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先日思い出せなかったうんこの保存でやらかしたエピソードを思い出しました。

そして乾燥うんこを作る事に一時期ハマってた理由もこのエピソードが原因だったという事も思い出しました。

当時の僕はプレイ時にうんこのお持ち帰りを良くしていてその保存方法に苦労した話はここでしたと思うのですが、それは品質の維持が難しいという意味であって、「お持ち帰り」する事だけを考えればうんこを入れる容器に瓶を使用すればニオイが漏れる事がないというある程度の答えも見付けていました。

年に一回程度の東京遠征でスカトロで有名な女性たちとプレイをした時も、僕はうんこをよく北海道までお持ち帰りしていて、この時も瓶を使う事で移動中に周囲にニオイを漏らす事なく無事に家までお持ち帰りをするというミッションをコンプリートさせていました。

そんな女性たちの中で個人的にとても思い入れのある何度もプレイをした女性がいるのですが、ある日その女性のうんこをお持ち帰りする時に、僕は思い入れの強さから他の女性なら小瓶ひとつだけお持ち帰りをするところをその日は複数のお持ち帰りをしたのです。たしか三つか四つ。

その女性とプレイをする時は長時間一緒にいるうえに乳糖という猛烈に排便を促すものを摂取してもらうので一緒にいる間に排便が複数回ありました。それこそ毎回固形便から始まって軟便、下痢便、水様便までを全て見る事ができるのです。

水様便は採取が難しいので諦めましたが、僕はタイプの違ううんこを全て別々に瓶に詰めてお持ち帰りをしました。

東京遠征をする時は何があっても良いようにお持ち帰り用の小瓶をたくさん持参していきます。なので小瓶が足りなくなるような事はなかったのですが、その時はプレイをする事とうんこを採取する事にいっぱいいっぱいになってしまって、小瓶を何個使用したか、要するに何個うんこをお持ち帰りしたかまでは気が回らなくなっていました。

札幌の自宅に戻ってすぐ、僕は大事な小瓶たちをすべて冷凍庫の中に仕舞いました。

全部だと思っていたんです。

自宅に戻った翌日から仕事が連勤となり次の休みがその一週間後。

旅行に使ってそのままになっていた旅行カバンを押し入れに仕舞おうと持ち上げると、カバンのポケットの一つが膨らんでいる事に気付きました。

中を開けてみるとハンドタオルに包まれた状態の瓶が出てきた。なかにミッチリとうんこが詰まった状態で。

東京遠征が終わって自宅に戻った時にこのポケットだけチェックをし忘れてたようだ。

ほかのうんこは少量だけ入れてのお持ち帰りだったので薬の小瓶に入れたけれど、このうんこはそれらの小瓶よりひと回りくらい大きな瓶に詰めてあった。そうだ、このうんこだけ別扱いにしておいたんだ。だからほかのうんことは違う場所に仕舞っていたんだな。

その女性とのプレイは実際に会ってから乳糖を飲んでもらって便意を待つので最初の一回目の排便は乳糖の影響を受けていない固形便が出る。僕とのプレイのために前日から排便を我慢していてくれてるので先頭部分が便秘便のように粒々を圧縮したような状態になっている事が多かった。僕はまずその粒々を二つ三つ小瓶に詰めて一つ目のお土産とした。

二回目の排便は軟便から下痢へのグラデーションが楽しめる事が多く僕はそこから軟便部分をチョイスして持参のプラスチックスプーンでひと匙すくい小瓶へと詰め、下痢の部分もまた別の小瓶にひと匙詰めた。

三回目以降の排便はガス混じりの下痢となる。最終的に水様便になるまで何度も何度も激しい音の排便が続くのである。僕は乳糖のこの作用が大のお気に入りだった。思い入れのある女性が僕の目の前で激しい音の排便をしてくれるのだから。この時の便が少し特徴的で、焼く前のホットケーキの生地のように便自体に細かいガスを大量に含んでタプタプしていた。またニオイも乳糖下痢のときは乳製品のような香りを放っていた。僕は思い入れのある女性のした可愛いミルキーなうんこを持参した中で一番大きな瓶に摺り切りいっぱいに詰めてお持ち帰りをしたのです。

もう一週間以上前のプレイなのに瓶に詰まったうんこを見ているとその時の事が脳内に蘇る。

ニオイを嗅ぎたい。

僕はあのミルキーなニオイをもう一度嗅ぎたくなった。もしかしたら変化をしていてもうミルキーじゃなくなっているかもしれないけれど、あの人のうんこならそれだって嗅ぎたい。嗅いでニオイを確認したい。

僕は瓶を鼻先に持っていき瓶の赤いキャップに手をかけた。

あれ?

