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「最近浣腸してないなぁ」なんてさみしい気持ちになっています。

もう多分二年以上してないし。

僕は自然排便も好きなんですけれど浣腸も好きなんですよ。イチジク浣腸も悪くないけれどガラス製の浣腸器やエネマシリンジで微温湯を入れたり出したりする腸内洗浄風の浣腸が大好きです。

これはグリセリンのように女の子が苦しむ事も少ないですし、微温湯を入れたり出したりしている行為自体に気持ち良さを感じてくれる娘も多いのが良いんですよね。

微温湯を入れると「お腹が温かくなってきたぁ~♪」みたいに。

僕は微温湯浣腸をするときは基本的に女の子に我慢をさせません。一回目の浣腸のときだけ最初に襲ってくる便意の波をなんとか乗り越えてもらって次に便意の波が来た時には我慢せずに出してもらっています。

その代わり出し終わったら二回目の浣腸をします。その時は入れてすぐに出しても良い事にしています。そして三回目、四回目と微温湯の出し入れだけをしていくんですよね。

腸内に便やガスがある場合でも最初の一回目や二回目の浣腸で出てしまいますので三回目四回目の浣腸あたりは入れた微温湯がそのまま出てきます。

微温湯だけの出し入れは羞恥心が薄れるのかお腹の中に微温湯が入ってくる感覚やそれを一気に排泄する感覚に一定の快感を訴えてくる娘が多いです。

入れてもすぐに出していい決まりなので女の子も気が緩むのか五回目六回目の浣腸も受け入れてくれます。

でも、これはちょっとした罠だったりすのです…

我慢せず出し入れだけしていても微温湯の一部は腸の奥へと入り込むようで、浣腸の回数を重ねていくとそこそこの量が奥の方へと入り込みます。

いくら微温湯だといってもすべてが腸管から吸収される訳ではありません。何かをきっかけにそれらが腸の奥からおりてくる事になります。腸の奥にあった便やガスを連れて。

合図は腹痛です。腸の動きで女の子が腹痛を訴えてきます。そうなりましたら排便体勢になってもらいうんこが出てくるのを待ちます。なかなか出ずに腹痛を訴え続ける事もありますが、そんなときは無理に踏ん張らせずに一度立ってもらってお腹をソフトにのの字マッサージをしていきます。そうしますとだいたいそんなにせずに排便が始まります。

先ほどまで腸内が洗われたんじゃないかってくらい透明の微温湯がジャーっと出ていたはずなのに、腹痛の後に出てくるのは茶色い液です。しかもすぐに便も一緒に出てきます。この時おならをする娘もいます。

これが大概超臭いんですよ。なぜか良く分からないんですけれど腸の奥から出てくるうんちは超臭い事が多い。

うんこが出終わると腹痛が嘘のように消えます。だいたい女の子もそれにビックリします。そうなりましたらプレイの終了です♪ 腸管から微温湯が吸収されたからでしょうか最後の締めに大量のおしっこをする娘も多いです。

微温湯の出し入れを諦めないで続けていると腸の奥にあるクッサイうんこが下りてくるんですよ。

これが微温湯浣腸の醍醐味なのです。

女の子もお腹が痛いのは一時なので次回も微温湯浣腸を受け入れてくれる事が多いっていうのも特徴的です。イチジク浣腸は嫌う人は拒絶しますからね。

これは誰かにしに行かないといけないなぁ~

浣腸がしたい!
浣腸がしたい!
浣腸がした~い!

 

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

僕は疲れたり落ち込んだときに女の子がうんちをする動画をたくさん見る癖があります。

こんなときに見るのはプレイ的な内容のものだったりとびきり可愛い娘がうんちするような作品じゃなくて、色んな女の子が次々とうんちをしていくような作品なんですよね。なんか見ていると落ち着くし勇気が湧いてくる。

入れ代わり立ち代わり現れてはうんちをしていく女の子をぼぉ〜〜〜っと見ているとなんか落ち着くんですよね。女子もうんこするんだよなぁ。こうやってみんな生きてるんだなぁ。とか思うとどんな原因の疲れや落ち込みも楽になっていくのです。

