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たまに質問で「うんこって臭くないですか?」と聞かれることがあります。

これって単純にうんこという物質に臭いがあるかないかのYES・NOで答える質問ではなくて、その裏に「うんこ好きとか言ってるけどそもそもうんこは汚いものだし臭いでしょ?」とか「臭いのに好きとか頭どうかしちゃってない?」って事が含まれてるんだと思います。

はい🙋どうかしちゃってます♪

ただ、臭いか臭くないかといえばちゃんと臭いと思ってます。でも、臭くても構わないとか寧ろ臭い方が良いと思う時もあったりするんです。その臭さが興奮の対象となる事もある。

それはそのうんこが誰のうんこかで全てが決まるんですよね。

あくまでも僕の場合ですが、その臭いに興奮するのはそのうんこをした人が僕の性の対象になり得る人の場合に限ります。なので誰がしたのか分からないうんこに興奮する事はありません。その段階でのうんこの臭いは異臭です。

でも、そのうんこが僕の性の対象になり得る人物がしたものだと分かった瞬間にそのうんこの臭いは異臭から芳香へと脳内で変換されるのです。

これで分かるのは僕はうんこの臭いそのものに興奮してる訳じゃないって事なんですよね。うんこそのものの臭いに興奮するのなら誰がしたのか分からない段階で興奮してるはずですから。

スカトロって実はかなり細分化された趣味で、各々にみなさんが強いこだわりを持ってらっしゃっていてなかなか一括りにはできないのですが、どうやら僕はうんこそのものの臭いに興奮するタイプのマニアではなかったようです。

だからといってド変態に変わりはないのですが…

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

もう20年以上前のこと、いつものようにネットのチャットでマニア仲間の方達とうんこの話で盛り上がってた時に、その中のひとりが「このあいだコンビニのトイレで女の人の後に入れ違いで入ったらうんこ臭かった」と言い出したことがありました。

これは当時の僕もすでに似たような経験をした事があったので「それ興奮しますよね!」と打ち込もうとしたのですが、当時はまだパソコン初心者だったのでたったこれだけの文字数を打ち込むのにもあたふたして中々うまく入力できないでいました。

そうしますと別の誰かが「いや、それはおかしい。女の人は自宅以外でうんこをしないはず」と主張し始めたんです。

さすがの僕もそれはないだろうと思いましたが、その方の言う「女の人は自宅以外でうんこをしない。」という謎の主張の熱量に圧倒されて打ちかけのメッセージを取り止めてしまいました。

すると、そのとき居た5〜6人の殆どがなぜかその方の主張に同調し始めたんですよね。「そうですよね。しませんよね。」みたいに。

それ切っ掛けで最初に残り香を嗅いだと発言された方はログアウトしてしまいました。

僕はこの流れをなんとかしなくてはいけないと思い「お腹痛い時とかはするんじゃないですか?」と拙い入力でなんとか発言したのですが、すぐにその発言はみなさんに否定されてしまいました。「いや、とにかく女の人は基本的に自宅以外でうんこをしないものだ。」とか「もし腹痛だとしてもコンビニのトイレなんか使わない。」とか言われてしまい何も言えなくなってしまいました。

結局すこし場が荒れた感じになってチャットは解散となり、僕も自分の発言に段々自信がなくなってきました。いや、僕が体験したのは本当の事だしチャットで残り香を嗅いだって発言された方も本当に嗅いだんでしょうけれど、「女の人は自宅以外でうんこをしない。」という事に関してはあんなにもみんなが強く言うのならきっとそういうものなのかもしれないなと変な納得をしてしまったのです。その方の経験も僕の経験も奇跡的な一生に一度あるかないかの体験だったのかもしれないと。