僕は何とも言えない違和感を覚えた。

この瓶のキャップってこんな形をしてたっけ?

良く見ると赤いキャップの上の部分が少し膨らんでいるように見える。

たしかこれって平らじゃなかったっけ?

少しだけ嫌な予感がした僕はそのまま洗面所へと移動した。洗面所というかユニットバスへ。

ユニットバスの洗面台の前に立った僕はなにげなくそのままの流れで瓶の赤いキャップを捻った…

パンッ!

ボンッでもバンッでもなく甲高いパンッ!という大きな音がユニットバス内に響き渡った。同時に瓶を中心とした放射状にうんこの飛沫が飛び散る。僕の白いTシャツに茶色い点々がいくつも描かれる。Tシャツだけじゃなく僕の腕や顔、洗面台や鏡までもがうんこの茶色い飛沫で点々だらけだ。

赤いキャップが膨らんでいたのはうんこの醗酵で瓶内部の圧が高くなってたからのようだ。

そしてパンッ!と弾けた瞬間から可愛いミルキーなニオイがその場に漂う。あの時と同じニオイだ。なぜか不思議と劣化してないあの時のままのニオイが鼻腔をくすぐる。温めたチーズにヨーグルトを混ぜてうんこに掛けたようなニオイ…ミルキーで可愛らしい乳糖便のニオイだ!

大きな音で弾けた事には驚いたけれど全身にうんこの飛沫を浴びた事に対してはさほど驚きも嫌な感覚もなかった。それはこのうんこが思い入れのある女性のうんこだったからだ。

しばしニオイにウットリしていたがうんこが乾いてしまうと掃除が大変になる。仕方がないので変形してしまったキャップをもう一度締めて瓶を洗い、その瓶をトイレットペーパーでしっかり拭いてからユニットバスの外の床に置いた。こんなときも僕は「うんこ第一主義」なのがちょっと恥ずかしい。

ユニットバスだったので掃除もそんなに面倒ではなかった。いま思うと本当に室内でキャップを捻らなくて良かった。もし室内でパンッ!ってなっていたらさすがにウットリなんかしていられなかっただろう。

これを機に僕はうんこを長距離輸送する際は量を気を付けるようになりました。そして乾燥うんこの制作も始めるのです。乾燥うんこはパンッ!ってならないから。

結局なんでニオイの劣化がなかったのかは分かりませんでしたが、多分乳糖の影響か隙間なくミッチリと瓶に下痢便を詰めた事によって瓶内が密封された事が何かしら影響したのかなと今は思っています。

みなさんも瓶に入れたうんこの置き忘れには注意しましょう♪

パンッ!てなるよ。パンッ!て。

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

僕は女性が下痢をしているのを見るのが大好きです。

これには少しこだわりがあって、病気の下痢にはなんか萌えないんですよね。例えばノロウイルスで嘔吐や下痢をしている人を見ても興奮なんかできません。こういうのは心配でしかないです。あと腸の病気で下痢をしている人も気の毒さが上回って興奮の対象から外れます。

でも食べ過ぎやお腹が冷えたときの下痢は病気ではありませんので遠慮なく興奮させていただきます。

自分的にどこで線引をしているのか考えてみたんですけど「女性が羞恥心を保てるまでの下痢はOK」なのかなと思いました。

なので食中毒系の下痢でも本人が恥ずかしいって思っていられる程度の下痢だったら興奮しちゃいます。本人がもうそんな事どうでもいいってなるくらいの下痢はやっぱり気の毒さが上回ります。

なので病気かどうかがOK・NGの判断基準というよりは羞恥心が保てるかどうかが僕にとっての判断基準になるんでしょうね。

下痢の何が魅力なのかといいますと、やはりそれは「音」と「ニオイ」になると僕は思います。逆にこれらが弱い下痢はたとえ下痢であっても魅力度は大きく下がります。かなり下がります。とんでもなく下がります。

音は大きければ大きいほど魅力度が上がります。音も無くツツーーーーっと出てきた軟便でも最後にブベッ!と弾けたら魅力的なうんちに変わりますし、もう便自体にガスを大量に含んだ下痢なんかは本人が必死に音を立てないように排便してもブビッ…ブビブビブビ…ブボッ…ブボボボボ…ブビュ〜〜〜なんて音がしちゃいますから最高に魅力的なうんちだと思います。