こういうときに見る動画は僕にとって精神安定剤的な役割りを果たしているのだと思います。

それ以外だとストレスが溜まったときに見る動画もあります。

それはとにかく女の子がうんちをいっぱいする作品なんですよね。これは自然排便ものでも良いんですけれど、自然排便で大量便となるとそんなに何人も連続でって訳にはいかないので、結局いつも浣腸ものを見る事にしています。

浣腸といってもイチジク浣腸のようなプチュッと挿してぷりぷり出すようなのじゃなくて、ガラス製の浣腸器で何度も何度も注入したりイルリガートルやエネマシリンジなんかで大量に注入した浣腸液を一気にブビャ〜〜〜ブリブリブリブリブ〜〜〜!と出してるような動画を見るんですよね。

これも容姿とか関係なく何人も続けてブビャ〜〜〜ブリブリブリブリブ〜〜〜!としているのを見るのです。

不思議なんですけれどこれ見ているだけでお腹から中心に身体がなんかスッキリしてくるんですよね。

まさしく「心の浣腸」なんですよ。

僕にとってこれは精神安定剤とはまた別な意味合いを持つ動画という事になるんですよね。見ているだけで僕のストレスが女の子のお尻の穴からうんちと一緒に出て行くような感覚になるんです。女の子が排便終わりに放心してるシーンなんかも良い方向に作用して僕の中に溜まってたストレスがスゥ〜っと抜けていくのが分かる。

これオススメですので是非みなさんにもお試し頂きたいです!

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

ついこの間Twitterでカップルが浣腸をしている動画を見ました。

注入シーンは無く排泄シーンのみだったんですけれど、立ったままの女の子のお尻から透明な液体がジャ~~~っと出てそのまま放屁、そしてまた断続的に透明な液体がジャ~~~………ジャ~~~~~………ジャ~~~~と出てくる。

どうやらSMの一環として行われた浣腸のようで、女の子はM嬢っぽい叫び声をあげてるし男の人はゲラゲラ笑ってるし、僕的にはなんだかなぁって思うところが無かった訳ではないのですが、それでも楽しそうにしてるのは伝わってくるプレイでした。

やっぱり浣腸っていいなぁ

途中お尻から出てくる液が段々茶色くなっていくのもとても良かったです。そのあと男の人にクッセェwと笑われてましたが、確かに液が茶色くなるとニオイが濃厚になるんだよなぁ。

久しぶりに浣腸がしたいなぁ

くっさいニオイを胸いっぱいに吸い込みたいなぁ

うん!コロナのワクチン打ったら浣腸をしよう!

誰とするかは…頑張ってこれから交渉していこう笑

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

僕は浣腸が大好きです♪される方じゃなくてする方。

自分でも考えれば考えるほど分からなくなるんですけれど、僕のうんちに対する嗜好として本当は「より自然に近い排便」が一番グッとくるはずなのに自然とは言い難い浣腸も大好きなんですよね。

多分いくつか理由はあると思うのですが、ひとつは幼少期の医療トラウマで浣腸に対して何かしらの精神的フックといいますかフラグのようなものが立ってしまっている可能性があるような気がします。

あと、僕が若かったころは雑誌にしてもAVにしても純粋なスカトロものというものは今みたいにたくさん有った訳ではありませんでしたから、うんちを拝むには興味があってもなくてもSMものの中にある浣腸シーンでその欲望を満たすしかなかったというのもあると思います。たくさん見ているうちに自分でも意識しないまま感化されたのかもしれません。恥ずかしいからしたくないのに我慢できなくてうんちをしちゃうというシチュエーションはSM属性のない僕にとってもかなり刺激的で興奮するものでしたから。

そういった下地があったうえで、大人になってから目の前で女性に排便をして見せてもらう時に浣腸を使用する事が多かったというのが僕に大きな影響を与えているんだと思います。

やはり自然排便というものは気軽に排便を見せてもらえるパートナー的存在を得ない限りなかなかどうしてもタイミングを合わせるのが難しいと思うんですよね。

ましてそれが風俗での話となると東京にあるようなスカトロに特化したようなお店でもない限り時間の関係もあって自然排便はもっともっと難しいものへとなってしまいます。

僕が初めて女の子がうんちをするのを目の前で見たときも風俗でしたので浣腸を利用しました。そのあと同じお店であきこちゃんと出会いプライベートでも遊ぶようになってからもやはり自然排便はなかなかタイミングを合わせるのに苦労した記憶があります。