でもそれからいろんな女性と知り合って仲良くなってうんこの話も出来るようになってくると全然そんな事ない事が分かりました。当たり前ですけれど。

コンビニうんこの経験者がたくさんいたんです。体験談によく出てくる【あきこちゃん】に至っては自転車に乗ってる時にうんこを漏らしてコンビニに寄ってそこで新しいパンツを買ってからトイレで履き替えた事があるって言ってましたし、そこまでいかなくても運転中にお腹が痛くなってコンビニに寄ってうんこしたって娘もいたし、腸弱仲間のめぐみちゃんは男女グループで海水浴中に下痢になって友達に近くのコンビニまで車で連れてって貰ってうんこしたって言ってたし…

そりゃね、わざわざ選ばないにしても必要ならばコンビニだろうがなんだろうがトイレを使いますよね。漏らすより全然いい。っていうか僕が聞いた他の子も含めてのコンビニトイレへの抵抗感って「汚かったら使わない」程度のもので特に羞恥心の対象とかではなかったんですよね。

それよりもわざわざコンビニを選んでうんこをしに行ってる娘が数人いた事の方が印象的でした。

それらの娘は彼の家に遊びに行ったりお泊りした時にうんこがしたくなって彼の家でうんこが出来ないからコンビニにうんこをしに行ったらしいのです。それも「ちょっと買いたいものがあるからコンビニに行ってくる」という言い訳を成立させるために本当にコンビニに行かなくちゃならない訳で、自ら選んでコンビニにうんこをしに行ってたんですよね。たぶん付き合い始めの頃だけの羞恥心なんでしょうけれど、彼に「こいつうんこした」って思われたくない一心でコンビニにわざわざうんこをしに行くってなんか愛しいエピソードですよね。

結局僕を含めたあのチャットにいた人たちがやってた事って深夜のファミレスで童貞同士が想像の女性像を語り合う「童貞会議」みたいな事だったんでしょうね。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

僕が初めて自分以外のうんちを手に取ってマジマジと見たのはJKのうんちでした。

こう書くとかなり刺激的ですし法にも触れそうな感じもしますが、その時は僕も高校生でしたし、同じ下宿のトイレにちょっとした細工をして同学年の他校の女子高生のうんちを手に入れただけなんです。

十分犯罪?ですが…多分時効です。もう20数年前の事ですし…

いま急に不安になって調べてみましたが、何の罪になるかは分かりませんが人を殺めた訳ではないのでもし仮に何かの犯罪だったとしても数年で時効になってるみたいです。ボットン便所の便器にラップを張ってうんちをゲットするというかなり原始的な手法だったのですがこれは何の罪になるんだろ?当然うんちを採取された娘はその事に気付いてません。

手に取ったうんちはまだ温かく便秘便特有の臭気を強烈に放っていました。

巨大松ぼっくりのような粒々を圧縮した形状をして直径は6~7センチはあったかと思います。なにより毎日顔を合わせているあの子の肛門がこの大きさまで広がったんだという事実に圧倒されました。

凄く悩んで悩み切ったうえ少しだけ舐めてみました…

とても苦かったです…

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

さっき僕がトイレに行く前に感じてた便意と佐々木希が普段感じている便意って一緒なんですかね?

別に佐々木希さんはいま僕がなんとなく頭に浮かんだだけの被害者なので、そこはそれぞれ皆さんがいつも贔屓にしているアイドルやタレントさんを嵌め込んで考えてみて欲しいんですけれど、これってもし全く同じだと仮定してみたらもの凄く夢がある素敵な話だと思いませんか?

ごく初期の「あ~お腹が動いてるなぁ」から「少し…だけ…したくなって…きた…かも…」になって「はい!来ました!便意です!」からの末期「漏れそう…」がもし僕やあなたが感じてるものそのもので、それがあなたの贔屓にしてるコもまったく同じだって考えたらなんかそのコが愛しくなってきません?