ニオイは所謂「硫黄臭」が一番好きです。これは下痢の王道的なニオイなんじゃないでしょうか。ブビブビ出始めた瞬間から周りに漂う卵が腐ったようなニオイ…。シンプルだけど破壊力があるニオイだと思うんですよね。大概女の子はこのニオイをとても恥ずかしがりますし、僕としても指摘のし甲斐がありますので。

あと、下痢が爆ぜたときに飛び散る飛沫もとても良い。白い便器に茶色だったり黄色だったりする飛沫がバッと飛び散る様子は何度見ても心を奪われてしまいます。

こんな事を書いているとまた目の前で女の子がうんちしてるところが見たくなってきちゃうんですよね。やっぱり今日は下痢がいいなぁ。

とりあえず今日は下痢の動画を探してオナニーしよっと♪

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下痢の魅力は「音」と「ニオイ」という大きな要素によるものだとで僕は言いました。

そこへさらに魅力をプラスさせていく要素をここでは書いていきたいと思います。

まずは下痢に襲われるときのシチュエーション等の背景。これは結構大きいと思います。通常の便意なら多少の我慢も出来ましょうが、腹痛を伴う下痢ではなかなかそうはいきません。便意をやり過ごして都合のついた時にトイレに行けばいい通常の便意とは異なり、下痢の場合は強い便意や腹痛に支配されてしまいますので襲われた側は頭の中がうんち一色という事になってしまうでしょう。

また、その便意がいつやって来るのかが分からないのも下痢の素晴らしさのひとつだと思います。規則正しい生活を送っている人の通常の便意は毎日ほぼ同じ時間にやってくるでしょう。しかし下痢は不意にやってきます。よりによってこんな時に?というような便意と似つかわしくない場面でも容赦なく襲ってくるのが下痢なのです。自分にこれが襲ってくるかと思うとおぞましさしかありませんが、これが魅力的な女性に襲ってきているかと思うと興奮が抑えられなくなってきます。強烈な便意に襲われながらなんとか平静を保ちその場を何とか乗り切ろうと頑張っている姿は美しくもあると思います。

下痢には多少なりとも必ず便意との対峙が付き物になるという事ですね。これはとても魅力的な事だと僕は思います。

あとは羞恥心でしょうか。これはとても奥が深くて分かりにくいものだったりします。けっして「いやぁ~ん!見ないでぇ~!」と叫ぶ事ばかりが羞恥なのではありません。たしかに分かりやすい羞恥は僕も見ていて好きですしそういう発言や仕草をする娘は可愛いと思うのですが、なかなか羞恥心を表に出さない娘もいたりするので分かりにくいんですよね。でも、そんな娘が恥じらっていないかというと決してそんな事は無いのです。

羞恥心を持った時にそれを包み隠さず表に出す娘もいれば、恥ずかしいと思っている事を悟られる事すら恥ずかしいと頑張ってしまう娘もいるのです。そして表現の仕方も人それぞれで、ストレートに恥ずかしいという娘、なぜか多弁になる娘、急におどけ出す娘、表情が固まってしまう娘、怒り出して平静を保とうとする娘、一見平静を保っているように見えるけど耳や首筋が真っ赤になってる娘、これ以外にも本当に人それぞれに恥ずかしさの表現があるんですよね。そのすべてが可愛らしくて愛しいのです。

確かに分かりにくい羞恥心より分かりやすい羞恥心の方が、特にAVなんかを見るときには受け入れやすいと思います。でも、実際のプレイでもスカトロAVでも下痢をしていて恥ずかしくない娘なんてなかなか居ないと思うんですよね。一見恥じらってないように見えてもそれは頑張ってそれを見せないようにしているだけかもしれないのです。

実際のプレイの時に女の子が下痢をしているのにあんまり恥じらっていないように見えたら僕はちょっとした声掛けをします。というのも頑張って恥じらいを見せないようにしている娘は足元がグラグラの場所で必死にバランスを取ってるような状態なので、こちらがツンッと指で押すくらいの事をしただけでもバランスを大きく崩すのです。僕はそんなとき「下痢しちゃったね。下痢の時はいつもこんなに臭うの?」とか「大きな音がしちゃったね。」くらいの言葉を女の子に投げかけます。あえて普通のトーンで話かけます。恥ずかしがらせようと煽った口調にはあえてしません。なぜなら普通のトーンで話し掛けるのは女の子をプレイ中の世界から現実の世界に引き戻すためだからです。