でも、自然排便に憧憬の念を抱きつつも同時に僕は浣腸に面白さを見つけてしまいます。そして浣腸が段々楽しくなっていきます。

なにより浣腸をすればどんな女性だってうんちをするんだという事実を真正面から楽しめるのがとても良かった。運が良かっただけなのかもしれませんが、僕は浣腸をして何も出なかった女性にほとんど出くわしたことがありません。たとえばデリヘルで僕の前のお客さんに浣腸をされてもう既にうんちをしてきちゃったっていう娘も、お店の連絡ミスで僕と会う前に家でうんちをしてきちゃったという娘も、浣腸さえすれば量は少なくてもちゃんとうんちと確認できるものをみんなお尻から出してくれた。

どんなに綺麗でも可愛くても浣腸さえすればみんなうんちをするという事実が僕には堪らなかった。

回数を重ねていくうちに自分なりのコツのようなものさえ習得してきて「この場合は便意を少し我慢させた方が良い」とか「この場合は我慢させず液を出させてまた入れるというのを繰り返した方が良い」とか、出てくる液の量や色などで判断するようになっていた。

「今日は家でしたきたからもう何も出ない」という娘から大量の軟便が出てきたときは井戸を掘り当てたような気持になりましたし「便秘が酷いから浣腸しても液しか出ないよ」と言ってた娘から巨糞を出させる事に成功したときはなにか職人にでもなったような気分になった。

そんな娘達から「ありがとうスッキリした♪」と言われたときは天にも昇るような気持ちになりました。

いつの間にか浣腸に達成感を感じるようになっていたのです。

僕の浣腸好きはこの達成感を求めてのものなのかもしれませんね。

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

ジョ~~~~~~~~~~

ここのトイレも便座に腰掛けると同時に音が鳴るタイプの便器だった。ウォシュレットの準備の音だか汚れを付着させないために便器を濡らす音だか知らないがマニアにとっては本当に邪魔な音だ。

「ごめん!この音が終わるまで待って!」
「・・・・・・」

茜ちゃんは無言だが前回の件で僕が何を言っているのかを理解できている様子だ。

ジョ~~~~~~~~~~~~~~~~ガコンッ

「するよ!」

 

ぶりっ!ぶりぶりっ、ボトトン・・・

 

水音が止まると同時に僕が返事をする前に茜ちゃんの排便が始まった。先程より量は少ないようだが輪郭のハッキリとした排便音が聞こえてくる。

「お腹まだ痛い?」
「まだちょっと・・・」

茜ちゃんの便意が治まるまでまだ時間が掛かりそうなので、その間ぼくはバスルームに残ったままになっている茜ちゃんのうんちを撮影することにした。いま茜ちゃんがいる便器と洗面台があるところとバスルームは扉一枚のお隣なので、その扉を開けっ放しにしておけば排便音やおならの音は筒抜けなので聴き逃しがない。

一旦ベッドルームにスマホを取りに行く。新鮮な空気を吸って戻ってくるとバスルームの手前にある洗面台の前もうんち臭い。これは洗面台の横に設えられた便器で茜ちゃんがたった今したうんちのニオイだ。茜ちゃんはうんちに必死で僕がスマホを持って歩いていることに気付いているのかどうかも怪しい。セーラー服姿でうんちをしている茜ちゃんの姿を写真に撮りたい気持ちが湧いてきたが、茜ちゃんのお店は撮影禁止なので我慢する。バスルームのうんちの撮影は禁止なのかどうかわからないけれど、うんちに肖像権とかは無いような気がするのできっと大丈夫だろう。

バスルームに入るとゆで卵のニオイが充満していた。僕はバスタブの中に視線を向ける。そこには先程茜ちゃんが大きなおならと共にヒリ出した薄茶色の軟便があった。今日すでに3回下痢をしたと言う割にはしっかりとした量が出ている。急いで僕は3枚だけ写真を撮った。