出している時のお尻やお腹の感覚や、出した後のスッキリ感も同じだったらって考えたら何とも言えない気持ちになってしまいます。

でもこれってそのコと体を入れ替わることが出来なければ確認のしようがないんですよね。

たとえば同じ場所から同時に見ている空の色や海の色も必ずしも同じとは限りませんからね。

でも便意だけは人間全員が全く同じものを感じてた方が夢があるんだよなぁ~

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

このブログを始めてから今年の11月で丸十年が経ちます。

元々インターネット黎明期から掲示板やチャットで色んな方達と交流は持っていたんですけれど、やはりたとえブログとはいえ自分の意見を発信できる場所を持った事で「ハルフォード」(メタルゴッドの方じゃなくて僕のことです)という人間がどんな人間なのかを知っていただける機会が増えたなと思います。

そしてかなり遅かったんですけれど5年くらい前からTwitterを始めました。文字数制限がある事に最初は戸惑いましたが、リアルタイムで交流出来る感じはブログにはないものだったので、当初なんでもっと早く始めなかったんだろうと後悔した記憶があります。

そういえばインターネット黎明期(今から20数年前)からTwitterを始めるまで例外はありましたが知り合った仲間のほとんどが男性でした。オフ会やイベントに参加してくれる女性は誰かのパートナーだったりプロとしてお仕事をされている方だったりで素人の女性を見かける事などほとんどありませんでした。

インターネット黎明期はパソコンでしかそれが出来ませんでしたからパソコン所有の男女比も影響していたのかもしれませんが、それだけじゃなくやはり気軽に女性が参加出来るような掲示板やチャットやイベントが今から比べると比較にならないくらい少なかったんですよね。

で、Twitterです。その後、携帯電話が普及してさらにみんながスマホを手にするようになってTwitterが気軽にできるようになりましたよね。専門知識がパソコンほど必要とされないスマホで簡単にSNSができるようになった。現在は昔じゃ考えられないくらい女性がうんちの話をツイートしています。文章だけじゃなく写真や動画までちょっと検索すればたくさん見ることが出来ます。僕がTwitterを始めた頃と比べても最近は本当にたくさんの女の子がうんち動画をツイートしてます。

何が言いたいか申しますと女性にもうんちが好きな仲間がいるんだなって事です。お金を手に入れるためにうんちを見せてくれてる娘もたくさんいますが、お金を稼ぐコンテンツとして「うんち」を選んでいるということは、やはりうんちに対して何かしらのインデックスやフックのようなものがあってそれに導かれているんじゃないかと思うのです。だからやっぱりみんな仲間なのです。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

今日の朝、近くのコンビニへ行ったら店内にトイレの大行列ができてました。

郊外タイプの駐車場が広いコンビニなんですけれど、今年に入ってこの行列を見るのはお正月以来な気がします。コロナの影響でゴールデンウィークもお盆休みも今回までは大行列になってなかったんじゃないかな。

多分週末からこの連休期間ずっとこんな感じだったんでしょうね。もう春頃からの自粛ムードにみんな我慢の限界が来てこの連休にそれが爆発しちゃたのかな?

今回の連休はそんなこんなであちこちでトイレの大行列が出来てたようです。特に某キャンプ場のトイレ行列が印象的にマスコミに取り上げられてました。車で移動してる時のように混んでたら次のコンビニでとかトイレを貸して貰えそうな施設を探すとか山奥のキャンプ場じゃ出来ませんからね。野ション野糞をしないのならみんなあの大行列に並ばなければならない。

体調を崩してる人や我慢の限界を超えて漏らしちゃう人なんかは気の毒で例外ですが、僕はこのトイレの行列に並んでる女性が大好きです。だってみんなおしっことかうんちとかおならとかする為に並んでるんですもの♪

色々例外があるのも承知しておりますが、そう信じ切った方が夢があるじゃないですか。

失礼にあたるのであんまりジロジロ見たりはしませんが、それでも可愛かったり綺麗な女性が行列に並んでるのを見かけちゃうとあれこれ頭の中に妄想が湧き出てきて止まらなくなります。変態ですから♪

無意識なんでしょうけれどお腹を擦ったり手を当ててる娘をよくトイレ行列で見かけるんですが、あれって何を我慢してるときにする行動なんだろ?男の人ではあんまり見ない行動なんですよね。

おしっこ我慢してる時にお腹に刺激を与えたら逆に漏れそうになる気もするし…うんち我慢してるのかな?

