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今日もジタバタしております(・∀・)

もう同じ事を何回も書いてますのでタイトルには入れませんでしたけれど、本当に女性のうんこしているところって行動さえ取れば誰だって見る事ができるんですよね。

もしあなたがうんこプレイ未体験なら僕が「行動」としてオススメしているのは出来るだけリアルに予定を立てる事です。

初めて見るのならやはりスカトロ風俗がオススメですので、ネットでお店や女の子の情報を集めてみましょう。

お気に入りの子を見付けたら会いに行く予定をリアルに立てていきます。

そしてこれを紙に書き出す。

この紙に書き出すっていうところが僕的には大きなポイントだと思っていて、ちょっと面倒臭いこの行動こそが「あなたが女性のうんこを見るために行動を取った証」になると思うのです。

ちょっとした手間なんだけれど、これをする事であなたは女性のうんこしているところを見るための大きな一歩を踏み出したと言えるのです。

もうこの段階で「でも…」とか「だって…」とか言って前へ一歩も進めなかったあの時のあなたとは別人になっています。

コツは本気で詳細に予定を立てる事と紙に書き出す事。

あとはエイヤッ!と本当に会いに行くだけなのです。

たったそれだけの事なんです。

 

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僕が若い頃から一番恐れていたのは自分のうんこ好きが誰かにバレる事でした。

こんな趣味がバレたら迫害されるに違いない。街から追い出されるんだ。自分だけじゃなく家族も親戚もみんな不幸になるんだ。と、本気で思っていました。

子供の頃はみんなうんこが大好きで一緒に「うんこ~♪」とはしゃいでくれたのに次々と性に目覚めていくともう誰も僕と一緒にうんこで盛り上がってはくれない。

僕は性に目覚めてからもうんこが大好きだったので段々それが他人にバレる事を恐れるようになっていったんです。

高校生の頃は下宿暮らしをしていました。

近所にエロ本を一冊50円で売る古本屋があって、僕は毎日そこへ通ってはオナニーのネタになりそうなスカトロビデオのレビューが書かれた本やスカトロっぽい事が書かれた本を買い集めていました。

とはいっても、これらは決してスカトロ専門誌ではありませんので中身の九分九厘がノーマルな裸やネタだったんですよね。

だから、それらの雑誌を借りにいろんなヤツが僕の部屋を出入りしてましたが、彼らにとっての僕は「エロ本を大量に所有してる人」「なんか分かんないけど言えばエロ本貸してくれる人」だった訳です。

まだスカトロはバレていません。

それでも転機は意外と早く来まして、ある日僕は良い事(碌でもない事)を思い付きます。

大量の雑誌の中から無修正エロビデオ通販の広告を見つけまして、「あれ?年齢のチェックが無いみたいだし俺でも買えるんじゃね?」受け取りは下宿のおばちゃんがしてくれるし過去の例からもおばちゃんは勝手に中を開ける人ではないし。

色々からくりがあって結局僕はほぼ無料でビデオを3本手に入れる事ができました。

その3本がCUBE(スカトロビデオ専門メーカー)の裏流出ビデオだったんです。

あんまり仲良くないヤツも共同購入に参加してましたので、下宿に届いたビデオを渡してしまえば誰も僕の買ったビデオに興味なんてなかったはずだったんですが、唯一普段から付き合いがあるヤツだけ僕の買ったビデオに興味を持って見せろと迫って来ました。

そいつは結構ガチのSM本を買ったりアニメのロリコンものを見たりしていたヤツなので僕は変態だと思っていました。なので別にスカトロビデオを見せても大丈夫だろうと何も考えずにビデオを見せました。女の人が野糞をしているシーンでした。

「あっ、もう止めていいよ」

そう言うとそいつはサッサと帰ってしまいました。

それから一週間くらい経った頃だったかな。全く知らないヤツから「お前スカトロなんだって?」って言われたの。一応「は?知らねーよ」と返しましたがそいつはニヤニヤしながらどこかへ行ってしまいました。