僕のなにげない普通の声掛けで急に顔が真っ赤になったりするだけでも可愛いですし、そっぽを向いたとしてもその行為自体が可愛らしいですし、その時に顔だったり耳だったり首筋が赤くなってもとても可愛いですよね。「言わないで…」なんて言ってくれたりなんかしたらもう最高です。

スカトロAVで下痢をしている娘の羞恥心が薄く見えた場合ですけれど、僕は緊張しちゃってるのかな?とまず思います。たとえスカトロAVでうんちをする事を最初から理解したうえで出演している娘だって人前でうんちをする事に対して何も思わないことはないと思うんですよ。しかもしているのは下痢便です。なかには何とも思っていない娘もいない訳ではないとは思いますが、これは例外的な事だと思います。プロとして慣れ過ぎている場合や少しアレな感じの女性でそういう娘もいますけどね。それは見て判断していくしかないです。

でも、たとえばスカトロAVの撮影に少し慣れた娘だとしても下痢という音とニオイがいつもとは違ううんちを出してしまった場合、やはり多少なりとも羞恥心は持つんじゃないかと思うんですよね。それが所謂「ニセ糞」等の作られたうんちじゃない限り。

緊張以外にも腹痛や体調不良と闘っている場合もあまり羞恥心が見えてこない事がありますよね。これは仕方がない事だと思います。

僕は出演している娘の羞恥心があまり見えてこないなっていう時は、作品中の何気ない会話やインタビューシーンの中からその娘の羞恥心に対するなにかフックのようなものを探せないかと思って見るようにしています。言わされたセリフのようにではなく、なにげない会話にちょろっと出てくる羞恥の素みたいなのが探せ出せたら、例えうんちシーンではそんなに恥じらっているように見えなくても僕は満足してしまうのです。

例えば「お腹が冷えた時は臭うから嫌だ…」っていうような事を自ら発言している娘はニオイに対して羞恥のフックがあるという事だし、「緩いと音がねw」とたとえ笑いながら言ってたとしてもそれは恥ずかしさの裏返しだし、とにかくそんな会話の一部で僕はその娘の恥ずかしさの方向性をなんとか探し出すのです。

話があちこちに飛びましたが、下痢の魅力は「音」と「ニオイ」、そこに「シチュエーション」と「羞恥心」が加わるとさらに魅力度が増すと僕は思います。

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それは「音」と「ニオイ」なんじゃないかと僕は思うのです。基本的にこの2つの要素があって、そこに他の要素がプラスされてさらなる魅力を放つのではないかと。

例えば音ですが、どうしても下痢便は硬便より排泄音が大きいという特徴がありますよね。

下痢便は硬便のように便とガスが腸内で完全に分離されている訳ではありませんので、所謂ガス混じりの便が肛門から排泄されるときに大きな音を立てやすい。それに加えて水分の多い便で肛門が湿った状態になるので、ガスが出たときに大きな音を立てやすいというのもあるんですよね。

腸内で便とガスが上手く分離されていないうえに便自体にもガスが含まれているので、どう頑張っても排便時にブビブビ恥ずかしい音を立ててしまう。しかも肛門が湿っているので放屁時もスカすのが困難である。

そもそも下痢の時は腹痛や強い便意がある事が多いので腹圧の掛かった勢いのある排便放屁になりやすい。うんちの音とおならの音が大好きな僕は動画鑑賞やプレイ時に緩々なうんちが出始めただけで音に対してどうしても大きな期待をしてしまいます。

そしてニオイ。これはみなさんも経験ありますよね。緩いときの方が臭いって。

僕は過去に何人もの排便を見てきたりトイレの残り香を嗅いだりしてきていますが、やはり下痢便は他のタイプの便よりニオイが強い傾向があると思います。いや、便秘便だって負けてないぞという意見もあるかもしれませんが、下痢便にも便秘便にもそれぞれ特有のニオイがあって、僕は下痢便のニオイの方が臭いと思っています。便秘便は便そのもののニオイより排便前のおならの方が臭いってイメージです。

温泉のような、ゆで卵のような、俗にいう「硫黄臭」(硫化水素臭)の強い下痢臭って嗅いでいて凄く興奮します。当たり前ですが温泉臭やゆで卵臭に興奮する訳ではありません。牛乳をたくさん飲んで緩くなったうんちからは乳製品みたいなニオイがちゃんとしてきますよね。食べた物のニオイに硫化水素臭が混じったニオイが典型的な下痢便臭という事になるんだと思います。

