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覚悟を決めたとはいっても緊張はする。僕はベッドの上に作られた簡易診察台のバスタオルの上に体育座りをするとあきこちゃんにこう言った。

「お尻の穴あんまり見ないでね…」

あきこちゃんは笑顔なものの「はいはい。大丈夫だから横向きになって。」と淡々としている。

僕が言われるがままに敷かれたバスタオルの上に横たわると、あきこちゃんが僕のお尻に新しいバスタオルを掛けてくれた。

「これで見えないでしょ?そのまま膝を抱えて丸まって。」

促されるままにその格好になった。

「じゃあ入れるよ。からだの力を抜いてね。」

なにかひんやりしたものが肛門に塗られる。あっ… 何か塗られたと思った瞬間にはあきこちゃんの指が僕のお尻の穴に入ってきていた。なんとも形容のし難い不快感が僕を襲う。この不快感をいつも僕はプレイ相手の女の子たちに感じさせていたんだな… 

そんな事を考えていると猛烈な残尿感的な鈍痛が下腹部に走った。どうやら前立腺まで指が届いたようだ。

「あきこちゃんちょっと痛い…なんか変なところある?」
「お医者さんじゃないから何とも言えないけれど他の人とそんなに違わないよ。」

「形がいびつだとか一か所だけ硬いとかそういうのない?」
「う~ん………ないねぇ………うん。ない。」

あきこちゃんが前立腺を触りながらチェックする。この時には前立腺から感じる鈍痛が強くてお尻の穴には特に不快感や違和感はなくなっていた。ただ、身体の中でなにか自分の意志とは関係ないものが動いているという不思議な感覚はずっとあった。これもプレイ相手の娘にいつも感じさせてたものなんだな…

「あっ…」
「終わったよ♪」

指を抜く時にまた不快感が襲ってきて思わず声が出てしまう。あきこちゃんは特にそれを指摘するでもなく淡々と指にハメていたコンドームを丸めてゴミ箱に捨てていた。

「ありがとう…」
「お尻私が拭く?」

「あっ、自分で拭く!っていうかトイレで拭いてくる!」
「はいはい。いってらっしゃい。」

お尻を拭いて戻ってくるとベッドの上のバスタオル類はすでに片付けられた後だった。あきこちゃんもいつものあきこちゃん然とした表情で何事もなかったようにベッドの傍らに置いてあるソファーに座っている。

「お風呂でも入っていく?」
「そうだね、せっかくだし。」

僕はあきこちゃんがずっと淡々としていてくれたことが嬉しかった。プレイの時の僕はいつもあきこちゃんを恥ずかしがらせようとしていたし、あきこちゃんのちょっとした羞恥のシグナルを全部拾ってあきこちゃんを煽ったりしてた。それなのにあきこちゃんは僕を気遣ってくれた。今回のあきこちゃんの淡々さはけっして冷たさではなく、僕に精神的なダメージを与えないようにするための気遣いである事は明らかだった。

一緒に湯船に入りながら。

「今日は急だったのに本当にありがとうね。」
「ううん。元気なかったからびっくりしたけど…明日頑張ってね!」

「うん。もうアナル処女はあきこちゃんに捧げたから大丈夫w」
「良かった♪」

「それにしてもさ…」
「ん?な~に?」

「あきこちゃん上手だったよね。タオルでお尻見えないのに凄いと思う。」
「あ~それさ、入れるときタオルめくったw」

「え?お尻の穴みたの?おれ肛門見られちゃったの?」
「そんなの見なきゃ入れられないじゃんw」

「あぁ…オレあきこちゃんにお尻の穴みられた…」
「なに言ってんの?もう何回も見てるよはる君のお尻なんてw」

「え?いつ?」
「お風呂一緒に入るときとかベッドでシックスナインする時とか」

「見てたの?」
「いや、普通に見えるでしょ?」

「………」
「なに気にしてんの?ほら!いつまでも入ってるとのぼせるよ!私はあがるよ!」

どうやら僕は誰にも見せた事がないと思ってた肛門をもうすでに何度もあきこちゃんに見られていたらしい。僕はいったい何を守ろうとしていたんだろう…そしてなんかいっぱい気を遣わせてあきこちゃんに申し訳なかった。