見せたヤツが誰かに喋ったみたいです。

でも、直接僕に言ってきたのはそいつだけで普段から付き合いのあるヤツらは何も言って来ませんでした。本当に知らなかったのか優しかったのかは未だに分かりません。

これは自分から発信しちゃったからの「バレ」です。

基本的に自らカミングアウトしたり情報を誰かに与えたりしない限り「スカトロ」が誰かにバレる事はありません。いまは写真や動画もデジタルデータで管理しますから、昔のようにエロ本を隠してたのが家族にバレたとかエロDVDが見つかっちゃったなんて事はありませんからね。

以前よりバレにくくなっています。

あと、もし何かのキッカケでバレちゃったとき。

これは強い心で「知らぬ存ぜぬ」を決め込みましょう。

あなたが認めない限りそれは疑いのままなのです。

言ってきた相手も段々自信がなくなってきて、詰まらなくなりその事を言ってくるのを止めるでしょう。

もう一度言います。

もしもの時は「知らぬ存ぜぬ」です( ・`ω・´)

これで僕はなんとかやってきました。

 

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自分のうんこ好きという嗜好を受け入れられない方に「思い切ってプレイをしちゃうと楽になりますよ」とアドバイスするとほとんどの方が仰る答えがあるんですよね。

「プレイなんかしたらもう普通に戻れなくなるので無理です!」

まっ、こんな感じです。

断言しますけれど、プレイをしたからといって普通に戻れなくなるだなんて事はありませんし(そもそも普通って何?っていう話ですが)、むしろ精神的に落ち着いたり悩みが消えたり薄れたりする方のほうが多いんですよ。僕の知る限りですが、プレイが原因で常軌を逸した方なんてひとりもいません。

なぜなのかと言いますと、悩んでいる方のプレイへのイメージはあくまでも想像なんですよ。自分の欲求も含めてああしたいこうしたいとか、あんな事が起こるかもしれないこんな目に遭うかもしれないという頭の中での想像でしかないんです。

想像は無限の世界ですから良い事も無限だし悪い事も無限です。

これでは悩みは深まるばかりですし不安も解消されませんよね。

でも、実際のプレイは現実ですから極端に言えば良い事も悪い事も有限な訳です。

相手を見つけなければならない。風俗を利用するなら予算の問題もある。どちらにしても相手がいる話ですから全てが想像通りに進む訳がない。想像じゃ芳香だと思えたうんこのニオイにオエッてなってしまったり、想像してたときは天にも昇る心地くらい興奮したのに実際にしてみたら何か思ってたのとちょっと違ったりする。

でも、それが現実なんです。

現実である限り全てがうまく行って最高のプレイを終える事が出来たとしても有限の世界なんです。

有限の世界での話なので「また遊びたい」と思う事があったとしても自然に歯止めは利くんです。

美味しいものを食べて「また食べたい」と思っても常軌を逸する事はないじゃないですか。

それと何が違うのでしょう?

どちらも常軌を逸するのならそれは別の問題です。スカトロだけが経験すると常軌を逸するというのは差別的な考え方ですよ。うんこ好きなんてカレー好きと同じ単なる嗜好なんですから。

それより実際にプレイをする事で「あぁ、こういう事なんだ」という気付きを得る事の方が大事です。

そこからどういうマニア道を歩んでいくかは実際にプレイをしてみてからじっくりと考えて行けばいいと思うんですよね。

思い詰めるくらいなら一回実際に風俗でうんこを見てくれば良いんです。

普通に戻れなくなるだなんて事はありませんから安心してください😊

 

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嗜みと恥じらいは日本人の美徳であるということは理解していますし僕もそう思います。

だとしても日常である「うんこ」への世間の風当たりって強すぎませんか?

毎日みんなしてる事なんですよ?なのにみんな無かった事にしたがる。隠れてしてる癖に。

よっぽどセックスの方がおおらかに話題に出される。セックスなんて出来る年齢層が限られてますし、その年齢層にいたからと言って全員が出来る訳でもしてる訳でもないですからね。まして毎日してる人なんて本当に限られてるじゃないですか。僕からしたらその人は異常だと思います。

でも、世間一般的にはうんこの話をする方が異常って事なんですよね。

「便」や「うんち君」みたいな話は出来たとしても日常的にうんこの話をする事は憚られる。

とは言ってもうんこ自体は世の中の人全員がほぼ毎日する日常的な事ですから完全に逃げ切る訳にはいかない話題です。

そうなると、とくにマスコミがそうなんですけれど、思いっきり医療に寄せた「便」としての話題を行うかおちゃらけた「うんち君」みたいな逃げワードを使って対処してくる訳です。

これって日常であり生理現象であるところのうんこに失礼じゃないですか?

