど格好いいとかじゃなくない?」って言ってたかな?

知り合い程度のクラシックに造詣が深い人に飲み会でこの意見を投げかけたらそこから数時間説教をされました。

そんなに変な意見なのかな?だってバッハの曲って格好良くないです?

中学生の時の音楽の成績は多分あんまりよくなかったと思う。受験の科目にないっていうんで適当にやってた気がする。たしかにそんな程度のやつが言う「バッハって格好いい」ですから誰にも相手にされないのも仕方がありません。

でも、大人になってから聴くバッハってやっぱり超格好いいんですよ。

作業中にBGMとして聴いても心地いいし、お酒を飲みながらじっくりと聴いてもやっぱり格好いい。

格好いいフレーズがたくさん詰まってて、しかも著作権が切れているのでパクり放題♪

ギターで良さそうなフレーズを拾って弾くと指の練習にもなるし、そもそもそのフレーズが格好いいので弾いていて気持ちが良い。

同じような理由でパガニーニも格好いいけれどフレーズが難解で運指とか気が狂いそうになる。

という訳でバッハは好きなんだけれど、学問としての音楽は適当にやってたんで詳しい訳では全然ないのです。そのへんが造詣が深い人の逆鱗に触れたらしい。多分その人の方が正しい。

でも好きに聴いてもいいじゃん♪

楽しみ方は自由じゃん♪

あぁ~バッハかっけぇ~!

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下痢の魅力は「音」と「ニオイ」という大きな要素によるものだとで僕は言いました。

そこへさらに魅力をプラスさせていく要素をここでは書いていきたいと思います。

まずは下痢に襲われるときのシチュエーション等の背景。これは結構大きいと思います。通常の便意なら多少の我慢も出来ましょうが、腹痛を伴う下痢ではなかなかそうはいきません。便意をやり過ごして都合のついた時にトイレに行けばいい通常の便意とは異なり、下痢の場合は強い便意や腹痛に支配されてしまいますので襲われた側は頭の中がうんち一色という事になってしまうでしょう。

また、その便意がいつやって来るのかが分からないのも下痢の素晴らしさのひとつだと思います。規則正しい生活を送っている人の通常の便意は毎日ほぼ同じ時間にやってくるでしょう。しかし下痢は不意にやってきます。よりによってこんな時に?というような便意と似つかわしくない場面でも容赦なく襲ってくるのが下痢なのです。自分にこれが襲ってくるかと思うとおぞましさしかありませんが、これが魅力的な女性に襲ってきているかと思うと興奮が抑えられなくなってきます。強烈な便意に襲われながらなんとか平静を保ちその場を何とか乗り切ろうと頑張っている姿は美しくもあると思います。

下痢には多少なりとも必ず便意との対峙が付き物になるという事ですね。これはとても魅力的な事だと僕は思います。

あとは羞恥心でしょうか。これはとても奥が深くて分かりにくいものだったりします。けっして「いやぁ~ん!見ないでぇ~!」と叫ぶ事ばかりが羞恥なのではありません。たしかに分かりやすい羞恥は僕も見ていて好きですしそういう発言や仕草をする娘は可愛いと思うのですが、なかなか羞恥心を表に出さない娘もいたりするので分かりにくいんですよね。でも、そんな娘が恥じらっていないかというと決してそんな事は無いのです。

羞恥心を持った時にそれを包み隠さず表に出す娘もいれば、恥ずかしいと思っている事を悟られる事すら恥ずかしいと頑張ってしまう娘もいるのです。そして表現の仕方も人それぞれで、ストレートに恥ずかしいという娘、なぜか多弁になる娘、急におどけ出す娘、表情が固まってしまう娘、怒り出して平静を保とうとする娘、一見平静を保っているように見えるけど耳や首筋が真っ赤になってる娘、これ以外にも本当に人それぞれに恥ずかしさの表現があるんですよね。そのすべてが可愛らしくて愛しいのです。

確かに分かりにくい羞恥心より分かりやすい羞恥心の方が、特にAVなんかを見るときには受け入れやすいと思います。でも、実際のプレイでもスカトロAVでも下痢をしていて恥ずかしくない娘なんてなかなか居ないと思うんですよね。一見恥じらってないように見えてもそれは頑張ってそれを見せないようにしているだけかもしれないのです。