翌日泌尿器科へ行ったがエコー検査だけで慢性前立腺炎と言われ、念のために撮ったCT画像にも結石の類は映っていなかった。結局肛門には指を入れられなかった。

僕は一人で大騒ぎをして勝手にアナル処女をあきこちゃんに捧げただけだったのである。

 

肛門大好きなのに肛門NGな村長が肛門になにかを入れられる話 終

 

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

結局その日はお尻に指を入れられる事もチンチンを見られる事も無かった。アナル処女も守られたしチンチン御開帳も回避できた。でも僕の心は全く晴れなかった。

それは回避出来たのが単に診療時間ギリギリに行ったので詳しい検査類を翌日に回されただけだったからである。

尿検査だけして「ハルフォードさん。悪い菌は出なかったですよ。」と言われ、言われるがままに翌日の検査の予約を入れ、そのまま帰されてきた。

「悪い菌は出なかったですよ。」ってどういう意味なんだろ?良い菌は出たのか?悪い菌ってなに?

頭の中がごちゃごちゃして考えがまとまらない。

そんな事より明日肛門に指を入れられるかも…

気分的には死刑執行を一日ずらされただけのようなものだ。気分が晴れる訳がない。むしろ鬱傾向が出始める。ヤバい。これヤバいやつだ。自分ではコントロール出来ないタイプの落ち込みがやってくる。

あの腕毛と手毛がモジャモジャの先生が僕のお尻の穴に指を入れるのか…

病院からの帰り道にずっとその事ばかり考えてしまう。想像しただけで鳥肌が立つくらいおぞましい。

あぁ〜俺のアナル処女はモジャモジャ先生に奪われるんだ…

アナル処女か…

せめて誰か可愛い娘にプレイで奪われる方が良かったな…

あっ、そうだ!

家に着いた僕はあきこちゃんに電話をしていた。

「あきこちゃん突然で悪いんだけど…」
「なぁ〜に?」

「男の人のお尻に指を入れた事ある?」
「あるよ?はるくんして欲しいの?」

「うん…」
「え?どうしちゃったの?そういうの嫌いなんじゃなかったっけ?急に目覚めたの?」

「そうじゃないんだけどちょっと急ぐんだ…」
「いま?暇だから別にいいけど。」

「これから迎えに行くからいつものコンビニで待ってて。」
「わかったよー」

30分後、あきこちゃんの家の近くにあるラブホテルに僕たちはいた。

ピックアップしてからホテルまでの道中に今回の顛末をあきこちゃんに伝えた。最初あきこちゃんは僕のありえないくらいの落ち込み具合にビックリしていたようだったが、明日肛門に指を入れられる可能性がある事と、もしかしたら僕の前立腺になにか不具合が起きてるかもしれないという事を伝えると色々と察してくれたようで「はるくんのアナル処女いただいちゃいまぁ〜す♪」と努めて明るく振る舞ってくれた。

「準備しておくからその間にシャワー浴びておいで!ほら!」

ホテルに着いてからもグズグズしている僕にあきこちゃんがそう促した。あきこちゃんは僕より年下なんだけどいつも会うとあきこちゃんが姉で僕が弟みたいな感じになる事が多かった。

雰囲気がお姉さん然としていて、いつも僕はそれに弟っぽい振る舞いをして甘えていた。

シャワーを浴びてベッドルームに戻るとベッドの上にあきこちゃんがいて、そこにバスタオルが敷いてあり簡易診察台が出来上がっていた。

「はるくんこっちおいで♪」

いつもと違った少し営業モードっぽい笑顔のあきこちゃんがおいでおいでをして僕を呼んでいる。

ここまでしてもらっておいてもう逃げるわけにはいかない。

僕は覚悟を決めてベッドの上にあがった。

 