これを作っている人。

お前は糞をしないのか?

僕はこの状態に腹が立って仕方がありません。

僕の理想は「恋愛」の話と同じトーンで「うんこ」の話ができる世界です。

「最近良い恋愛してる?」と「最近良いうんこしてる?」が全く同じシチュエーションで話題になってもなんの違和感もない世界です。

恋愛の話だって言うタイミングや相手を間違えるとセクハラになる時代です。うんこの話もタイミングや相手を選ばなくてはいけません。

でも、今みたいに医療やおちゃらけといったエクスキューズを必要とせずに砕けた場所では普通に話題に出来る世の中になって欲しいなって思っています。

僕に何ができるか分かりませんが、僕はうんこの話題をこれからも発信し続けていきます。

 

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コロナ禍の今この話をすると不謹慎だと思われる方もいるかもしれませんが、そういう意味ではありませんので最後まで読んで頂けたらなと思います。

女性のうんこが欲しくて欲しくて仕方がない人がいたとします。でもどうやって手に入れたら良いのかが分からない。不景気でお金もそれほど持っていないので今回は風俗で手に入れるのは無理。思いだけが募り毎日悩んでいる…

一方、こちらにも不景気でにっちもさっちもいかなくなってる女性がいたとします。どんなに食費や遊興費を切り詰めても家賃等の固定費が払えない状態にまでなってしまった。友達に相談したらその娘が働いている風俗を紹介されたけど、なかなか勇気が出なくてどうしようか悩んでいる…

この二人を上手くマッチングさえ出来れば二人の悩みが解決できると思うんですよね。

まず、男性は女性のうんこが手に入ります。交渉にもよりますでしょうが風俗で遊ぶより安価に手に入れられるのは間違いないです。間に入るお店の取り分がありませんから。

女性も「うんこを他人に売る」という行為をどう捉えるかにもよりますが、裸になる必要もありませんし男性の裸を見たり性的なサービスをしなくても済みます。風俗で働く事を真剣に悩んでいるのであれば先に一回うんこを売ってみるというのはありなんじゃないでしょうか。毎日トイレに流してるものを売るだけでお金になるんですもの。

僕の友達で元々風俗で働いていて今は昼職一本で頑張ってる娘がいるんですが、その娘は僕がスカトロである事を知ってはいるんですけれど普段の会話で僕がうんこの話をするのを極端に嫌う人でした。

でも、この娘も不景気にやられてしまってかなり追い詰められたらしく、ある日「風俗に戻ろうと思ってる」と相談を受けました。

ただ、昼職が問題でそれがバレるとクビになるからと相当悩んでいました。

「うんこ売ったら?」
「は???」

最初はキレられました。でも、僕は真面目に需要は必ずあるという事とそのやり方を教えました。そして聞いているうちにその娘の態度が変わった。

「私のうんこなんて売れるのかなぁ?」
「何言ってんの?売れるに決まってんじゃん!」

この日はそれで話は終わってしまったのですが、次に連絡があったときに

「はるちゃん!本当にうんこ売ってる人っているんだね!」
「いるよ?なんで?」

「ネットで調べたらいっぱいいた!」
「でしょ?で、売るの?」

「いや、う〜ん、うんこだしね…」
「だったらネットで古着でも売ってみたら?」

「古着屋さんじゃなくて?」
「そういうのじゃなくて古着屋さんじゃ買い取ってくれない方の…」

「あ〜」
「ね!」

次に連絡が来たときは声のトーンが違っていた。

「はるちゃん!ちょろいわ♪なんかよく分からないけどよく売れてる笑」
「うんこ?」

「うんこちゃう!靴!」
「靴?」

話を聞いていると少し前から使用済の服を個人売買するようになったんだけど、そういうのを買う人は「あれはありませんか?」とか「こういうのってないですか?」みたいな要望を細かく伝えてくるらしく、その中に「古くなって捨てるような靴はありませんか?」という要望があったらしい。なので、大量にあった履き古しの靴から数点ピックアップして写真を送ってあげたら、その中の一点をいたく気に入ったらしく、結局買ったときより高い値段で買い取ってくれたそうだ。

