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これに近いことは風俗嬢やあきこちゃんに言ったことがありますけれど、普段の生活の中で誰かにそんな事を言ったりなんかしていません。いくらマニアの僕だってそんなもんです。

先日、検査のために病院へ行ったときのこと。
画像診断を受けるために外来の病棟から少し離れた場所にある検査室の前で椅子に腰掛けて待っていると、僕が呼ばれるはずの検査室の隣の扉から中の音が聞こえてきました。

「木村さん!おならしてください!」という男の人の声。しばらくしてブシュ~~~という大きな音…

そしてしばらくして

「木村さぁ~ん!おならどんどん出しちゃってくださいね~♪」という明るいトーンの女性の声。しばらくしてぶじゅ~~~という大きな音。

これは只事じゃない。なんの検査なんだ?一体どんなマニアックな検査なんだ?人前でおならをする検査?なんじゃそりゃ!

でもこれどうやら大腸カメラの検査だったみたいなんですよね。扉の上に内視鏡検査室って書いてあったし。胃カメラでおならしてくださいとは言われないだろうし。

ここで僕の検査の準備が整ったらしく名前を呼ばれてしまった。出てくる人の顔を拝んでどんな人かを確認したかったのに。木村カエラみたいな人なのか木村庄之助みたいな人なのか確認したかった…

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

4月5日更新「最近あったかくなってきましたね」

るなさんは対象は狭いけど(可愛くて綺麗な女の子とイケメン男子のみ)お腹を壊してる人に萌えるという嗜好をお持ちです。僕のように出したものやニオイには萌えないようですが、表情だったり吐息だったり音だったりには萌えるらしいんですよね。女性にもそういう嗜好のある娘がいるだなんてなんだかとっても夢のある話だなって思いました。僕だけじゃないんだ…男だけじゃないんだ…ってそれだけでもの凄く安心出来るような気がしてきます。

さて、今日もるなさんのうんちをジロジロと観察していきますよ♪

あ~軟便ですねぇ。写真の画質があまり良くないので内容物等は確認できませんがニオイはタマゴ系だったようです。いい匂いですねw 僕タマゴ系のニオイ大好きなんですよ。なぜかとても癒される。変態を拗らせるとこうなっちゃうんですw

それより今回気になったのは写真に写る便器内に飛び散ったうんちの飛沫。

これ、るなさん排便時に屁をこいてますよ( ・`д・´)

ぷりっ、ぷりぷりぷりぷりぷりぶぼっぶぼぼぼぼぶっすぅ~ですよ♪

過去に何度かお会いした事がありますが、たまに…極たま~にですけれど…るなさん力強い屁をこかれるときがあるのですよw

タマゴうんちにタマゴっ屁…

あぁ、もし願い事が叶うなら、死ぬ時にはるなさんのタマゴうんちとタマゴっ屁のニオイに抱かれて死にたい…

 

『るなのふわふわマシュマロワールド』

 

うんこ好きが集まるそんな村です。
『ぷりぷりうんこ村』

 

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6月28日更新「るなの初めて1」

るなさんのはじめてのプレイのときのお話ですね。
よそ様とのプレイのお話なので感想等を書くことは控えたいと思います。

さ~て!今日もるなさんのうんちをジロジロと観察していきますよ~!

あ~今回も水没してますね。
でも、るなさんは水没をさせないように便座の前に腰掛けてるんですね。なんかこれちょっと想像したら可愛いですね。「勢いもあるみたいで」ってことは今回の排便は勢いがあったってこと。これも良いです(*´ω`*) 便器内にうんちの汚れが付いていないところをみるとるなさんは便座の前に腰掛けて体勢を前屈みにしたんでしょうね。なので角度のついたうんちが便器内の水溜りに落ちていった。そんなうんちに見受けられます。

あと「ガスが少し出ると」って言ってますけれど、これは『屁をコイたら』って意味ですからね♪

水没しちゃったうんちを眺めながらるなさんの排便姿勢とうんちの勢い、そして屁の音と個室に漂うニオイを想像して今日の観察を終えたいと思いますw

 

 

『るなのふわふわマシュマロワールド』

 