直接聞いたら通報されるだろうし、謎は深まるばかりなのです。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

昨日の記事にも書きましたが僕はプレイ中に女の子がうんちをしている瞬間「いま何してるの?」って聞くのが大好きです。

そりゃプレイ中しかも今まさにうんちを踏ん張っている時に聞くんですから答えはうんち(うんこ)以外にない訳ですが、僕も当然それは分かって聞いていてそれを聞かれた女の子の反応を楽しんでいるんですよね。変態ですから。

昨日の記事みたいに「うんち……」とか「うんこ……」と言いながら恥じらってくれたら僕的にはもう最高です。僕は恥ずかしがらせるためにわざと分かりきった事を聞いてるんですから。何も言わなくても真っ赤になったりとか顔を背けたりとか明らかに恥じている様を見せてさえくれたら僕の声掛けは大成功です。

怒ったような口調で「何言ってんの?」と言い返してきてもその瞬間顔が耳まで真っ赤になったりすればその口調とのギャップで興奮は高まります。

逆に変におどけたように「うんちっち~♪」なんてやったとしてもやっぱり顔が赤くなってきたりすれば僕はとても嬉しい。

結局僕は女の子がたとえどんな口調でどんな言葉を発したとしてもその奥に羞恥心が見えさえすれば満足なんですよね。

まっ、中には平然と「え?うんこだけど?」と返してくる娘なんかもいてなかなか思いどおりにならなかったりもしますけど。

ただそんな時やギリギリなんとか平静を保っている場合、僕は第二の矢、第三の矢を放ちます。

浣腸した場合どうしても水っぽいおならが高らかに出ますのでその瞬間「いまの何の音?」と聞きます。これ結構効きます。この放屁という逃れられない現象を指摘されると大体の女の子が狼狽したり羞恥しちゃったりする可能性が高いです。もう平静を装ったりもできなくなってきちゃいます。

あと、あえて放屁の瞬間はスルーしておいて排便が落ち着いた頃を見計らってコッソリ耳元で「凄いおならがでちゃったね。」と囁くのも効きます。ここまで来たら第三の矢、第四の矢として「ちょっと臭うね。」や「○○ちゃんってこういううんちするんだね。」等を連続で放ちます。

大概これでなんとかなるのですが、ごく稀に最後の最後まであっけらかんと楽しそうにうんちをして帰る娘もいたりします。もうそれはそれで一つの個性なので諦めますが…

あと、調子に乗りすぎると女の子が泣いちゃったりする事がありますのでご注意を!

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

みなさんは所謂「大便」の事を普段何と呼んでますか?

僕は子供のころから最近までずっとうんこと呼んでいました。このブログが「ぷりぷりうんこ村」という名前で「ぷりぷりうんち村」ではないのはそのせいです。

話は逸れますが、こちらぷりぷりうんこ村も今年の11月で満10年を迎えるのですけれど、いまだにぷりぷりうんこ村ではなくぶりぶりうんこ村と呼ばれる事があります。正解はPURIPURIです。BURIBURIではありません。最初にブログを始めるときに余りにもマニアックすぎる題材を扱うため、せめて名前だけでも柔和なものにしようと考えてぷりぷりうん村(PURIPURIUNKOMURA)と名付けたのです。

で、話を戻しますが、柔和なイメージをブログタイトルに持たせようとしたのですから別にぷりぷりうん村でも良かったんですよね。ただその時の僕にはうんちはあまり馴染みのない使った事のないワードだったため極自然にうん村ではなくうん村としたのです。