捨てるはずの靴を高値で売るという成功体験を得た彼女は自信がでたらしく、元々真面目でマメな性格だったというのもあってか部屋にあった要らないものを処分してそこそこの金額を得る事ができました。

まっ、結局うんこは売らなかったんですけれど一時は「俺がうんこ売ってって言ったら売る?」という問いに満更でもないような返答をするくらいまでは追い詰められていたので、靴が売れなかったらこの娘はうんこを売ってたんじゃないかなと僕は今でも思っています。

話を戻します。

コロナ禍は関係なくここ数年は不景気で生活がままならない状態の方が沢山います。

うんこが欲しい人も沢山います。

性的な接触なしにやり取りが出来れば合法的にこの二人を救えるんじゃないでしょうか?

 

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僕はうんこの話をもっと気軽に出来る世の中になって欲しいといつも思っています。

なのでソフトスカトロを推奨していきたいんですよね。

そもそも「ソフトスカトロ」って何?という話ですが、これは本格的なSMに対しての「ソフトSM」のようなイメージで使っている言葉ですのでハッキリとした定義がある訳ではありません。

スカトロという破壊力満点のイメージを少しでも軽くしたい、ソフトにしたいという願いで使っている言葉です。

先日もここに書きましたが、本格的なSMを楽しんでいる方達にとってのソフトSMとは、全く本来のSMとかけ離れたものだと思います。でも、そんなソフトSMでも本格的なSM嗜好者にメリットが全く無い訳ではありません。

裾野が広がり、なんちゃってSMであるところのソフトSMが流行る事によってSMに対しての偏見が減った。ソフトSMに乗っかる事ができるのであれば性の嗜好を部分的であれカミングアウトしやすくなった。また、いままで完全に隠していた人たちもソフトSMとしてカミングアウトしてくる事によってパートナーを探す手掛かりがひとつ出来た。

しかし、やっぱり一番大きな利点はSMのイメージが変わった事によって、自身の性的SM嗜好がバレたとしても負うダメージが減った事ではないでしょうか。

少なくとも絶対に知られてはいけない事としてひとりで抱え込まなくても良くなった。

これと同じ事をスカトロでも起こしたいんです。

「ソフトSM」と同じように「ソフトスカトロ」も世間一般に浸透して欲しい。

決して言葉自体を流行らせたい訳ではないので「ぷちスカトロ」や「ぷちスカ」なんて呼び方でも良いと思います。でも、スカトロのイメージを柔らかくしたいので「スカトロ」か「スカ」という言葉は残しておいた方が良いですよね。

内容としてはうんこの内容の会話を楽しむという事を中心に展開していきたいです。

うんこをする事は恥ずかしいという共通認識があったうえで「恥ずかしい=エッチ」という流れに出来ないかなと。

秘密のケンミンSHOWでやってた話なのでどこまで本当か分かりませんが、大阪では女性がトイレに行って帰ってきたら「うんこ?」って聞くらしいんですよね。

僕が推奨したいソフトスカトロ(ぷちスカトロ)はこれの延長線上にあります。

これに

「いまトイレに入ったら臭いかな?」
「いや!恥ずかしいから嗅いじゃダメ!」

程度までの会話が気軽に誰でも出来るような世の中ならもうそれはソフトスカトロなんじゃないかと思うのです。

カップルが

「うんちしたくなっちゃった」
「え〜○○ってうんちするの?」

「私だって人間だもん」
「いっぱいするの?」

「………」
「りんご3個分とか?」

「キティちゃんの体重かよ笑」

みたいな会話が誰でも普通に行われて、それを言ったからといって別に変態視されずに仲の良いカップルだと思われるそんな世の中になって欲しいんです。

これは世間一般に対するアプローチです。

これと同時進行でプレイとしてのソフトスカトロも提唱していきたいです。

「うんこを愛でる」

こんな姿勢のスカトロをもっともっと広げていきたい。しているところを見る。恥ずかしがってる女の子を見る。そんなスカトロをもっと広げていきたいんです。

決してハードなスカトロを否定してある訳ではありません。僕自身塗糞や食糞の経験者です。

ただ、やはりスカトロの入口としてはうんこを愛でるタイプのプレイの方が良いと思うんですよ。

このタイプのプレイが認知されていくとソフトスカトロに影響を受けた人がスカトロに参入しやすくなるんじゃないかという狙いもあります。

簡単な事ではありませんし、何をどうしていけば良いのかも手探りですが、僕はぷりぷりうんこ村を通じてソフトスカトロを推奨していきたいと思うのです。

 