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

泌尿器科を受診すると決めたものの診療時間が間に合わなくなるので一度家に帰ってシャワーを浴びる時間が僕には無かった。

夏に一日中仕事をした状態で泌尿器科を受診しても良いのだろうか?下腹部痛と血尿でいきなりチンチンを診られる事はないだろうけれど前立腺の疾患を疑われたらお尻に指を入れられてしまう。

僕が受診を躊躇している理由はお尻に指を入れられたくないからだが、さらにお風呂に入ってない状態でそのお尻を誰かに見せるのがたまらなく嫌だった。

一瞬そのまま家に帰っちゃう事も頭をかすめたが翌日遅番で一緒になる姐さんに怒られるのはどうしても避けなければならない。

とりあえず受診する事だけを決めて洗ってないお尻の穴をどうするかを考える事にした。ぼやぼやしていると診療時間が終わってしまう。タイムカードを押した僕は普段開放されていない宴会場のトイレに向かった。

誰も来ないトイレに入った僕は一応便器にしゃがんで踏ん張ってみた。お尻に指を入れられたときにうんちやおならがあったら恥ずかしい。そんなのはあってはならない事だ。

しかし踏ん張っても何も出なかった。そういえばお昼休憩にうんちをした事を思い出す。

うんちして洗ってない肛門を誰かに晒すとか出来ない…どうしよう…

とにかく拭き残しがあってはならないのでペーパーで改めてお尻を拭き直す。当然なにも付かなかったが、ここで新たな疑念が湧いてくる。

もしかしてペーパーの滓がお尻周りに付いたりしてないだろうか?

これはこのままでは確認のしようがない。慌ててバッグの中をあれこれ探してみたがそもそも僕は普段から手鏡を持ち歩く習慣がなかった。

でも、手鏡は無かったが夏なので持ち歩いてた制汗シートがバッグの中から出てきた。汗をかいてベタついた肌を拭いてスースーさせるあれだ。

やるしかない…

やおら制汗シートを一枚取り出すと僕はそれを肛門にあてがった。

ん?意外と沁みないぞ。

ヒンヤリとした感覚はあったが沁みるとか痛いという感覚はない。僕は安心してシートでお尻を拭き始めた。その刹那、

あ゛〜〜〜〜〜〜

猛烈な感覚が肛門を襲う。スースーなんかじゃなくてカーーーー!ってなるくらい熱いのが時間差でやってきた。さすがに声を出すのは耐えたけど、僕はお尻を拭くという一番情けない格好で固まってしまった。

30秒くらい経っただろうか、熱のピークが去ると案外お尻が平気になった。それを待って僕はシートで丹念に肛門周辺を拭き直す。もう開き直ってゴシゴシと何度も。

手鏡がないのでペーパーの滓があるのかないのかは見えないが、これだけシートで拭けばある程度の汚れはきっと落ちただろう。

診療時間が終わってしまうので急がなくてはならない。急いでパンツをあげようとした時にふとまた別な疑問が湧いてくる。

チンチンはそのままで大丈夫なのか?

やるしかない…

肛門とチンチンに若干の火照りを感じつつ、僕は診療時間ギリギリの泌尿器科へ向かった。

 

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以前、たくさんの女性に囲まれた環境の職場(下痢をした陽子ちゃん栄子さんなんかがいたところ)で働いていたときの事。

当時の僕は頻繁に体調を崩していて、とくに下半身の痛みが定期的に襲ってくるという症状に悩まされていました。

当時の職場は女性が強くあけっひろげな雰囲気だったので同僚(女性)からは「はるちゃん生理?」とよく言われていて、確かに月に一回くらい下腹部に鈍痛が走り、睾丸が強く握られたかのように痛み、肛門の奥に針を刺すような痛みを感じて2〜3日真っ青になりながら働いていたので僕もなんとなくその言葉を受け入れていました。

「はるちゃん私より生理重いもんねw」
「そうなの〜嫌んなっちゃうw」

みたいな会話が日常的になされていた。

そんなある日、仕事中にトイレでおしっこをしていると、おしっこの終わり際に下腹部に激痛が走り、その瞬間からおしっこの水流がワインみたいな色に変わった。おしっこが終ったあとも残尿感と下腹部の鈍痛が酷い。