このブログの過去記事(体験談)はぷりぷりうんこ村にあります!
「ぷりぷりうんこ村図書館」

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5月3日更新「冬のましゅまろ北海道旅行⑬最終回 ~シメの金木犀~」

13回に渡って書かれた北海道旅行記もこの記事で最終回ですね。

最後の日の朝は「自然排便」と「自然屁」という僕がいつも思っている理想のうんちとおならをるなに披露してもらいました。朝起きて食事をして催す自然の便意。本人は否定すると思うけれど、便意を僕に訴える直前に少しだけそわそわしてるのが悶絶死するくらいに可愛い。

自然排便には出来るだけ自然のシチュエーションが似合うと僕は思います。狭いユニットバスに二人一緒に入り、僕はバスタブの方へ移動し、るなには普通に洋式便器へ腰掛けてもらい普通に排便してもらいました。るなが俯向いて息み始めるとプリプリプリと可愛い音が聞こえてきて、少し間を置いてから硫化系のニオイが強めのうんち臭が僕の鼻を突く。浅めに腰掛けたるなのお尻と便座の隙間を覗き込むと、茶色がかった柔らかめの健康便がちゃんと一回分排便されていました。

るなのうんちのあと10分以上経ってから僕は歯を磨きにもう一度ユニットバスに入ったんですが、そのときにまだしっかりとるなの残り香が残っていてとても嬉しかったのを覚えています。好きな娘のうんちの残り香は格別ですw 個人的には歯を磨いたあと一旦ユニットバスから出て5分くらい鼻をリフレッシュしてからもう一度ユニットバスに入り直した時に感じた「うんちの残り香と歯磨き粉の混じったニオイ」が最高にいいニオイでした。生活感たっぷりなうんち臭。短期間でも一緒に生活したからこそ感じられる幸せのニオイw

その後の自然屁2発も素晴らしかったです( ・`ω・´)
一発目はスカシに失敗したるなの恥ずかしがる様がとても可愛かった。ニオイもクサイw 前日の夜遅くまで腸内洗浄をしたうえに朝の排便を済ませているのに超臭いw 可愛いのに超臭いw 素晴らしい!

二発目はスカシを諦めたるなが自己宣告したのでお尻のところに顔を持っていってしてもらいましたがこれも超ド級に臭かったw きっと旅行中の食事がそうさせたんですね。きっとあの食事を摂っていれば広瀬すずだって佐々木希だってこんなニオイのおならをするはずですw

ただ本当にるなには感謝しています。臭いうんちやおならをしてくれた事だけじゃなく、初日に泣かせてしまったのに翌日からのプレイを受け入れてくれた事。これはなかなか出来ることじゃないです。本当に良い娘だなぁと改めて思わされました。

 

さて、今日もるなさんのうんちをジロジロと観察していきますよ~♪

また水没させてるし…(ー_ー;)
量は出たみたいですけどね…水没しちゃってよく見えない…

珍しくニオイに言及してますね。
独特なニオイっていうのは硫化系のニオイが強めの便臭って事のようです。
お刺身をいっぱい食べたという事はタンパク質を多く摂った時の便臭。
温泉のニオイとか卵が腐ったニオイとかいわれるアレですねw

久しぶりに嗅ぎたくなってきたなぁ~

 

 

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3月01日更新「冬のましゅまろ北海道旅行④ ~祝福の音~」

みなさんお久しぶりで~す♪
え?知らねーよ。お前なんて!ですって?

更新サボっててごめんなさい!村長のハルフォードです(´;ω;`)

これからは出来るだけサボらないようにしようと思ってます。
思ってるけれど、いつもサボり終えた時に同じことを思うので…
またいつかサボったりすることもあると思います…

出来る範囲で頑張っていきますので

これからもよろしくお願いしますね(*ノω・*)テヘ

 

 

さて、今日もるなさんのうんちを一方的に勝手に分析していきますよ~♪

これってもう一年前の記事になるんですね。
頑張って早く追いつきます!