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もっと気軽にうんこの話ができる世の中になればいいなといつも思っています。

スカトロというと世間一般的には未だに触れてはいけない話題というような認識だと思うんですけれど、これってなんとかならないですかね。

セックスの話題ってなんだかんだ言っても意外とみんなするじゃないですか。直接的ではなく間接的にでもみんな話す。

でも、セックスって全員が日常でしている訳じゃないですよね?そりゃそんな恵まれた人もいるでしょうけれどしない人だっている訳です。

する人としない人がいる行為の話題なんです。

しかし、うんこをしない人はこの世にいません。

残念ながらあの女優さんもアイドルもしています。

うんこは日常ですから。絶対に逃れられない生理現象ですから。

なのに触れてはいけない話題っていう雰囲気に包まれているんですよね。少し大袈裟に言えば禁忌なんですよ。

性的な事でする人もしない人もいるセックスについてはおおらかに語られて、日常であり必ず全員がしている生理現象であるところのうんこが禁忌っておかしくないですか?

ここまで読んで下さった方はきっと「日常のうんことスカトロは別だろ?」と思われたんじゃないでしょうか。

僕が今回言いたいのはここの話になります。

確かに医療系の話題として「便」が扱われる事はよくあります。そういう意味では日常的に話されてるかもしれません。便秘解消特集なんてのはよく聞きますからね。

でも、セックスの話題ってすべてが家族計画的な話題ではないじゃないですか。子孫を残すための生殖行為の話題は一部ですよね。セックスの話題はそれ以外の楽しみとしての話題の方が多い。

だとしたら、楽しみとしてのうんこの話題が出されても別に良いじゃないですか。セックスの話題は大丈夫という中に生殖行為も楽しみも含まれているのなら、うんこの話題にも医療的な話も楽しみの話も含めて良くないです?

それでもきっとこの意見は世間一般的には認めてもらえないでしょう。多分「ノーマルな性行為と変態行為を一緒にするな!」みたいな意見が出てくるのではないかと思います。

ノーマルな性行為って何ですか?

どこまでがノーマルな性行為なのですか?

少し話が逸れますが、SMって今は「私ドSだから」とか「僕Mっ気があるんです…」みたいに普通に話題に出しますよね。でも、30年近く前は今のスカトロ並みに変態行為としてある意味忌み嫌われてたんですよ。今じゃ信じられないと思いますけど。

それがある時期から世間に認知され始めた。

僕はそれを「ソフトSM」の流行で裾野が広がったからだと思っています。

タレントの有吉弘行氏がドン底から復活を遂げたあとに「売れるという事はバカに見つかるという事」と言っているのを聞いた事があります。

これだと僕は思いました。

有吉氏の発言の本当の意味は本人でなければ分からない事ですが、僕なりに解釈すると「バカ」とは本質を理解できていない人や理解しようとしない人という意味なんじゃないかなと思うのです。

「なんか面白そう」「流行ってるのなら」と深く考えないで乗っかってくる層の人たちの事を言っているんじゃないかと。

いわゆるライト層の事ですね。

特に深く考えないで興味本位で寄ってきて、でもその事象の中心にいるかのような言動でその事象の事を語る。

こういう書き方をするとライト層を批判しているように思われるかもしれませんが決してそんな事はありません。

こういう楽しみ方はアリだと思います。もしかしたらその時その時を一番楽しんでいる人達かもしれません。

どんどんライト層が増えるとその事象は世間に認知されていきますから裾野が広がります。言葉は悪いですが「バカ」に見つかる事は決して悪い事とは言えないんですよね。

SMは30年前にバカに見つかりました。そしてバカ達によって本質とはかけ離れたものへと変化していきながら裾野を広げていった。

変化したものは「ソフトSM」という元々のSMマニアからしたら腹立たしいくらいに内容の違うものになっていました。「私ドSだから」とか「僕Mっ気があるんです…」なんて気軽に言っている人達がSとはなんぞやとかMとはなんぞやという事を理解しているとは到底思えません。