実際のプレイの時に女の子が下痢をしているのにあんまり恥じらっていないように見えたら僕はちょっとした声掛けをします。というのも頑張って恥じらいを見せないようにしている娘は足元がグラグラの場所で必死にバランスを取ってるような状態なので、こちらがツンッと指で押すくらいの事をしただけでもバランスを大きく崩すのです。僕はそんなとき「下痢しちゃったね。下痢の時はいつもこんなに臭うの?」とか「大きな音がしちゃったね。」くらいの言葉を女の子に投げかけます。あえて普通のトーンで話かけます。恥ずかしがらせようと煽った口調にはあえてしません。なぜなら普通のトーンで話し掛けるのは女の子をプレイ中の世界から現実の世界に引き戻すためだからです。

僕のなにげない普通の声掛けで急に顔が真っ赤になったりするだけでも可愛いですし、そっぽを向いたとしてもその行為自体が可愛らしいですし、その時に顔だったり耳だったり首筋が赤くなってもとても可愛いですよね。「言わないで…」なんて言ってくれたりなんかしたらもう最高です。

スカトロAVで下痢をしている娘の羞恥心が薄く見えた場合ですけれど、僕は緊張しちゃってるのかな?とまず思います。たとえスカトロAVでうんちをする事を最初から理解したうえで出演している娘だって人前でうんちをする事に対して何も思わないことはないと思うんですよ。しかもしているのは下痢便です。なかには何とも思っていない娘もいない訳ではないとは思いますが、これは例外的な事だと思います。プロとして慣れ過ぎている場合や少しアレな感じの女性でそういう娘もいますけどね。それは見て判断していくしかないです。

でも、たとえばスカトロAVの撮影に少し慣れた娘だとしても下痢という音とニオイがいつもとは違ううんちを出してしまった場合、やはり多少なりとも羞恥心は持つんじゃないかと思うんですよね。それが所謂「ニセ糞」等の作られたうんちじゃない限り。

緊張以外にも腹痛や体調不良と闘っている場合もあまり羞恥心が見えてこない事がありますよね。これは仕方がない事だと思います。

僕は出演している娘の羞恥心があまり見えてこないなっていう時は、作品中の何気ない会話やインタビューシーンの中からその娘の羞恥心に対するなにかフックのようなものを探せないかと思って見るようにしています。言わされたセリフのようにではなく、なにげない会話にちょろっと出てくる羞恥の素みたいなのが探せ出せたら、例えうんちシーンではそんなに恥じらっているように見えなくても僕は満足してしまうのです。

例えば「お腹が冷えた時は臭うから嫌だ…」っていうような事を自ら発言している娘はニオイに対して羞恥のフックがあるという事だし、「緩いと音がねw」とたとえ笑いながら言ってたとしてもそれは恥ずかしさの裏返しだし、とにかくそんな会話の一部で僕はその娘の恥ずかしさの方向性をなんとか探し出すのです。

話があちこちに飛びましたが、下痢の魅力は「音」と「ニオイ」、そこに「シチュエーション」と「羞恥心」が加わるとさらに魅力度が増すと僕は思います。

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それは「音」と「ニオイ」なんじゃないかと僕は思うのです。基本的にこの2つの要素があって、そこに他の要素がプラスされてさらなる魅力を放つのではないかと。

例えば音ですが、どうしても下痢便は硬便より排泄音が大きいという特徴がありますよね。

下痢便は硬便のように便とガスが腸内で完全に分離されている訳ではありませんので、所謂ガス混じりの便が肛門から排泄されるときに大きな音を立てやすい。それに加えて水分の多い便で肛門が湿った状態になるので、ガスが出たときに大きな音を立てやすいというのもあるんですよね。

腸内で便とガスが上手く分離されていないうえに便自体にもガスが含まれているので、どう頑張っても排便時にブビブビ恥ずかしい音を立ててしまう。しかも肛門が湿っているので放屁時もスカすのが困難である。

そもそも下痢の時は腹痛や強い便意がある事が多いので腹圧の掛かった勢いのある排便放屁になりやすい。うんちの音とおならの音が大好きな僕は動画鑑賞やプレイ時に緩々なうんちが出始めただけで音に対してどうしても大きな期待をしてしまいます。

そしてニオイ。これはみなさんも経験ありますよね。緩いときの方が臭いって。

僕は過去に何人もの排便を見てきたりトイレの残り香を嗅いだりしてきていますが、やはり下痢便は他のタイプの便よりニオイが強い傾向があると思います。いや、便秘便だって負けてないぞという意見もあるかもしれませんが、下痢便にも便秘便にもそれぞれ特有のニオイがあって、僕は下痢便のニオイの方が臭いと思っています。便秘便は便そのもののニオイより排便前のおならの方が臭いってイメージです。