「祝福の音」 これるなさんのおならの事ですね。

この時の数ヶ月前、初めて北海道に来てくれた時にるなのおならは聞いてはいたのですが、そのときは乳糖を飲んでもらったので寝屁を含めかなりの回数おならをしてもらっても自然なおならは一度も聞けませんでした。

なのでこの時はじめて自然なおならを聞けてもの凄く嬉しかったのを覚えています。
確かに大き目の部屋でしたがトイレの音がやけに響いてベッドルームまで聞こえてくるところだったんですよね。おしっこの音もそれが便器内の水にジョボジョボと当たる音までもが丸聞こえでした。

おならの音もハッキリくっきりと聞こえましたよw

トイレから出てきた時のるなの表情がとても良かったです。何ごともなかったようにシレッと戻ってきたんですよね。もうそれが可愛くて可愛くてしょうがなかったので、すぐさま放屁について指摘させて頂きました。そのときの照れ方も100点満点でしたよw

その後、残り香を嗅ぎにトイレへ行きましたがニオイは全くしませんでした。つまんないの!
最近のホテルについているトイレは消臭機能がしっかりとしていてとても良くないと思います( ・`д・´)

さて、今日もるなさんのうんちをジロジロを見ていきますよ!

あらあら、くっさそうな色の濃いうんちがでましたね~♪
断面から繊維質のものが出てるのが見えますね。お野菜を食べたうんちなんでしょうね。水没してますがよ~く見ると先頭部分のうんちが硬めでヒビ割れているのがわかります。赤い未消化物はニンジンなのかな?

 

 

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1月26日更新「ほくほく♡」

るなさんが北海道に来た時のお話ですね。っていうか、僕が呼びました。
前回まで書いてた茜ちゃんとのシリーズの最後が、僕以外の人に「るなの初めて(ましゅまろのですよw)」を取られたところで終わってますので、簡単にその辺のことを書きますね。

まずその前に、僕のブログには「るな」と「るなさん」というふたつの呼び方が登場してます。
個人的に連絡を取ったり実際に会って呼ぶときには「るな」と呼び捨てで呼んでいます。これはもう2年以上前に、初めてるなと出会い系で知り合ってその後Twitterで仲良くなっていくかなり初期のうちに、るな本人からの希望でこう呼ぶ事になりました。若い娘なので最初は「るなちゃん」と呼んだほうが良いのかなとも思ったのですが、当時のるなは「ちゃん」と呼ばれるのを頑なに拒みました。理由はいろいろあったようですがその拒絶感は相当なもので、まだ色んな話をお互いにする前に「ちゃん」付けは絶対にやめてほしいと自ら訴えてくる程でした。

「じゃあなんて呼べば良いです?」
「『るな』でいいです。」

「いきなり呼び捨てで・・・本当に?」
「はい!その方が嬉しいんですけれど、ハルフォードさんはそれでも良いですか?」

「うん。いいよ♪ じゃあ僕の事は『ハルちゃん』って呼んでね。あっ、『ちゃん』が付いているけど大丈夫?」
「はい!はるちゃんははるちゃんなので大丈夫です笑」

なんかよく分からないままそれ以降『るな』と『はるちゃん』で呼び合う事になりました。

でもですね、るなのブログを読んでいる方はアレ?って思いましたでしょ?
今るなは彼氏に「るなちゃん」て呼ばれてるみたいなんですよ。ブログにもそう出てきます。まっ、実際には「るなちゃん」じゃなくて彼氏ですから本名の「なんとかちゃん」って呼ばれてるんでしょうけれど、とにかく普段から「ちゃん」付けで呼ばれてる。本人もそう呼ばれてキュンキュンしちゃってるw なのでいまは別に「ちゃん」付けに対する嫌悪感なんかないんでしょうけれど、もう2年以上るなと呼んでいるので今更変えられずにいます。変える必要も無いんでしょうけれど。

僕のブログでも「るな」と呼び捨てにする時と「るなさん」と呼んでいるときがバラバラだったりします。基本的に「るなのふわふわマシュマロワールド」の宣伝をしたりブログの管理者として呼ぶときは「るなさん」で呼んで、僕の方のブログで実際に会ったときの話やプレイをした時の話を書くときは普段呼んでいるように「るな」と書こうかなと思っています。まっ、実際はかなりアバウトになると思いますので今後とも宜しくお願い致します。

思いっきり話が脱線して長くなっちゃいましたので本筋の話はまた次回にw

さぁ、るなさんのうんちをジロジロと見ていきますよ!