しかし、確実に裾野は広がった。

スカトロもバカに見つかって欲しいんです。

別に食糞や塗糞が一般化して欲しいだなんてさすがの僕も思いません。でも、スカトロってうんこの会話を楽しむっていう行為も立派なスカトロなんですよ。

どこからが変態なのかという境界線を少しだけスカトロ側に寄せられた良いなと思うんです。

うんこを愛でる気持ち。

そんな「ライトスカトロ」を提唱していきたいです。

これは大便を実際に見るところまでいかなくても良いんです。異性とうんこの会話でちょっとだけ恥かしい思いをしてみたり、でもちょっとそれがエッチだなって思える世界ができたらとても嬉しいなと思います。

長くなりましたので「ライトスカトロ」の定義はまた次回に書きたいと思います。

 

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いままで色んなスカトロマニアの仲間とお話をしてきた中で、特にソフトなスカトロを好む方達からいつも同じような発言を聞くことが多かったです。

それは「僕は動画を見てるだけなんで実践派の方達には敵わない。」とか「しているところを見るだけなので塗ったり食べたりする方達には敵わない。」みたいな意見です。

謙遜なのかなとも思いますけれど、僕はこういう意識が同じうんこを好むスカトロ仲間に派閥や壁を作ってしまうんだと思うんですよね。

スカトロとは単なる趣味嗜好です。

根底はみんな同じくうんこ好き♪なんですよ。

趣味嗜好として細分化してくのは全く問題ないのですが、あの人達と自分は違うという意識はあまり持たない方がいい。

先程のマニアの発言ですが、本当に謙遜していて気後れしているのもしれません。でも、もしかしたら自分の方がまだまともだという意識からくる発言とも取れます。

趣味嗜好に上も下もないんです。

同じうんこを好む仲間じゃないですか。

もっと辛辣な事を言うとうんこを好んでいる時点で世間一般からみれば見るだけの人も食べる人も塗る人も同じ変態って事で一括にされてますから。上とか下とか、まともとかまともじゃないとかじゃ無いんです。世間一般から見ればみんな仲良く単なる変態です。

これはこれでなんとか世間の認識を改めてもらえるように頑張らなくちゃいけない話ではありますが、とにかく今はスカトロという狭い世界の中で上だの下だの言ってる場合ではないのです。

辛いカレーが好きな人も辛くないカレーが好きな人もみんな同じくカレー好きじゃないですか🍛

またうんこをカレーで例えちゃいましたけど、うんこだって同じです。

ハードなスカトロが好みの人もソフトなスカトロや好む人もみんな同じくうんこ好きなんです💩

たったそれだけの事なんです😊

 

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前々から疑問に思ってる事があります。

うんこってテレビに映しちゃ駄目なんですか?

ゲロって意外と放送されてますよね。例えばマラソン中継なんかでランナーがゲロを吐いてるのを普通に放送してますよね?最近マラソン中継を見ていないのでもしかしたらもう止めてるのかもしれませんけれど、数年前までは吐きそうになってるランナーを見つけたら執拗に追いかけて吐くまで放送したりしてました。これ女性ランナーにもしてましたからね。どうかしてると思う。

でも、うんこが映像として放送される事って無いですよね?

なんでゲロはOKでうんこはNGなんでしょ?

マラソンじゃなくてもバラエティ番組で吐いてる吐瀉物にキラキラ✨✨✨を付けて放送したりしてますよね?

僕は思うんですけれど、ゲロって基本的に「非日常」じゃないですか。なにか特別な事情がなければ人は吐きませんから。

一方でうんこは「日常」じゃないですか。うんこをしない人はこの世にいませんから。

なんで日常がNGで非日常がOKなのかが僕には理解出来ません。

基本的に嘔吐だって人前でしたくないというのがみんなの本音だと思うんですよ。間に合うのならトイレに行って誰にも見られないで吐きたい。

でも、嘔吐は反射だからそうなっちゃったら止められない。だから誰かに見られてようが意思に反して吐いてしまう。

もうこれってお漏らしじゃないですか。

お漏らしをカメラで執拗に追いかけたりバラエティ番組で笑いの対象にしてるって事ですよ。

フワちゃんはオシッコを漏らしたりするらしいですけれど、さすがにそのフワちゃんもうんこは漏らさないし漏らしたとしてもそこにキラキラ✨✨✨を付けたり効果音を付けて笑いにはできないですよね。

この違いってなんなんだろ?