真っ青になりながらフロントに戻ると同僚の姐さんがその様子に気付いて声をかけてきた。

「はるちゃんどうしたの?なんか真っ青になってるけど?」
「姐さん…おしっこが途中から赤くなった…お腹痛い…」

「えっ?大丈夫?ここは大丈夫だから早く病院に行きなよ!」
「いや、たぶん石だと思うからちょっと様子をみる…」

「それにしたって病院行ったほうがいいでしょ?早く行きなよ!」
「う〜ん…もう少しで交代だからそれまで頑張る…」

確かに僕は尿路結石を過去に数回経験していて、その時にも血尿が出ていた。でも、痛み方がその時とはなにか違う気がする。しかもおしっこが途中で血尿になるだなんて今までの結石のときにはなかった。

姐さんが言うように早退して泌尿器科に行ったほうが良いのかな…でも石じゃなかったら…もし前立腺だったら…あれだけは嫌だな…

過去に尿路結石で泌尿器科を受診したときは、CTを撮っただけで石の存在を確認できたのでそれ以上の検査はしなかったけど、僕は知っている、もしこれが石じゃなくて前立腺の痛みだったらあの検査をされる…絶対にされる…

前立腺の検査はお尻から指を入れて行うのである。

これだけはどうしても避けたい。

自己診断ではこの症状が前立腺なのかどうかは分からないが、病院でそれを確認するために肛門に指を入れられる可能性がある。実際に僕の父が尿の出が悪いと泌尿器科に行ったらその場で肛門に指を入れられたと言っていた。

お尻の穴だれにも見せたくない…

「それ絶対に病院行かなきゃダメだからね!」

まごまごしていたら姐さんの機嫌が悪くなってきた。姐さんは姐御肌で面倒見が良くて僕より年下なんだけど僕は姐さんを姉のように慕っていた。

「おしっこの事バカにしてたら後悔するんだからね!」

姐さんは子供の頃から腎臓が弱くて、今でも腎臓由来の体調不良で良く寝込んだりしてたので言葉に重みがある。

そうこうしているうちに交代の時間がやってきた。姐さんは保育園に預けている子供を迎えに普段なら急いで帰るのに、今日は自分のかかり付けの泌尿器科の地図をわざわざメモに手書きしてくれて、真顔で「明日病院に行ってなかったら怒るからね」と言い残して帰って行った。子供の迎えが無かったら病院に連れて行かれそうな勢いだった。

お尻の穴に指を入れられるのも嫌だけど姐さんが怒るのも怖い。姐さんは元ヤンで過去に数回キレてるところを見た事があるけど怒ったらめちゃめちゃ怖い。あの勢いで怒られたらきっと僕はおしっこを漏らすだろう。血尿だけど。

姐さんに背中を押してもらいながら結局ぼくは姐さんのかかり付けの泌尿器科を仕事帰りに受診する事にした。

 

③へ

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僕は肛門が大好きです。見るのも、嗅ぐのも、舐めるのも、舌入れるのも、チューチュー吸うのもみんな大好きです。相手がお気に入りの娘であれば舌を入れてる時に途中から味が変わったとしても全然気になりません。むしろ興奮が高まるくらいです。出来るんだったら一日中好きな娘の肛門を愛でていたいと思います。それくらい肛門が大好きなのです。

見る側としては。

逆は最悪です。無理です。誰にも触らせたくなんかないです。なので風俗で遊ぶときも受け身としてのアナル舐めはNGにしていました。

ピンサロ(ピンキャバ)でシステムがよく分からないで一番高いスペシャルコースを頼んだ時も「お尻こっち向けて♪」という女の子の要求を僕は拒絶しましたし、大量便で僕を驚かせた真央ちゃんも僕のお尻に興味津々でしたがなんとか頑張って逃げ切りました。