温泉のような、ゆで卵のような、俗にいう「硫黄臭」(硫化水素臭)の強い下痢臭って嗅いでいて凄く興奮します。当たり前ですが温泉臭やゆで卵臭に興奮する訳ではありません。牛乳をたくさん飲んで緩くなったうんちからは乳製品みたいなニオイがちゃんとしてきますよね。食べた物のニオイに硫化水素臭が混じったニオイが典型的な下痢便臭という事になるんだと思います。

ニラやニンニク、タマネギなんかを食べた娘の下痢はそのまんまのニオイがうんちからしてきますものね。これらの食物に含まれる硫黄化合物は硫化水素を発生させる成分でもあるので、それ自体も変化した硫化水素も両方臭いといううんちを臭くする事に特化した食べ物だとも言えましょう。ぜひ可愛い娘にたくさん食べさせたいものです。

実際にプレイしたりトイレの残り香を嗅いだときに下痢臭を嗅げるとやっぱり嬉しいです。大概の場合そのニオイを発する便を出した本人が一番それを気にしていたりするので、他人に自分の下痢のニオイを嗅がれる側の気持ちを察すると興奮の度合いが高まってきます。

音とニオイという要素にプラスされるものに関しては②で

 

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今日は朝から大忙しでさっき家に帰ってきてご飯を食べてお風呂入って今やっとゆっくりできています。

午前中に記事を書こうと思ってたんですがイレギュラーな日というのもどうしても出来ちゃうのでそんな時は今日みたいに寝る前に書かなくちゃなりません。

あと、寝る前に今日の分のギター練習もしなくちゃいけないんだった!ギターもですね、毎日弾いてるのに面白いように上手くなりません。これも継続していくしかありませんよね。

イレギュラーな日だからといって安易に諦めない事にきっとなにか意味があるんじゃないかと信じています。

気になっているのにまだ買ってないスカトロAVもあるので買ってレビューしなくちゃ!

やるって言って全然書いてないスカプレイの体験談も書かなきゃ!

FANZAの10円セールで買いまくった非スカトロのVRAVも見なくちゃ!

wordpressの勉強もしなくちゃ!

ブログの見直しもしなくちゃ!

日々の生活の見直しもしなくちゃ!

出来るだけ親孝行もしなくちゃ!

やらなきゃならない事がたくさんあるときに限ってまた新しいやりたい事が湧いてきたりしますよね。でもこのジタバタ感が最近とても心地いいです。どうせ老いて死んでいくだけなんだからもっとジタバタしてやろうと思います。好々爺なんかにはなりませんよ!もしなれるのなら糞々爺(フンフンヤ?プンプンヤ?)になりたりたい。そんな言葉ないけど。

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もう十年以上まえの事ですが少し不思議な体験をした事があって、ある日寝ていると当時好きだった娘が夢の中に出て来て「お腹痛い」と僕に言ってきた事がありました。

実は夢はそれだけでは終わらずにそのまま一緒にトイレを探す事になって、昼間の街中なのになぜかトイレがなかなか見つからず焦ったり、やっと見つけたトイレが立体駐車場の男女共用でその娘が使用するのを渋ったり、しかも和式トイレだったので他のトイレを探す!とさらに渋り、でもやっぱり我慢できないからここでするみたいな流れがあり、僕はその娘がうんちしてるのをトイレの外で待っていました。で、やっと出て来たその娘はなぜか怒って帰ってしまって、僕は入れ違いにトイレに入って残り香を嗅いだのでした。水道水のニオイとうんちのニオイが混じった混合臭がやけにリアルで「下痢しちゃったんだな」と思ったところまで覚えています。結局ここで目が覚めたんですけど、なんか不思議な夢を見たなって思ったくらいでおしっこしてから二度寝しました。

3日後のこと、仕事のお昼休みにこの夢の事を思い出した僕はその娘にふざけた感じで「このまえ夢の中でお腹痛いって言ってたけど大丈夫?」とメールを送りました。当時はまだLINEが無い時代でしたし僕もガラケーを使ってました。