DSC_0004

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シュィ~~~~~~~~~~~~ジョボジョボジョボジョボ・・・

トイレから茜ちゃんのおしっこの音が聞こえてきた。うんちもそろそろフィナーレのようだ。僕はおしっこ中の茜ちゃんの前をシレッと通り過ぎベッドルームにスマホを置きに行く。茜ちゃんもそれを見ているんだか見ていないんだかとくに気にしていない様子だ。

「お尻拭いていい?」

僕が茜ちゃんのところに戻ってくるとちょうどうんちが終わったようで声を掛けられる。

「あっ、うんちだけちょっと見せて!」

茜ちゃんはそれに無言で応えてくれた。便器内がよく見えるように便座に座る位置をかなり前の方に移動する。

便器内の水溜りに先程のバスタブ内にあるうんちと同じ色のうんちが浮いていた。量はそれ程ではない。顔を近づけて覗き込むとやはり便臭がきつく感じられた。鼻が慣れてもこんなに臭いのなら、いま誰かがここにやってきてニオイを嗅いだらもっと凄い事になるんだろうな・・・

「ありがとう!お尻拭いて流しちゃっていいよ。」

茜ちゃんはペーパーでお尻を3回拭いた。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

ジャッ・・・ジャ~~~・・・ ・・・・・・ ・・・・・・

 

今回施した浣腸はイチジク浣腸より大きいとはいえ前回の微温湯浣腸よりは液の注入量は圧倒的に少ない。我慢の時間も少なかったので一気に液を排泄してしまったようだ。それでも定期的に息んでいるのは耳元から聞こえてくる茜ちゃんの苦しそうな吐息と密着している身体から伝わってくる全身の筋肉の動きでわかった。

 

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

 

今日すでに3回も下痢をして腸内に便がない状態なのにグリセリンの浣腸をされたのだから、やはり茜ちゃんはお腹が渋った状態で何も出ないのに空の便意だけと戦っているのだろう。全身を使って踏ん張ったあとに漏れる吐息が切ない。この姿勢ではバスタブの中を見ることは出来ないが、この段階で一切便臭が漂ってこないところをみるとやはり液だけが出てきてしまったんだろう。前回は音が聞こえると同時に魚を焦がしてしまったような便臭が漂ってきたが、いま僕が感じられるのは茜ちゃんの髪から漂ってくる洗いたての良いニオイだけだ。

 

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

 

相変わらず便意は治まらないようだが最初の液以降なにも出てこない。今日はしょうがない。諦めよう。風俗に当たり外れは付き物だ。茜ちゃんが落ち着いたら今日のプレイは終了。この状態じゃ抜きのプレイをしてもらってもイケないだろうから今日はもう帰ってもらおう。時間もちょうどいい頃だろうし・・・

今の僕にできることは茜ちゃんの便意が治まるのを待つだけだ。茜ちゃんと抱き合った状態でその時を待つ。そんな時、

 

ギュルルルル・・・

 

茜ちゃんのお腹が鳴るのが聞こえた。聞こえると同時に密着した身体から微かな振動も感じられる。

「あっ・・・」

茜ちゃんがそう呟いた刹那

 

ブッ!ブブゥ~・・・

 

茜ちゃんが大きなおならをした。同時に茜ちゃんが僕をギュッと抱きしめてくる。やはり音が恥ずかしいのだろう。しかしこの浴室は構造上おとが廊下まで伝わりにくいので、いくら大きな音を立ててもらっても構わない。

それにしてもこのおならは茜ちゃんのお腹のどこに溜まっていたんだろう。あれだけ踏ん張ってもすぐに出てこなかったところをみるとやはりかなり腸の上部に溜まっていたものなのだろうか。

そんな事を考えていると茜ちゃんのおならの臭いが鼻を突いてきた。これが臭い・・・

前回は魚介ベースのニオイが放たれていたが、今回はストレートにゆで卵のニオイがした。僕は女性のうんちやおならの臭いの中でこのゆで卵のニオイが一番大好きだ。一気に興奮が高まってオチンチンが固くなった。

 