ニラやニンニク、タマネギなんかを食べた娘の下痢はそのまんまのニオイがうんちからしてきますものね。これらの食物に含まれる硫黄化合物は硫化水素を発生させる成分でもあるので、それ自体も変化した硫化水素も両方臭いといううんちを臭くする事に特化した食べ物だとも言えましょう。ぜひ可愛い娘にたくさん食べさせたいものです。

実際にプレイしたりトイレの残り香を嗅いだときに下痢臭を嗅げるとやっぱり嬉しいです。大概の場合そのニオイを発する便を出した本人が一番それを気にしていたりするので、他人に自分の下痢のニオイを嗅がれる側の気持ちを察すると興奮の度合いが高まってきます。

音とニオイという要素にプラスされるものに関しては②で

 

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もう十年以上まえの事ですが少し不思議な体験をした事があって、ある日寝ていると当時好きだった娘が夢の中に出て来て「お腹痛い」と僕に言ってきた事がありました。

実は夢はそれだけでは終わらずにそのまま一緒にトイレを探す事になって、昼間の街中なのになぜかトイレがなかなか見つからず焦ったり、やっと見つけたトイレが立体駐車場の男女共用でその娘が使用するのを渋ったり、しかも和式トイレだったので他のトイレを探す!とさらに渋り、でもやっぱり我慢できないからここでするみたいな流れがあり、僕はその娘がうんちしてるのをトイレの外で待っていました。で、やっと出て来たその娘はなぜか怒って帰ってしまって、僕は入れ違いにトイレに入って残り香を嗅いだのでした。水道水のニオイとうんちのニオイが混じった混合臭がやけにリアルで「下痢しちゃったんだな」と思ったところまで覚えています。結局ここで目が覚めたんですけど、なんか不思議な夢を見たなって思ったくらいでおしっこしてから二度寝しました。

3日後のこと、仕事のお昼休みにこの夢の事を思い出した僕はその娘にふざけた感じで「このまえ夢の中でお腹痛いって言ってたけど大丈夫?」とメールを送りました。当時はまだLINEが無い時代でしたし僕もガラケーを使ってました。

そうしますとすぐに「え?真美はるちゃんに連絡したっけ?」という返事がきた。

「ごめんね!夢の話よ!」と僕。
「え???」と真美ちゃん。

僕のおふざけメールが何かしらの混乱を招いたようだったので改めてもう少し丁寧に僕は説明をした。

「この前なんだけど夢に真美ちゃんが出てきてお腹痛いって言ってたから気になってメールしちゃったんだよね。」
「それっていつ?」

「3日前の明け方4時過ぎくらい。おしっこに起きたとき時計みたから。真美ちゃんどうしたの?」
「真美そのとき病院で点滴してた…」

「え?何かあったの?大丈夫?」
「夜中に急に我慢できないくらいお腹が痛くなってママに病院に連れてってもらって点滴したの」

「その日?4時ころ?」
「うん。点滴しながら苦しんでた」

今はもう大丈夫だという事だったのでお大事にと告げてメールは終了させた。さすがに好きな娘に夢の中で下痢してたよとは言えなかった。

その後、スピリチュアルな事に傾倒している知り合いにその話をしたところ、「ハルさんの夢にその娘が出てきている時にはその娘の夢にもハルさんが出ているんですよ」と言われた。なんか良く分かんないけれど、好きな娘だったのでちょっと嬉しかった。

でも、これは単なる偶然の出来事で、僕の夢の中で真美ちゃんが下痢になったのは「あなたは下痢を我慢しながらおしっこだけをできますか?」という過去の体験で真美ちゃんに対してお腹の弱い娘というイメージをどこかで持っていたからだと思う。

それにしても偶然とはいえちょっと不思議な体験でした。

 

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2019年10月21日更新「皆さんにお知らせ」

さて、今日もるなさんのうんちを(一応本人の許可は得てるものの)一方的にジロジロ観察していきますよぉ~!

見事に下痢ですね。しかも破裂した下痢うんちが便器に飛び散ってる♪

【ガスが混じるし……。音とかでちゃうし……。】

もうね、この文章だけで逝けます。あの可愛いるなさんが洋式便器に腰掛けて便器内にこの下痢屁をブチ撒けたんですよ!あぁ~次に生まれ変われるんだったらるなさんちの便器になりたい!生まれ変われなくてもこの下痢屁の飛沫を顔面で余すところなく受け止めたい!そしてニオイを全部吸い尽くしたい!し終わったお尻を舐めて綺麗にしたい!