これお尻を舐められたり指やら何やらを入れられるのが嫌とかってレベルじゃないんですよ。見られる事すらNGだったんですよね。

肛門を見るのは大好きだけど見られるのは大嫌いだったんです。

とにかく極端だったんですよね。写真や動画を見るときはまず何があっても肛門を中心に見ていましたし、実際のプレイ時もマ○コより肛門ばかり見たり触ったり嗅いだり舐めたりしていました。

でも、見られるようなシチュエーションは何が何でも避けなくちゃならないので、風俗でも僕は最初から「ごめんね。お尻NGなんだ。」と伝えていたんですよね。

あとは、一時期体調不良で手術をお医者さんから勧められてたんですけれど、色々調べてみたら全身麻酔の手術らしくて、その術前処置に浣腸があるのを見つけたので手術を拒否しました。

浣腸はするものでされるものじゃないですから( ・`ω・´)

ただ、その手術はなんとか回避出来ましたが、やはり人間は体調不良には勝てないように出来ているらしく、ついに僕もアナル処女を喪うかもしれないくらいの体調不良になってしまったのでした。

続きは②で 

  うんちまでもを再現する企業努力・・・僕は嫌いじゃありません( ・`д・´)

塗糞とはうんちを身体に塗るプレイです。

数回ですが僕にも経験があります。風俗とイベントでの経験でしたがとても楽しかった記憶があります。

でも、スカトロって本当に嗜好が細分化されていますので塗糞に関してもうんちを塗るという共通点以外は色々タイプがあったりするんですよね。

例えば塗糞しながらセックスするのが一番興奮するという方もいますし、いや塗る行為自体が一番の興奮だという方もいます。あと、うんちを性器に塗って手コキやパイズリしてもらうのが一番興奮するという方もいますよね。

僕が塗糞プレイをした時はどうだったかと言いますと、先ほども言いましたがとても楽しかったんです。興奮したじゃなくて楽しかったんです。

と言いますのも、僕は嗜好的に塗る前の排便を見ている時が一番の興奮ポイントなので、その後のヌリヌリは楽しいけれどそれ自体に興奮はあまりしませんでした。当然ですが嫌悪感なんて微塵もありませんでしたし、可愛いその娘がさっき目の前でしてくれたうんちですから愛着もあります。「○○ちゃんのうんちのニオイだぁ~♪」とニオイに興奮する事もありました。でも「うんちを塗る」という行為にはなぜかそれほどの性的興奮を覚えませんでした。きっと例えばホイップクリームなんかで同じヌリヌリをしても同等の楽しさを感じたと思います。

何かをお互いの身体にキャッキャとしながらヌリヌリするのはとても楽しいです。これ本当に楽しいです。でも僕はそれがうんちじゃなくても良いかなって感じでした。

いや、排泄物であるうんちを塗るという行為自体も少し背徳感がありましたが、元々うんちに対して嫌悪感が無いタイプなうえに可愛い女の子が目の前でしてくれたうんちには愛着が湧いちゃってますので背徳感がどうしても薄れちゃうんですよね。

なのでとても楽しかったんですけれど、やはりどこまでいっても興奮じゃなくて楽しいなんですよ。風俗でのときはヌキが込みだったんですけれど、うんちしてくれてるのを見てる時に興奮のピークを迎えてしまったので、その後のヌリヌリも楽しいだけになってしまいました。結局プレイ場所のバスルームでは射精できずに、一旦プレイを切り上げてお風呂に入ってからベッドルームでシックスナインをして射精したんですよね。

最初から射精のないイベントの塗糞はみんなでキャッキャ盛り上がりながら塗り合ったので最高に楽しかったです。

新型コロナウィルスの影響で今は塗糞をするリスクがコロナ前よりグンと高くなってしまっていますけれど、これが落ち着いたら皆さんも一度試してみるのも良いかもしれませんよ。女の子のうんちのニオイが駄目じゃなければプレイ自体はとても楽しいですから♪

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僕が最後に女性のうんちのニオイを嗅いだのが今からちょうど一年前の事です。