ぶりっ、ぶりぶりぶりぶりっ・・・ぶりぶりぶりぶりぐぶぶぶぶぅ~~~

 

ありえないと諦めていたうんちまで始まった。しかもそこそこの量が出ている音だ。今日3回も下痢をしたと言うのに・・・ここでニオイが増してゆで卵のニオイが濃厚になっていく。

 

・・・・・・ハァ~、・・・ハァ~、・・・ハァ~

 

「終わった・・・」

 

茜ちゃんからうんち終了の宣言がなされた。お腹の奥の便が出るまで一生懸命頑張ってくれたせいだろう、茜ちゃんの声がグッタリとしていた。

僕はさっそく対面座位の体勢を解いて洗い場で茜ちゃんのお尻をシャワーで洗い流すことにした。

茜ちゃんを洗い場へ移動させる際にバスタブの中をチェックすると薄茶色の軟便がそこそこの量確認できた。僕はボディーソープを茜ちゃんのお尻や太ももの内側に重点的に塗りつけてそれをシャワーで洗い流す。茜ちゃんはセーラー服の裾をたくし上げて僕が促すがままの中腰の状態でシャワーが終わるのを待っていた。

 

「なんかまたしたくなってきた・・・」
「え?」

洗い終わってバスタオルでお尻と足を拭いてあげているときに茜ちゃんが再び便意を訴えてきた。

「もうトイレでしていい?」
「・・・・・・そうだね。」

残り時間を考えると、これからもう一度対面座位で排便させてお尻を洗う時間は無い。僕は仕方なくトイレでの排便を許可した。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

「おまたせぇ~♪」
「・・・うん。」

スッキリとした顔の茜ちゃんがバスルームから現れた。しっかりと化粧もされていたが、もともと童顔の茜ちゃんなので正直それ程の変化はないような気がする。この時点で茜ちゃんがこの部屋に来てから30分以上経っていた。

「どうしたの?」

さっきよりテンション落ちてしまっている僕に流石の茜ちゃんも何かを感じたのか、わざとらしく小首を傾げながらそう尋ねてくる。

「時間がもうないよ・・・」

残り時間を気にしすぎるのはセコい客だという自覚はあったが、60分コースの半分をシャワーと化粧に使われてしまっては流石に指摘せざるを得なかった。まだ僕は茜ちゃんのパンツを臭ってエズいたこと以外何もしていない。

「アハハハハ!気にしないで大丈夫だって!」
「でも、もう残り時間30分切っちゃったよ。」

「大丈夫!大丈夫!」
「・・・・・・」

何が大丈夫なんだろう?前回も時間にルーズなところを見せていた茜ちゃんだったが、今回も残り時間の事なんて全く気にしていない様子で平然としている。もう僕には怒る気力すら残っていなかった。茜ちゃんが大丈夫って言うんだから大丈夫なんだろう・・・よくわからないけど。

「どこでする?」

そんなやり取りをしている間に茜ちゃんがセーラー服姿になっていた。29歳のセーラー服姿。誰かのお母さんのセーラー服姿。でも童顔なので案外しっくりと来る。なんだかんだで沈んでいた僕の心も復活気配だ。

「ベッドの上で入れて出すときはお風呂で前回みたいに抱き合ってしようよ。」

前回やった対面座位の状態での排便が思いのほか良かったので、今回もその姿勢で茜ちゃんにうんちをしてもらう事を伝える。

「あ~やっぱりあの格好でするんだ・・・まぁ、いっかw」

茜ちゃんがその姿勢に乗り気じゃないのは一気に曇った表情で理解できたが、僕だってこんなに待たされて普通にうんちして返ってもらうわけにはいかない。

「そういえば今日は冬服なんだね。」
「そう!そう!今日はちゃんとあったw」

前回ぼくが希望したコスプレ「セーラー服(冬服)」が、そのとき誰かが使用していて「セーラー服(夏服)」に変更になったことを茜ちゃんが覚えていてくれた。前回の夏服は色合いも生地も本物からは少し離れたコスプレ然としたものだったけれど、今回の冬服は落ち着いた紺色のせいなのかかなり本物に近い印象だ。