「可愛い女の子」と「下痢」と「屁」って似合わないようで奇跡の調和を見せてくれるんですよね(・∀・)

 

『るなのふわふわマシュマロワールド』

 

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2019年8月8日更新「決意⑤」

本文の方は るなさんがスカトロAV撮影に参加した時のお話です。

さぁ~て、今日も るなさんのうんちをジロジロと観察していきますよぉ~♪

あ~、キーマカレー下痢ですね。えっ?ドライカレー?ドライカレーってカレーピラフみたいなやつなんじゃないんですか?それって古い認識なの?ドライカレー?キーマカレーじゃなくて?

まっ、カレーの種別はどうでもいいとしまして…

今回は動画付きです♪
もう安定の音ですね。聞いていて落ち着きます。本当に良い音です。ぷりぷりぷりぷりぶほっ!って弾ける感じがとても良い。るなさんに顔の上に跨ってもらってこのうんちを直接かけて欲しくなる良い音のうんちです。るなさん絶対に嫌がるだろうけど…いや、最近のるなさんだったらいけるか…いや、やっぱり無理か…

 

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2019年7月11日更新「やっぱり和式が好きじゃない ②」

本文は前回の続きですが、るなさんの文には珍しく擬音がちゃんと書かれてますね。ニオイの表現もいつもよりなんかリアル♪

さて!今日は本文のうんちがそのまま写真のうんちなのでじっくりジロジロとるなさんのうんちを観察していきますよぉ~!

え~………少し(かなり)衝撃的な写真ですね(;^ω^)
あの るなさんが和式便器にしゃがんでヒリ出した下痢便です。超可愛い♡ 
本文にも書いてますが るなさんは和式便器にしゃがむときに、踵を床につけてお尻を便器に深く入れ込むタイプではなく、踵をあげてお尻を浮かせた状態にするタイプだそうで、その結果ご覧のように和式便器の縁にまで下痢便を飛び散らしています。これきっと屁混じりの破裂的排便時に飛び散った飛沫だと思われます。音は前回の動画の屁をもっと大きくした感じだったに違いありません。羞恥心の強い るなさんであっても和式にしゃがんだ状態だと腹圧が強くかかってしまって排便の勢いの調整もきっと上手くいかなかったんでしょう。

和式で屁混じりの下痢うんちを腹圧をかけて排便したのですからきっと女子トイレ内だけではなく廊下にまでその音を響かせたい違いありません。

あぁ、廊下でその音を聞きたかった。

 

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2019年7月4日更新「やっぱり和式が好きじゃない」

おぉ~本文は和式便器にうんちをする破目になるお話ですね♪
ちょっと分かりにくいですですけれど、実際に和式便器にしたうんちの写真はこの次の回に公開されています。なのでこの回で公開されているのはいつもの洋式トイレでのうんちです。

それでは るなさんのうんちをジロジロと観察していきますよぉ~!

今回も下痢ですね。これもお薬の影響なのかな…でも、今回は動画付きです。

るなさんの屁が聴けます(・∀・)

洋式便器におならが響いて便器鳴りみたいなのが起きてます。とても良い音です♪
冷静に考えると、おならなんてしなさそうな るなさんの凄い音を僕たちは聴かせてもらってるんですよね。

ありがたいなぁ~

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2019年2月8日更新「彼さんのとある日のお話④」

本文の方は四回にわたった男性の下痢嘔吐の話が今回で終了です。

さて、今日もるなさんのうんちをジロジロと観察していきますよ~♪

あ~見事な水下痢ですね。今回は動画もありますので音も一緒に楽しみましょう。お尻からおしっこが出ちゃってるみたいな音ですけれど、これもお薬の影響だと思うと早くるなさんのお腹の調子が良くなるように祈らずにはいられません。

今回はガス(おなら)の話もしてますね。
確かに過去にお会いした時もガスでお腹がパンパンになってた事が何回かあります。そういう時はマッサージしたりぬるま湯を浣腸したりして腸内にあるものを全部出してもらうんですけれど、そうしますとね、本当にお腹が凹むんですよ。お腹を膨らませるくらいガスが溜まってたんでしょうね。

因みにこういう時にしてくれるおならって超臭いです。可愛いるなさんが超臭いおならをするんですよね…これが本当に嬉しい。こういう時って出てきたおならが臭ければ臭いほど謎の達成感が湧いてくるのです。

 

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