コンビニのトイレで入れ違いになった女性のうんちの残り香を嗅いだのが最後でした。あれからすぐにコロナで世の中が大変な事になってしまって誰かとプレイで会うだなんて事が出来ませんでしたので、あれ以来僕は大好きなあのニオイを嗅いでいないのです。

あれは肩を壊していた僕が理学療法士さんの施術を受けにクリニックへ行く直前におしっこをしようと立ち寄ったコンビニでの出来事。

車をコンビニの駐車場に入れるとすぐ横に別の車が入ってきました。僕が車の中のゴミをまとめるのに少し手間取っていると隣の車から二十代中頃の女性が降りて店内へと入っていく。メガネをかけた大人しそうな娘。でもなんかちょっと急いでる風。一歩遅れて僕も店内へと入ると店内には店員さんしかいない。僕はゴミを店内のゴミ箱へ捨てると奥にあるトイレへと向かいました。そうしますとトイレのドアノブがカギの掛かってる印の赤い表示になっている。

あ~先を越されたか…

でも、若い女性だしトイレの前で待ってみるのも悪くない。入ってるのがオッサンだったらきっと違うコンビニへ向かったと思う。僕は雑誌コーナーの奥にあるトイレの前にある一メートルくらいのスペースに立ってその女性が出てくるのを待った。こういう時に雑誌コーナーの前や近くの冷蔵庫の前で中途半端に待っていると事情を知らない後から入ってきた人にトイレ待ちの順番を抜かされてしまう事があるので注意しなくてはならない。

二分… 三分…

店内BGMがかかっているせいか個室内からおならや排泄音のようなものは聞こえてこない。でも、時間的にこれは…「大」?

何も聞こえてこない状態で待ち続けると五分を過ぎた辺りでペーパーを手繰る音が聞こえてきた。結構ハッキリと聞こえてくる。あれ?この音がハッキリ聞こえてくるって事はトイレの水も流してないって事だよな。おしっこしながら携帯のチェックでもしてたのかな?

でも三回ペーパーを手繰って拭いてるぞ。やっぱりうんちかな?あっ、水を流した!

そろそろ出てくると身構えてるとまたペーパーを手繰る音。結局水を流してから二回ペーパーを手繰って拭いていた。計五回。そしてまた水を流した。

これうんちだよな。それもキレの悪いタイプの何回も何回も拭いてもペーパーにうんちが付いてきちゃう系の。

室内に洗面台があるようで手を洗うバシャバシャという音が聞こえてきた。排泄音以外は案外ハッキリと聞こえてくるけど肝心のおならやうんちの音は全く聞こえてこない…本当にうんちだったのかなぁ。僕は急に不安になってきた。

その瞬間トイレのドアが開き、中からさっき車から降りてきた女性が出てきた。出てきて僕の存在に気付くととても気まずそうな顔をした。

うんちだ!

その表情にその娘がなにをしたのか確信を持った僕は、ワクワクしながら入れ違いでトイレの中へと入る。臭い。普通に臭い。誰かがうんちした後のトイレのニオイ。消臭剤は無かったが便座に消臭機能は付いていた。それでも十分に臭い。濃厚…

あぁ、メガネっ娘のうんちのニオイだぁ…

腐敗系じゃないうんち然とした良いニオイ。メガネっ娘は健康なんだな。健康なうんちをしたんだな。キレは悪かったみたいだけれど。

洋式便器のふたを開けると便器内に一筋のこげ茶色のうん筋が残っていた。やはりキレは悪かったみたいだ。

僕がおしっこをして水を流すとうん筋は綺麗に流されていった。

一年前に函館のコンビニでうんちの残り香を嗅がせてくれた真面目そうなメガネちゃん!本当にありがとう!