緩グソですねw 北海道旅行から帰って最初のうんちらしいので北海道原産のうんちということになります。最終日の朝にこれとそっくりな緩グソをホテルのトイレでひり出してから帰りましたので、きっとそれと同系統のニオイを放ったと思われます。クサイですw るなさんは可愛いお嬢ちゃんですけれどうんちはクサイです。北海道滞在中は生の海産物メインの食事を中心にザンギ(鶏の唐揚げ)なんかをお酒と共に食しておりましたので、その成れの果てのうんちは独特な硫化系のニオイを放つ「THEうんち」というようなニオイがしておりました。たぶん同じうんちが二回に分けて出ただけだと思いますので、このうんちもきっとそれと同じニオイだったと思われます。ちなみにそんな食生活だったので、北海道滞在中のるなさんのおならはここだけの話とても臭かったです。身体からはとてもいいニオイがするのでそのギャップの大きさに僕はノックアウトされました。

 

 

『るなのふわふわマシュマロワールド』

 

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ジョ~~~~~~~~~~

ここのトイレも便座に腰掛けると同時に音が鳴るタイプの便器だった。ウォシュレットの準備の音だか汚れを付着させないために便器を濡らす音だか知らないがマニアにとっては本当に邪魔な音だ。

「ごめん!この音が終わるまで待って!」
「・・・・・・」

茜ちゃんは無言だが前回の件で僕が何を言っているのかを理解できている様子だ。

ジョ~~~~~~~~~~~~~~~~ガコンッ

「するよ!」

 

ぶりっ!ぶりぶりっ、ボトトン・・・

 

水音が止まると同時に僕が返事をする前に茜ちゃんの排便が始まった。先程より量は少ないようだが輪郭のハッキリとした排便音が聞こえてくる。

「お腹まだ痛い?」
「まだちょっと・・・」

茜ちゃんの便意が治まるまでまだ時間が掛かりそうなので、その間ぼくはバスルームに残ったままになっている茜ちゃんのうんちを撮影することにした。いま茜ちゃんがいる便器と洗面台があるところとバスルームは扉一枚のお隣なので、その扉を開けっ放しにしておけば排便音やおならの音は筒抜けなので聴き逃しがない。

一旦ベッドルームにスマホを取りに行く。新鮮な空気を吸って戻ってくるとバスルームの手前にある洗面台の前もうんち臭い。これは洗面台の横に設えられた便器で茜ちゃんがたった今したうんちのニオイだ。茜ちゃんはうんちに必死で僕がスマホを持って歩いていることに気付いているのかどうかも怪しい。セーラー服姿でうんちをしている茜ちゃんの姿を写真に撮りたい気持ちが湧いてきたが、茜ちゃんのお店は撮影禁止なので我慢する。バスルームのうんちの撮影は禁止なのかどうかわからないけれど、うんちに肖像権とかは無いような気がするのできっと大丈夫だろう。

バスルームに入るとゆで卵のニオイが充満していた。僕はバスタブの中に視線を向ける。そこには先程茜ちゃんが大きなおならと共にヒリ出した薄茶色の軟便があった。今日すでに3回下痢をしたと言う割にはしっかりとした量が出ている。急いで僕は3枚だけ写真を撮った。

DSC_0004

DSC_0003

DSC_0002

シュィ~~~~~~~~~~~~ジョボジョボジョボジョボ・・・

トイレから茜ちゃんのおしっこの音が聞こえてきた。うんちもそろそろフィナーレのようだ。僕はおしっこ中の茜ちゃんの前をシレッと通り過ぎベッドルームにスマホを置きに行く。茜ちゃんもそれを見ているんだか見ていないんだかとくに気にしていない様子だ。

「お尻拭いていい?」

僕が茜ちゃんのところに戻ってくるとちょうどうんちが終わったようで声を掛けられる。

「あっ、うんちだけちょっと見せて!」

茜ちゃんはそれに無言で応えてくれた。便器内がよく見えるように便座に座る位置をかなり前の方に移動する。

便器内の水溜りに先程のバスタブ内にあるうんちと同じ色のうんちが浮いていた。量はそれ程ではない。顔を近づけて覗き込むとやはり便臭がきつく感じられた。鼻が慣れてもこんなに臭いのなら、いま誰かがここにやってきてニオイを嗅いだらもっと凄い事になるんだろうな・・・