僕にとってうんちという言葉にはどちらかというと幼児語的なイメージがあって、物心ついた頃から言葉の存在としては知ってはいたものの例え自分が子供であったとしても男子としてうんちと声に発するのはどこかなにか恥ずかしいという気持ちがあったんですよね。

大人になって良い年齢になっても僕には子供はいませんからやはりうんちという言葉を使う切っ掛けはありませんでした。ただ、自分は使わなくてもAVなんかで女の子がうんちという言葉を使っているのはなんかとても魅力的だななんて思ってもいました。

そんな僕に転機が訪れたのは今から5~6年前のこと。ネットで知り合ったとある女性と会話をしていた時の事でした。その女性があまりにも恥ずかしがり屋で会話の内容が所謂「大便」になってもうんこもうんちも言えなかったんですよ。当時は文章でも書けないくらいでした。結局符丁や隠語のようなものを二人で作って会話を成立させていました。

でも、僕はその娘にうんこかうんちって言って欲しい。

なので誘導するように意識的・積極的にうんちという言葉を使うようにしたんですよね。うんこではなくうんちをセレクトしたのはこの娘がとても若かったという事で出来るだけ柔和なイメージのあるうんちの方を選んだんです。僕の中では幼児語でしたから。

不思議なものでずっとそうやってうんちうんちって言ってますと、僕の中でいままで幼児語だったうんちって言葉に馴染みが出てきたんですよね。今ではうんこ派ではなくうんち派になってしまいました。なのでこのブログでもある一時期から大便の事を基本的にうんち表記しています。いまの僕にとってその方が自然だからです。

余談ですが、僕の努力の甲斐なのかどうかは分かりませんけれど、その娘もプレイ中に僕が「いま何してるの?」と聞くと「うんち……」と言ってくれるようになりました。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

さっきお風呂に入っている時にぼんやりと考えてたんですけどね。
何を考えていたかというと「初めて聞いた異性のおならってなんだったろ?(家族以外)」って事でした。

考えすぎてのぼせちゃってもいけないんでそんなに長くは考えてないけれど、多分それは高校時代に下宿したとこのボットントイレで聞いたJKのおならだったような気がする。もうずっと前の事だけどシチュエーションと音色は今でもハッキリと覚えている。

初めて生で見た(物体としての)うんこはもっとしっかりと覚えている。そのJKのおならに触発されて以降意識的に下宿のボットントイレで音を聞こうとしているうちに歯止めが利かなくなって、便器に細工をして手に入れたこれもJKのうんこだ。

初めて生でうんちをしているところを見たのはもうずっと後の29歳の時。デリヘルで浣腸をしたとき(初めて女のコがうんこするのを見た日)のこと。

初めて自然排便を見せてもらったのは【あきこちゃん】

その後また歯止めが利かなくなって色んな娘に浣腸しまくったり、塗糞プレイをしてみたり、自分でもビックリだけど食糞も経験することができた。

そして今はコンビニやカフェの男女共用トイレで女の子がうんちした後に入って深呼吸をして楽しむ程度に症状が落ち着いている笑

でも、女性のうんちが見たいという欲求は今もずっと持ち続けているのです。

コロナ禍だけど心の準備だけはいつだってしておかないといけないよなぁ

頑張ろっと♪

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

ちょっと分かりにくい表現ですが「うんこ愛が足りなくない作品」すなわち「うんこ愛がある作品」とは一体どんなものなんだろうかという話ですが、これも先日ここで話した通り分かりにくいですが「うんこを汚物として扱ったり責めの道具として使ったりしない」作品だと僕は思うのです。

例えば女の子がしたうんちをその娘の顔の前にもっていくシーンを想像してみてください。
僕はこの時にざっくり大きく分けて2パターンあると思います。

ひとつ目は汚い言葉がけをして責めるようなシーン。「お前のした糞だぞ!よく見ろ!」的なやつです。これをとします。女の子も「いや~~~~!」とか言いながらうんちから顔を背けたり足をバタバタさせたりして拒絶する。

ふたつ目は女の子の羞恥心を煽るような言葉がけをするようなシーン。「〇〇ちゃんってこんなうんちするんだね」とか言っちゃうやつです。これをとします。女の子が「言わないで~~~!」とか言いながら顔を真っ赤にしたりする。

みなさんはの違いは分かりますか?同じじゃね?って思います?