あぁ、また誰かのうんちのニオイを嗅ぎたい😢

 

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マシュマロブログでお馴染みのるなさんと過去に数回お会いした事があります。(そのうちの一回のことをるなさんがブログで書いてくれています。

この時はもう帰るってときに自然なおならを2発してくれたんですが、これはずっと一緒にいてリラックスしてたりとか、あと疲れちゃって気が緩んじゃったりした結果だったようでそれ以外に会う時はお腹は張るのに自然では何も出ないって事が多かったんですよ。

グリセリンを使用しないぬるま湯のみを使った浣腸を施すとガスを含めた腸内のものがすべて出るようで、るなさんも気持ちいいとは言ってくれるものの本当にスッキリするまでにはやはり複数回浣腸を行って何度もトイレで排便をしてもらわなくてはならず、すべてが終わった後のるなさんの消耗しきった様子を見ているとなにかこれ以外のスッキリする方法を見つけなくてはならないと考えるようになりました。

とりわけガスによるお腹の張りは顕著で、会ったときのみならず日常の生活でもお腹の不快感を抱えてるとの事でした。

るなさんは他人の前で放屁を自由にできるタイプの人間ではありません。変な言い方ですがバレなければ大丈夫と割り切っておならを上手にスカす事のできる娘っていたりしますものね。でも、るなさんはそういうのが苦手(自身のブログでそれを試みたようなことを書いてはいましたが…)日常生活においても常に周りの人に迷惑をかけないように気を遣い、屁意を感じても周りに人がいたら我慢して、なんとかトイレに行ってガス抜きしようと試みても上手くそのタイミングでは出てくれない。そんなタイプの女の子なのです。

僕と会う時も、会うためにおならやうんちを我慢してくれているというのもありますが、いざ会っていつでも出して大丈夫となっても自然ではおならもうんちも出てくれないなんて事になる。結局ぬるま湯で浣腸をしてスッキリという流れになる事が多かったのですが、それだとるなさんの消耗が激しい。

そこで思いついたのがお腹のマッサージでした。じつは初めて会ったときからお腹の不快感を訴えるるなさんに何度もお腹のマッサージを施してきたのですが、だいたいは効いているのかいないのかハッキリしない結果しか出すことが出来ませんでした。

僕はうんちやおならの事に関してだけは諦めが悪いのでるなさんに会うたびに色んなお腹のマッサージを試しました。僕は医療系の資格を持っている訳ではありませんので本格的なものはできませんが、それでもあれこれ本を読んだりネットで動画を検索したりしながらいろんな方法をるなさんに試していったのです。

そして遂にひとつの方法がるなさんに対して有効であるという事を突き止めました。

医療資格のない僕がここでその方法を披露する訳にはいきませんし、そもそもその方法がるなさんに合っていたというだけで他の人にこの方法が合うとは限りません。でもこの方法に変えてから2回るなさんにこのマッサージを行いましたが2回ともそのあとに自然の放屁がありました。そのうち一回は少し時間を置いたあとに自然排便もありました。何か特別な方法という訳ではなく、いくつかあるやり方のうちのひとつがるなさんに合っていたという事です。それを探し当てるまでかなり時間が掛かってしまいましたけど。

そんな屁出るマッサージのお話でした…

 

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【注意!】今日はうんちの話ではありません。苦手な人も確実にいるジャンルの話なのでご注意ください。(ちょっとだけうんちの話も出ますがほとんどそれ以外の話です。)

 







 

このブログの体験談によく出てくる 【あきこちゃん】ですが、一時期体調を崩していた事がありました。

ある日ぼくの部屋で二人で宅飲みしている時に急にお腹が痛いと言い出した。確かにあきこちゃんは下痢体質の娘なのでそんな事があってもそんなに不思議な事ではありませんでした。僕は当たり前のようにトイレについて行って洋式便器に腰かけて下痢をしているあきこちゃんに「いまの何の音?」だの「今日も臭うね♪」とかいつものセリフを投げかけていました。

しかしその日はある程度の排便排ガスがあった後もあきこちゃんの腹痛は治まりませんでした。それどころか顔が段々青白くなってきた。

「はる君ごめん!吐きそうだから出て行って!」

慌てた様子でお尻を拭きトイレを流したあきこちゃんが僕をトイレから追い出そうとする。

「気持ち悪いの?背中擦るよ」
「いや…恥ずかしいから出て行って…」

たったいま僕の目の前で激しい放屁と共に下痢をしていた娘のセリフである。下痢よりゲロの方が恥ずかしいのか?ちょっとした押し問答はあったが結局僕はトイレから追い出されてしまった。