「ありがとう!お尻拭いて流しちゃっていいよ。」

茜ちゃんはペーパーでお尻を3回拭いた。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

ジャッ・・・ジャ~~~・・・ ・・・・・・ ・・・・・・

 

今回施した浣腸はイチジク浣腸より大きいとはいえ前回の微温湯浣腸よりは液の注入量は圧倒的に少ない。我慢の時間も少なかったので一気に液を排泄してしまったようだ。それでも定期的に息んでいるのは耳元から聞こえてくる茜ちゃんの苦しそうな吐息と密着している身体から伝わってくる全身の筋肉の動きでわかった。

 

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

 

今日すでに3回も下痢をして腸内に便がない状態なのにグリセリンの浣腸をされたのだから、やはり茜ちゃんはお腹が渋った状態で何も出ないのに空の便意だけと戦っているのだろう。全身を使って踏ん張ったあとに漏れる吐息が切ない。この姿勢ではバスタブの中を見ることは出来ないが、この段階で一切便臭が漂ってこないところをみるとやはり液だけが出てきてしまったんだろう。前回は音が聞こえると同時に魚を焦がしてしまったような便臭が漂ってきたが、いま僕が感じられるのは茜ちゃんの髪から漂ってくる洗いたての良いニオイだけだ。

 

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

・・・・・・っ、ハァ~ ・・・・・・っ、ハァ~

 

相変わらず便意は治まらないようだが最初の液以降なにも出てこない。今日はしょうがない。諦めよう。風俗に当たり外れは付き物だ。茜ちゃんが落ち着いたら今日のプレイは終了。この状態じゃ抜きのプレイをしてもらってもイケないだろうから今日はもう帰ってもらおう。時間もちょうどいい頃だろうし・・・

今の僕にできることは茜ちゃんの便意が治まるのを待つだけだ。茜ちゃんと抱き合った状態でその時を待つ。そんな時、

 

ギュルルルル・・・

 

茜ちゃんのお腹が鳴るのが聞こえた。聞こえると同時に密着した身体から微かな振動も感じられる。

「あっ・・・」

茜ちゃんがそう呟いた刹那

 

ブッ!ブブゥ~・・・

 

茜ちゃんが大きなおならをした。同時に茜ちゃんが僕をギュッと抱きしめてくる。やはり音が恥ずかしいのだろう。しかしこの浴室は構造上おとが廊下まで伝わりにくいので、いくら大きな音を立ててもらっても構わない。

それにしてもこのおならは茜ちゃんのお腹のどこに溜まっていたんだろう。あれだけ踏ん張ってもすぐに出てこなかったところをみるとやはりかなり腸の上部に溜まっていたものなのだろうか。

そんな事を考えていると茜ちゃんのおならの臭いが鼻を突いてきた。これが臭い・・・

前回は魚介ベースのニオイが放たれていたが、今回はストレートにゆで卵のニオイがした。僕は女性のうんちやおならの臭いの中でこのゆで卵のニオイが一番大好きだ。一気に興奮が高まってオチンチンが固くなった。

 

ぶりっ、ぶりぶりぶりぶりっ・・・ぶりぶりぶりぶりぐぶぶぶぶぅ~~~

 

ありえないと諦めていたうんちまで始まった。しかもそこそこの量が出ている音だ。今日3回も下痢をしたと言うのに・・・ここでニオイが増してゆで卵のニオイが濃厚になっていく。

 

・・・・・・ハァ~、・・・ハァ~、・・・ハァ~

 

「終わった・・・」

 

茜ちゃんからうんち終了の宣言がなされた。お腹の奥の便が出るまで一生懸命頑張ってくれたせいだろう、茜ちゃんの声がグッタリとしていた。

僕はさっそく対面座位の体勢を解いて洗い場で茜ちゃんのお尻をシャワーで洗い流すことにした。

茜ちゃんを洗い場へ移動させる際にバスタブの中をチェックすると薄茶色の軟便がそこそこの量確認できた。僕はボディーソープを茜ちゃんのお尻や太ももの内側に重点的に塗りつけてそれをシャワーで洗い流す。茜ちゃんはセーラー服の裾をたくし上げて僕が促すがままの中腰の状態でシャワーが終わるのを待っていた。