これ僕の中では全然違うシーンなんですよ。もう少し詳しく説明しますね。

 

ですが、これは責める側にも責められる側にもうんちは汚物であるという認識が強く感じられます。一般的な常識としてはそれで正解ですし至極当然な反応であるともいえます。でも、臭いものを目の前にもっていくだけでいいのならそれは例えばドリアンだって別に良い訳ですよね。あれ熟れると超臭いですから。でもドリアンは臭いけれど食べ物ですし高級な果物としての地位もある。別に顔の前にもっていったところで「くっさ~~~~い!www」と笑いにはなるかもしれませんがエッチなシーンには成り得ない。

これは女の子が嫌がる事をするって事で成立しているシーンなんですよね。

うんちは汚物である。だから顔の前にもっていくと女の子が嫌がる。女の子が嫌がる様子を見て興奮する。こういったシーンになるんだと思います。これ、うんちを汚物として扱って責めの道具にしていますよね。

 

ですが、これも厳密に言えば声がけをしている側も責めてますし女の子も嫌がっています。でも、声がけをしている側は女の子の羞恥心を煽っていますし女の子も恥ずかしいから嫌がっているんですよね。僕は別にの人達がうんちを世間一般的に衛生的なものだと思っていると言いたい訳ではないんです。でもきっと恥ずかしいものだという共通認識はある。このシーンには羞恥心が根底にあるという事を言いたいんです。女の子も嫌がっているが、これは自分のしたうんちを顔の前にもってこられて恥じているんです。

これは女の子が羞恥している事で成立しているシーンなんです。

 

僕はにはうんちを汚物として扱っているという印象が強いです。しかもうんちを責めの道具としている。うんこ愛がないシーンだと思います。
でもにはうんこ愛を感じる。確かに羞恥責めをしているのですがうんちを道具として使っているという印象は無いのです。うんこ愛があるシーンだと思います。

それはなぜなのか? うんちを別のものに置き換えて考えてみましょう。

 

の場合は女の子が嫌がるものでなくてはいけません。それも汚物であるうんちに負けないくらいのものではなくていけません。大量のミミズなんかどうでしょうか?しかも生きていて蠢いてるやつです。爬虫類なんかでもいけそうですね。きっと全く同じじゃなくても似たようなシーンが撮れると思います。実際にそういった作品がいくつも売られていますよね。

の場合は女の子が恥じらうものでなくてはいけません。その子がしたオシッコや穿いていた汚れた下着なんかでどうでしょう?うんちほどではなくても良い羞恥シーンが撮れそうですよね。

 

は極端な事を言えば男性のうんちでも良いんです。間違いなく汚物ですから。汚物じゃなくても女の子が嫌がりさえすれば成立する。そこに物だったり道具だったりの感じが出てくるんですよね。(僕は男性として異性のうんちに性的なものを感じるのでこういった書き方をしていますが、当然ですが男性のうんちに性的なものを感じる事または感じる方を否定している訳ではありません。)

は女の子が恥じらうからといって子供のころの作文や通知表を顔の前にもっていっても成立はしない。その女の子の体から出て来たもの出なくては成立しない羞恥なのです。なのでそこに物感や道具感はないのです。

 

書きながら自分でも頭の中が整理できてきました。きっと僕は羞恥心のあるうんちに「うんこ愛」を感じるみたいです。そうなるとたとえのシーンでも女の子が少しでも恥じらってさえくれたら僕はそこにうんこ愛を見つける事がきっと出来るんだと思います。

 

うんこ愛の話をまとまらないまま書いてみました。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

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