そうしますとすぐに「え?真美はるちゃんに連絡したっけ?」という返事がきた。

「ごめんね!夢の話よ!」と僕。
「え???」と真美ちゃん。

僕のおふざけメールが何かしらの混乱を招いたようだったので改めてもう少し丁寧に僕は説明をした。

「この前なんだけど夢に真美ちゃんが出てきてお腹痛いって言ってたから気になってメールしちゃったんだよね。」
「それっていつ?」

「3日前の明け方4時過ぎくらい。おしっこに起きたとき時計みたから。真美ちゃんどうしたの?」
「真美そのとき病院で点滴してた…」

「え?何かあったの?大丈夫?」
「夜中に急に我慢できないくらいお腹が痛くなってママに病院に連れてってもらって点滴したの」

「その日?4時ころ?」
「うん。点滴しながら苦しんでた」

今はもう大丈夫だという事だったのでお大事にと告げてメールは終了させた。さすがに好きな娘に夢の中で下痢してたよとは言えなかった。

その後、スピリチュアルな事に傾倒している知り合いにその話をしたところ、「ハルさんの夢にその娘が出てきている時にはその娘の夢にもハルさんが出ているんですよ」と言われた。なんか良く分かんないけれど、好きな娘だったのでちょっと嬉しかった。

でも、これは単なる偶然の出来事で、僕の夢の中で真美ちゃんが下痢になったのは「あなたは下痢を我慢しながらおしっこだけをできますか?」という過去の体験で真美ちゃんに対してお腹の弱い娘というイメージをどこかで持っていたからだと思う。

それにしても偶然とはいえちょっと不思議な体験でした。

 

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最近ジタバタしてる取り組みのなかにこのブログを午前中に書き上げるというのがあります。

基本的に毎日午前零時にアップされるように予約投稿という形を取っているんですけれど、その記事を午前中に書き上げたいんですよ。

僕は少し変則的な勤務体系の仕事をしているので午前中に空き時間が出来るんですよね。休憩時間ではなくて仕事外の時間ですので何をしていても自由なんですけれど、今まではその時間に何か調べものをしたりしてたんですよね。たまに本を読んだりとか。

前にここにも書いたかもしれませんが、僕のブログに叱咤激励をしてくれる有難い村民の方がいらっしゃって、その方に「記事は朝に書いたほうが良いですよ。」って言われたんですよね。最初は何を言っているのか良く分からなかったんですけれど、その方曰く「午前中はアウトプットの時間」なんだそうです。

いつも記事は家に帰ってきてから寝る前に書いていたんですけれど、ジタバタするって決めましたからその方のいう事を聞いてみる事にしたんですよね。

まだまだ試行錯誤中で午前中に書ききれる日は少ないんですけれど、それでも何を書くかを決めて冒頭の部分だけでもとりあえずスマホで書いちゃう事にしています。取り掛かってしまうと案外すんなりと空き時間だけで書ききれちゃう日もあったりします。そうじゃなくても書くことが決まっていたり冒頭部分や断片的な部分がある程度書かれた状態で家に帰ってから作業をすると、家に帰ってから何を書こうか考え始めるより書き終わるまでの時間が大幅に短縮されました。

問題と言えば午前中の仕事前にうんこの事をじっくり考える必要があるって事くらいで、まっ、これは普段からそんな感じなのでいまのところ大きな問題にはなっていません。

休みの日にある程度記事をたくさん書いて予約投稿しておくというやり方もありますけれど、プレイ体験談のシリーズものはそうするかもしれませんが、毎日記事を書くという事自体にも意味があるんだと件の村民さんに言われておりますので、無理のない感じで毎日書いていこうかなと思っています。

なにやら強制的にアウトプット(記事の執筆)を続けていると自然にインプット(ネタの収集)が出来るようになるらしいんですよね。

まだ全然実感はありませんけれど、とにかく習慣になるまで続けろとの事なので頑張ります。

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最近スカトロ動画を見ている時に、ふと物足りなさを感じる事があります。作品自体は物凄く良い出来であるにもかかわらずです。いや、作品の出来が良ければ良いほど物足りなさを感じるのです。

ついどうしても「ニオイが嗅ぎたい」って思っちゃうんですよね。

没入感に浸るVR作品なんかだと顕著にそう思ってしまいます。ここ最近はVRじゃない作品でもそう思う事が増えてきました。

なんでもコロナのせいには出来ませんが、今はなかなか人と会うことが出来ないですよね。ニオイを嗅ぐ機会が極端に減ってしまいました。会いたい人にも会えないでいます。

やはり無症状でも感染させる可能性がある以上いつ自分が誰かに感染させるかと思うと気軽に誰かに会おうとは思えなくなってしまうんですよ。相手を大事に思えば思うほど今は気軽に会えない。