「はい!」

ベッドの上で茜ちゃんがM字開脚になりこちらを向いた。正直これには驚いた。そういえば前回はバスルームで立ったままの状態で注入したんだった。ベッドのうえだと四つん這いになるんだろうなと勝手に思っていたが、茜ちゃんは両手を後ろについた状態でM字開脚をしている。スカートの裾が大きくはだけ、両膝に掛かっていてとてもエッチだ。僕の目の前でセーラー服姿の娘がM字開脚をしてマンコと肛門を晒している・・・

僕は浣腸の長いノズルをゆっくりと茜ちゃんの肛門に突き刺した。茜ちゃんは一瞬だけピクンッと反応いたが何も言わず黙っている。でも顔だけは大きく背けた。やはりこの状態が恥ずかしいのだろうか?

ノズルを5センチほど肛門に突き刺したのち、ゆっくりとラグビーボール状の本体を握り潰して浣腸液を茜ちゃんの体内へと注入する。事前に容器から空気を抜く作業は怠らなかった。

「お腹痛い・・・」
「我慢できそうにない?」

「ダメそう・・・」
「じゃあ、お風呂場に移動しよう!」

今回はグリセリン浣腸なのでそんなに我慢できないだろうなという予測はついていた。僕は慌てず茜ちゃんをバスルームまで誘導し前回と同じ体勢になった。バスタブの内側を向いて縁に腰掛けた僕に対し、茜ちゃんがバスタブの内側から僕に抱きついて対面座位の形になる。僕も全裸だし茜ちゃんもスカートの下は何も穿いていないがセックスが目的ではないので挿入はしていない。あくまでも体勢が対面座位なだけである。

「もうしていい?」

茜ちゃんの声が切迫し、息遣いも荒く耳元で吐息がハァハァしている。密着しているので茜ちゃんの呼吸が身体を伝わってきた。

「いつしてもいいよ。」

ジャッ・・・ジャ~~~・・・

僕が答えると同時に茜ちゃんの排便が始まった。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

「待ったぁ~?」
「え? まぁ…少しだけ…」

「そんなことより聞いてよぉ、わたし風邪引いちゃってさぁ~」
「・・・・・・」

思った通りだ。茜ちゃんは全く悪びれない様子でやってきた。それでも想定していた内ではNGにされるよりはまだ随分良い方だろう。言われてみれば今日の茜ちゃんはスッピンなうえに鼻が赤い。熱があるのか鼻をかみすぎたのかのどちらかだろう。声もカスれている。

「なんか調子が悪くて薬飲んだら寝過ごしちゃったんだよね。」
「そうなんだ・・・お腹の具合はどう?」

「あ~ごめん!下痢してるw」
「マジで?もう何も出ない?」

「今日もう3回位トイレに行ったからなぁ~どうだろ?w」
「え~~~」

「そういえばお店からこれ持ってきたよ!」
「???」

茜ちゃんがバッグの中から浣腸を取り出した。
前回はガラス製の浣腸器だったが今回は使い捨てのグリセリンが予め入っている浣腸だった。イチジク浣腸よりサイズの大きい、見た目がラグビーボールみたいでノズルの部分がイチジク浣腸より数倍長い「浣腸の説明」で見たことがあるやつだ。

「これお腹痛くなるから好きじゃないけど今日はしても良いよ。」
「ありがとう・・・」

茜ちゃんなりの譲歩なのだろう。浣腸を最後まで嫌がった前回と違い今回は浣腸ありきで話を進めてくる。しかし、今日は複数回排便が行われたあとだ。グリセリンを使ったとしても何も出ずに渋り腹で茜ちゃんを苦しめるだけになる可能性が高い。そして茜ちゃんがグリセリン浣腸を用意してきた時点でお風呂場の洗面器に行った先程の仕掛けは全くの無駄となった。

「前からお店にあったみたいなんだけど知らなかったんだよねw」
「そうなんだ・・・」

これは多分嘘だろう。前回の茜ちゃんは最後まで浣腸の回避を狙って僕に交渉をしてきた。たしかにガラス製の浣腸器を持参してきたが、これはグリセリンより水や微温湯の方が腹痛が少ないという『もしかの場合の保険』が根底にあった行動だったに違いない。前回は最悪交渉に失敗しても負担の少ない微温湯の浣腸に逃げたかったんだな。で、実際にそうなった。今回は遅刻の代わりにグリセリンの浣腸で手を打ってくれってことなのだろう。