 

「なんかまたしたくなってきた・・・」
「え?」

洗い終わってバスタオルでお尻と足を拭いてあげているときに茜ちゃんが再び便意を訴えてきた。

「もうトイレでしていい?」
「・・・・・・そうだね。」

残り時間を考えると、これからもう一度対面座位で排便させてお尻を洗う時間は無い。僕は仕方なくトイレでの排便を許可した。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

おならをした瞬間、茜ちゃんの身体が少しだけピクンと反応した。
そして同時に僕から顔を背ける。

やはり茜ちゃんはこの音が恥ずかしいのだろう。あと一ヶ月で三十路を迎える女性だが、サバサバを装って勝ち気に出てしまう女性だが、やはり排便音や放屁音は恥ずかしいのだろう。「音」と「ニオイ」と「羞恥」が最高の状態で混じり合う・・・

 

ブジュブジュブジュ・・・グブゥ~~~

 

茜ちゃんのおならが止まらない。この小さな身体のどこにこんなにおならが溜められていたんだろう? 華奢な身体の細身のお腹にこれだけのおならが溜められていたんだと思うと本当に不思議でならなかった。その後、散発的に聞こえていたおならも鳴りを潜めていく。

 

・・・・・・

 

・・・・・・

 

「もうでない・・・」

少し疲れた声で茜ちゃんがそう言った。
入れた量と出た音から推測するに多分これは本当だろう。

 
「お尻拭いちゃっていいよ。あっ、その前に中を見せてもらってもいい?」
「・・・・・・」

茜ちゃんが無言で立ち上がる。僕は便器の中に視線を向けた。便器の水溜りがこげ茶色に染まっている。濁っているので中の状態は計り知れないが、きっと茜ちゃんの固形のうんちもこの中に沈んでいるのだろう。便器の真上に顔を持っていくと、茜ちゃんが便器から退けたせいだろう新たな便臭が立ちのぼってくる。さっきまでと違って焦げ臭さより硫化系のニオイが勝っている。そんな事をしているうちに茜ちゃんがお尻を拭き終えた。

「とりあえず出よっか」
「うん」

サバサバというよりは淡々という態度で茜ちゃんがトイレから出ていく。疲れと恥ずかしさと、あと何か一仕事終えたかのような安堵感がその姿から伺えた。僕もその後を追ってトイレからベッドルームへと出た。空気が新鮮だ。

「あとどれくらい時間があるかな?」
「10分くらいかな」

「疲れてるところ悪いけれど抜いてもらってもいい?」
「うん。ベッドでいい?」

遅漏気味の僕に残り時間10分は絶望的な状況だが、一応射精に向けての努力だけはすることにした。過去にこの残り時間から射精用のプレイをして射精まで至った記憶がない。焦れば焦るほど萎えていくのがいつもの僕のパターンだ。昔だったら大延長大会になる展開だが昔と今では経済状況が全く違う。もし射精に至らなくても今回は延長なしだ。まっ、それでも浣腸できただけで目的の殆どは達成されたわけだしそれでもしょうがないか・・・

「シックスナインでもいい?」
「いいよ♪」

する事が決まると茜ちゃんが再び仕事モードに入る。浣腸の時は受け身だったが抜くと決まってからの茜ちゃんは少し活き活きとし始めていた。ベッドの上では茜ちゃんが主導権を握る。残り時間が10分しかないことに焦りを感じている様子はまったくなかった。僕をイカせる事に自信があるようだ。僕がベッドの上に横になると間髪入れずに茜ちゃんがこちらにお尻を向けて覆いかぶさってきた。目の前には茜ちゃんの可愛い肛門。ついさっきまで恥ずかしい音を立てながら恥ずかしいニオイのおならやうんちをヒリ出していた場所だ。思わず僕はその肛門に鼻を押し付け思いっきりニオイを嗅いだ。

臭い・・・

浣腸をする前に嗅いだときには感じられなかったニオイがハッキリと感じられた。そういえば茜ちゃんはうんちをしてから肛門をペーパーで拭っただけだったな。そうなるといま嗅いでいるニオイはうんちの拭き残しという事になる。

ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ・・・クイクイクイ・・・ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…

茜ちゃんが口と手を駆使して僕のチンチンに刺激を与えてくる。これがかなり気持ちいい。僕は勢いのまま茜ちゃんの肛門にしゃぶりついた。茜ちゃんは特に拒絶する様子が無い。口内に渋みともエグ味ともつかない感覚が広がり、鼻腔に何かがスエたようなニオイが抜けていく。これが茜ちゃんのうんちの味だ。

「あっ、イクよ・・・」
「・・・・・・」

僕は茜ちゃんの口内に射精した。多分刺激を受けてから3分程度の事だろう。いままでにあり得ないくらい早く射精できたことに僕自身がビックリしてしまった。

「ありがとう!この残り時間でイケるとは思わなかったよ。流石だね!」
「・・・・・・w」

僕がそう言うと茜ちゃんは口内の精液をティッシュに処理しながら満足そうな笑顔を見せてくれた。

 

うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

排便の直後だからだろうか、2度目の浣腸は1度目よりスンナリと腸内へ入っていく。
僕は調子に乗って先程より一回多い三回微温湯を注入した。150CCを3度なので450CCになる。

「もう一回入れていい?」
「ダメ!」

スンナリ具合に調子に乗った僕は四回目を注入しようとして茜ちゃんにたしなめられた。

「もうするよ!」

茜ちゃんがユニットバスの洋式トイレに腰掛ける。
僕は狭い室内に居場所がなくなりバスタブの中に移動した。

ジョ~~~~~~~~~~

茜ちゃんが腰掛けた瞬間、便器内から大きな音が聞こえてくる。これは排便音ではない。このユニットバスにはビジネスホテルによくある、腰掛けてから暫くのあいだ水音が鳴り響くタイプの便器が設えてあった。ウォシュレットの準備中に鳴る音だとも汚れのへばり付きを防止するのに便器を濡らすためだともいわれるこの音だが、数十秒水音が続くところをみると音消しの「音姫」的役割も担ってるのかもしれない。今の僕にはまったく邪魔でしかない役割だ。

「ちょっと待って!まだしないで!」
「なになに?なんで!!!」

「この音が終わるまで待って!」
「ちゃんとそう言ってくれないとわからないでしょ!!!」

茜ちゃんが感情的になって怒っている。これはガチの怒りだ・・・きっとそれ程までの便意と戦っているという事なのだろう。ムッとした表情のままうつ向いてしまった。

「ごめんね・・・」
「・・・・・・」

ジョ~~~~~~~~~~~~~~~~ガコンッ

水音が終わった。

「いいよ。」
「・・・・・・」

ジャ~~~~~~ッ、ジャ~~~~~~~~ゴボボボボボ・・・

先程より勢いのある水音が聞こえてきた。
明らかに先程より太い水流が便器内の水溜りに落ちている。

ドポポンッ!ドポポポポンッ!

どうやら排便があったようだ。だが茜ちゃんが洋式便器に深く腰掛けているので出ているものの状態までは確認のしようがなかった。この辺りで室内の臭気が一段と濃くなってくる。換気口がバスタブの真上にあるので茜ちゃんが放った香りは一旦ぼくの顔を包み込むようにしてから換気口の中へと吸い込まれていった。

便器に座っての排便を許可してしまったので僕には茜ちゃんのうんちを見ることが出来ない。今の僕には想像することしか出来なかった。しかし想像をするために必要なファクターは充分すぎるほど揃っている。「音」と「ニオイ」。うんちが見えない分だけそれらがストレートに僕の脳を刺激する。さらに茜ちゃんがセーラー服を着ていたことも僕の興奮を更に高めた。うつむきながら洋式便器に座っている茜ちゃんがどうしても女子高生に見えてきたのだ。小柄な女子高生が今まさに洋式便器に腰掛けて大きい音を立てながら一生懸命下痢便をヒリ放っている。漂う臭気も愛おしい。

・・・・・・

音が止まり静寂が流れる。

・・・・・・

茜ちゃんもうつ向いたままだ。

・・・・・・

そんな刹那、

 

ブジュ~~~~~ッ

 

茜ちゃんが水っぽいおならをした。

 

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