当然経済は回していかなければならないので、感染対策をしっかりとして会うという方法もアリだとは思うのですが、僕は根っからの臆病者なので現状不要不急の外出は控えています。

最後に女性のうんちのニオイを嗅いだのはいつかなと思い返してみたんですけれど、いまから1年以上前にコンビニのトイレでメガネっ娘がうんちしたのを嗅いで以来嗅いでないんですよね。

でもこれはトイレの残り香として嗅いだうんちのニオイですから偶然嗅げただけの事。ちゃんとプレイをして嗅いだのはもう2年以上前の事なんですよね。

もうね、本当にうんちのニオイが恋しい。

会いたい人にも会いたいし、その娘のうんちのニオイを胸いっぱいに吸い込みたいです。

でも、あともうちょっとの我慢かな…

それまでは大人しくしています。

自宅に居ながらだって経済を回せますから!

FANZADUGAで動画を買いまくるぜ!

 

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僕に「うんこを見るにはどうしたらいいか?」という問い合わせがたくさん届いている件は過去にもここでお話しました。その都度ぼくはスカトロ風俗かスカトロイベントで見てくると良いですよとお伝えしていた事もここでお話させて頂きました。あとは勇気とタイミングですよ!って。悩まずにまずは一回目の前で自分以外の人間がうんちをする姿を見た方が良いですよとも。

自分で見る事ができない理由をあれこれ作らないでシンプルに見に行くための計画を立ててみましょうとも言いました。

それでもまだ腰が重い方にはもしかしたら勇気とタイミングの他に何かきっかけも必要なのかなと最近思っています。何かしらのきっかけがあってそこに勇気とタイミングが合わさったときに行動に移れるのかなと。

みなさんスカトロ動画を見ている時に「この娘に会ってみたいなぁ」って思った事ありません?

僕はスカトロ動画を見る時に感情移入をしながらみるのでしょっちゅうそんな事を思っています。

たしかに実際に会えたりする娘も居ない訳じゃないんです。スカトロ系のイベントでスカトロ作品に出演している娘がうんちしたりする事がありますのでそれを観に行けば見る事は可能です。会うというのとはちょっと違うかもしれませんが。

スカトロ作品に出演している娘が風俗に所属してる事もありますので、そんな時はちゃんと予約して行けば会えるでしょう。でも、スカトロ作品に出演している娘が必ずしもスカトロ風俗に所属しているかというと決してそんな事はなく、うんち無しのヘルスプレイだけをして帰ってこなくちゃならないなんて事も普通にあります。会うという夢は叶いますけどね。

一番良いのはスカトロ作品に出演している娘がスカトロ風俗に所属している場合です。

これ会えます!会ってうんちしてる所を拝めます!

先日購入したスカトロ作品に出演している娘を僕はとても気に入ってしまったのでみなさんにも紹介したいと思います。

大塚フロッピー『東京スカトロ専門風俗「排泄マニア」体験取材 萌さん(24歳)』という作品に出演している萌ちゃんが良いんですよねぇ。

これは【排泄マニア】というお店に所属している萌ちゃんとお客さんの体(てい)の男優さんがプレイをするという内容を、可愛いうんちを撮る事で有名な野崎あんにん監督が撮った作品です。

作品中でおっとり癒やし系の萌ちゃんが水っぽいおならをたくさんしたりうんちを大量にしてるのを見たら相手をしている男優さんが羨ましくて羨ましくてしょうがなくなりました。「萌ちゃんに会いた〜い!」って思っちゃいました。

でもね、萌ちゃんは会える娘なんですよ。内容がスカトロ風俗の潜入レポートという作品ですから当たり前といえば当たり前なんですけれど、僕は見ていてお店に行って萌ちゃんに会ってみたいと思いました。お店に行けばこういう事を萌ちゃんと出来るんだっていうイメージトレーニングにもなりました。

この娘に会いたい!って欲求は立派なきっかけですよね?

あなたもこの作品を見て萌ちゃんの事が気に入ったのなら後は本当に勇気とタイミングだけなんですよ。

このお店には萌ちゃん以外にも色んな娘が所属しているみたいですので一度いってみてどうでしょうか?

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