「あたしさぁ~寝起きですぐに来ちゃったからまだ化粧してないんだよねw」
「別にそのままでいいよ。茜ちゃん可愛いし。」

「そうもいかないのさw 先に化粧だけさせてね」
「いやいや、時間ないしいいって!」

「ダ~メ!w あとお風呂もまだだからシャワー浴びさせてね♪」
「浣腸するんだからあとでいいでしょ?また最後に浴びるんだから!」

「すぐに終わらせるからちょっと待っててね♪」
「俺また待つの?」

「大丈夫!大丈夫!www」
「・・・・・・」

僕の言う事などお構いなしに全裸になった茜ちゃんがバタンと音を立ててバスルームに入っていく。

「あっ、そうそう!」
「なに?」

一旦閉じた扉を再び開けて茜ちゃんが顔だけだしてこちらを向いた。

「覗いたら本気で怒るからね。」
「・・・うん。」

今日のプレイはこれからどうなるんだろう?

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

そんなるなの気持ちに気付けなかった僕は、このプレイの3週間後にまた茜ちゃんを呼んで浣腸しようとしていた。るなにその体験談を話せばまた喜んでくれるに違いないと単純に考えていたのだ。

 

今回のホテルは前回と違い、同じビジネスホテルではあったがお風呂とトイレが別になっていた。ここはすこし特殊な構造になっていて、部屋の真ん中近くにトイレへの入り口があり、そこから入って90度曲がったところに浴室が設えられている。浴室に入るまでに2つドアがあり、さらに部屋への入り口と浴室への入り口が「コの字」の向きの位置関係になっているので浴室内の音が廊下へ伝わりにくい。すなわち浴室内で茜ちゃんが大きなおならをしてもそれが廊下を歩いている人に伝わりにくい部屋ということになる。偶然のことだったがこれはプレイに集中できそうでなかなか素晴らしい。

前日に予約はしてあったのであとはお店へ入室の連絡をするだけだ。

「茜さんで予約していた中村(僕の風俗ネーム)です。○○ホテルの●●●号室に入りました。」
「え~・・・中村さま・・・実はですね・・・」

「どうしました?」
「え~・・・茜さんなんですけれど・・・只今ちょっと連絡がつかない状況になっておりまして・・・」

「え?お休みなんですか?」
「いえ!連絡がつけば大丈夫だとは思うんですけれど・・・どうなさいますか?」

「急いでないんで待ちますよ。」
「ありがとうございます!」

どうやら茜ちゃんが連絡できない状態になっているらしい。でも、あのアバウトな茜ちゃんの事だから悪びれる事なくしれっと現れそうな気もする。僕はお店に連絡が取れたら電話をしてくれるよう頼み部屋で待つことにした。

『もしかしたら嫌われてNG出されちゃったのかな?』

そんな事が不意に頭をよぎった。前回のプレイがちょっと強引すぎたのかもしれない。確かに前回プレイ中の茜ちゃんは終始不満そうな顔をしてたな・・・

 

プルルルルル・・・

プルルルルル・・・

プルルルルル・・・

ベッドの上で考え事をしているうちにどうやら僕は居眠りをしていたようだ。スマホの表示を見るとあれから2時間以上経過している。

「はい!もしもし・・・え~っと・・・中村です。はい。」
「中村さまですね。先ほどなんですが茜さんと連絡が取れましたのであと20分ほどで着けると思います。」

お店からだった。寝ぼけていたので風俗ネームの「中村」が一瞬出てこなくて焦ったが電話自体は吉報だ。よし、今日も茜ちゃんに浣腸ができるぞ。僕は茜ちゃんが来てから時間ロスをしなくて済むように準備を始めた。

まずは居眠りで乱れてしまったベッドをメイキングする。ここは最後の抜きのとき以外使わないので簡単に終わらせる事にした。次にシャワーを浴び、ついでに歯を磨く。

あっ、そうだ!