でも、当時僕はユニットバスの部屋に住んでいたのでドアが擦りガラスになっていて中の様子がなんとなくではあるが透けて見えた。あきこちゃんが洋式便器の方を向いてしゃがんだのが見える。そして便器の中へ顔を突っ込むように頭を下げた。たったいま自分が下痢をしていた便器に…

ケポッ…ケポポポ…ケホンケホン!

そんな音が聞こえてきて背中が揺れているのが見えた。あきこちゃんが吐いている。僕は堪らなくなってトイレの中へ押し入った。

「あきこちゃんごめん!大丈夫?」

あきこちゃんはそれどころじゃないのかそれとも諦めたのか特に反応せずにしゃがんだまま便器に顔を突っ込んでいる。僕はどうしていいのか分からずとりあえずあきこちゃんの背中を擦った。あきこちゃんはそれに誘発されるかのようにケポケポと可愛い音を立てて数回吐いた。吐く度に全身の筋肉に力が入るのが擦っている手から伝わってきた。

もう吐くものが無くなったのか、あきこちゃんは僕が背中を擦ってもハァハァと荒い息使いで俯いたままだった。心配だった僕はあきこちゃんの顔を見ようと便器の中を覗き込んだ…

「あきこちゃん!!!」

便器の中が真っ赤だった。さっき僕と一緒に食べたものが真っ赤に染まって出てきてしまっている。あきこちゃんの口の周りにも赤いものが付いていた。吐血だ…あきこちゃんが死んじゃう!

「血?大丈夫?しっかりして!いま救急車呼ぶから待ってて!」
「違うから…はる君違うから…」

すっかり動転してしまってパニック状態の僕。
弱弱しい声ながらもそれを否定するあきこちゃん。

「え?違うって?なにが?」
「これ血じゃなくてワイン…」

それを言われてハッとした。そうだったさっきまであきこちゃん赤ワインしこたま飲んでたんだった。自分はあきこちゃんを送らなきゃならないからコーラを飲んでたけどあきこちゃんはボトルワインをグイグイ飲んでたんだった… そう言われれば便器から漂ってくるニオイはさっきのあきこちゃんの下痢臭と吐いた食べ物のニオイ、そしてアルコール臭…ワインのニオイだけで血のニオイなんか全然してない。

「ごめん…てっきり血だと思っちゃった…」
「もう…目の前で飲んでたの見てたでしょ?」

その後しばらく部屋で休んでもらったらあきこちゃんの腹痛も吐き気も治まった。

 

そんな嘔吐リバースの話。

 

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僕が初めて自分以外のうんちを手に取ってマジマジと見たのはJKのうんちでした。

こう書くとかなり刺激的ですし法にも触れそうな感じもしますが、その時は僕も高校生でしたし、同じ下宿のトイレにちょっとした細工をして同学年の他校の女子高生のうんちを手に入れただけなんです。

十分犯罪?ですが…多分時効です。もう20数年前の事ですし…

いま急に不安になって調べてみましたが、何の罪になるかは分かりませんが人を殺めた訳ではないのでもし仮に何かの犯罪だったとしても数年で時効になってるみたいです。ボットン便所の便器にラップを張ってうんちをゲットするというかなり原始的な手法だったのですがこれは何の罪になるんだろ?当然うんちを採取された娘はその事に気付いてません。

手に取ったうんちはまだ温かく便秘便特有の臭気を強烈に放っていました。

巨大松ぼっくりのような粒々を圧縮した形状をして直径は6~7センチはあったかと思います。なにより毎日顔を合わせているあの子の肛門がこの大きさまで広がったんだという事実に圧倒されました。

凄く悩んで悩み切ったうえ少しだけ舐めてみました…

とても苦かったです…

 

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