僕は今回のプレイに際してひとつ事前に準備しておこうと考えていたことがあった。前回はガラスの浣腸器で微温湯を茜ちゃんに注入したが、今回は内緒でその微温湯に少しだけ細工をしようとしていた。僕はバッグの中からイチジク浣腸を取り出して中身を洗面器に押し出す。そしてその洗面器を浴室のカランの下にあたかも最初から準備しておいたかのように置いた。これでここにお湯と水を入れて微温湯を作れば自動的に薄めのグリセリン浣腸液が出来上がる。神経質な娘には使えない手だが茜ちゃんは超アバウトな娘だ。これで微温湯を浣腸しても前回より排便量が期待できる。

時計を見るとお店の電話から15分ほど経過していた。そろそろ茜ちゃんがやってくる。

コンッ!コンッ!

ドアをノックする音が聞こえたのがそれから15分後のことだった。

 

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排便の直後だからだろうか、2度目の浣腸は1度目よりスンナリと腸内へ入っていく。
僕は調子に乗って先程より一回多い三回微温湯を注入した。150CCを3度なので450CCになる。

「もう一回入れていい?」
「ダメ!」

スンナリ具合に調子に乗った僕は四回目を注入しようとして茜ちゃんにたしなめられた。

「もうするよ!」

茜ちゃんがユニットバスの洋式トイレに腰掛ける。
僕は狭い室内に居場所がなくなりバスタブの中に移動した。

ジョ~~~~~~~~~~

茜ちゃんが腰掛けた瞬間、便器内から大きな音が聞こえてくる。これは排便音ではない。このユニットバスにはビジネスホテルによくある、腰掛けてから暫くのあいだ水音が鳴り響くタイプの便器が設えてあった。ウォシュレットの準備中に鳴る音だとも汚れのへばり付きを防止するのに便器を濡らすためだともいわれるこの音だが、数十秒水音が続くところをみると音消しの「音姫」的役割も担ってるのかもしれない。今の僕にはまったく邪魔でしかない役割だ。

「ちょっと待って!まだしないで!」
「なになに?なんで!!!」

「この音が終わるまで待って!」
「ちゃんとそう言ってくれないとわからないでしょ!!!」

茜ちゃんが感情的になって怒っている。これはガチの怒りだ・・・きっとそれ程までの便意と戦っているという事なのだろう。ムッとした表情のままうつ向いてしまった。

「ごめんね・・・」
「・・・・・・」

ジョ~~~~~~~~~~~~~~~~ガコンッ

水音が終わった。

「いいよ。」
「・・・・・・」

ジャ~~~~~~ッ、ジャ~~~~~~~~ゴボボボボボ・・・

先程より勢いのある水音が聞こえてきた。
明らかに先程より太い水流が便器内の水溜りに落ちている。

ドポポンッ!ドポポポポンッ!

どうやら排便があったようだ。だが茜ちゃんが洋式便器に深く腰掛けているので出ているものの状態までは確認のしようがなかった。この辺りで室内の臭気が一段と濃くなってくる。換気口がバスタブの真上にあるので茜ちゃんが放った香りは一旦ぼくの顔を包み込むようにしてから換気口の中へと吸い込まれていった。

便器に座っての排便を許可してしまったので僕には茜ちゃんのうんちを見ることが出来ない。今の僕には想像することしか出来なかった。しかし想像をするために必要なファクターは充分すぎるほど揃っている。「音」と「ニオイ」。うんちが見えない分だけそれらがストレートに僕の脳を刺激する。さらに茜ちゃんがセーラー服を着ていたことも僕の興奮を更に高めた。うつむきながら洋式便器に座っている茜ちゃんがどうしても女子高生に見えてきたのだ。小柄な女子高生が今まさに洋式便器に腰掛けて大きい音を立てながら一生懸命下痢便をヒリ放っている。漂う臭気も愛おしい。

・・・・・・

音が止まり静寂が流れる。

・・・・・・

茜ちゃんもうつ向いたままだ。

・・・・・・

そんな刹那、

 

ブジュ~~~~~ッ

 

茜ちゃんが水っぽいおならをした。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

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