 

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まだ、女性のうんこをライブで見たことのないあなたへ

さっ!うんこを見に行きますよ💩(・∀・)💩

見に行くとなると、まず一番最初に考えなくてはいけないのは「どのお店に見に行くか」という事になります。

僕はスカトロ専門店をオススメしています。

これは手間を減らすためとトラブル回避の面からみてこの選択肢が一番安心出来ると僕は考えるからです。

スカトロ専門店じゃなくてもうんこを見る事が出来るお店は探すと結構ありますが、SMクラブだったりデリヘルのオプションだったりと決して「うんこメイン」ではないのですよね。

なので、自分の目的がうんこであるという事をお店や女の子に伝えて見せてもらわなくちゃいけないのです。

これって初めてうんこを見に行く方には物凄い手間じゃないですか?

しかも目的がうんこであると伝えたとしても、お店や女の子にうまくそれが伝わらなかったりするとお金を払ったのに満足な結果を得られない可能性も出てくる。クレームを言っても専門店ではないので「でもそれ以外のプレイはされましたよね?」的な返答をされて終わりになると思います。

当然そうじゃない対応をしてくれるお店もいっぱいありますが、最初の一回目でそういうお店を探し出すのは中々の労力が必要になってきます。

だったら、やはり最初の一回目はスカトロ専門店で経験した方が断然いいと思います。

お互いの目的が一緒であると、とてもスムーズにやり取りができますからね。

ですので、先ずはネットでスカトロ専門店を検索してみてください。

そして、次はそのお店がオープンしてからどれくらい経つお店なのかを調べてください。これはザックリで良いです。

これは出来たら一年以上経っていて欲しい。これで一年間お店を畳まなくてはならないようなトラブルを起こしていない、経営を続けていけるだけの売上があるという事がある程度ですが分かります。

出来たらお店のホームページなどでここ最近の女の子の出勤をみてください。出勤してるのがひとりとかふたりでずっと同じ子というところはやめましょう。そのお店はとりあえず最初の一回目に使うお店ではありません。

今回は色んな娘が所属していて色んな娘が出勤しているお店を選びましょう。

あとはネットでお店や女の子の評判を色々集めてみてください。ただ、この情報はあくまでも参考程度にしなくてはいけません。

というのも、悪く書かれていた娘が会ってみたら凄く良い娘だったり、その逆に物凄く評判の良い娘が実際に会ってみると???って事がよくあるんですよ。

これはその娘の事を気に入った人が捻れた独占欲で、本当はいい娘なのにサービスが悪いとかこんな目に遭ったとかを書いたりすることがあるんですよね。またその逆のそんなでもない娘がとても良い娘とされる事例も何かしらの思いや力で書かれていたりもします。

それでも全く嘘だらけという訳でもありませんので、一応念の為に情報としては入れておきましょう。

あとはネットでお店のホームページをしっかり見比べてお店を決めてください。

お店が決まったら女の子を決めましょう。

お店のホームページに写真が載ってますよね。顔出ししてる娘がいたり顔出しNGの娘がいたり、可愛く写っていたり、またそうでもなかったり、でも写真はあくまでもイメージです。100%写真通りの娘がやってくる事はありません。これは修整云々というより、やはり写真だけではどんな娘なのかまでは伝わってきませんから、あくまでもこれらの写真はボンヤリとイメージを抱く程度にしておいてください。

プロフィールはなおさらボンヤリとなんとなく押さえる程度に読んでおいてください。

ただ、ここでピンとくるような娘がいた場合はその勘を信じてください。風俗遊びは運に左右される事が多々ありますので、しっかりと写真やプロフィール、あと写メ日記的なものがあるのならそれらを読んだうえでの勘は信じてあげたほうがいいと思います。結局場面場面での最終判断は自分自身でしなくてはなりません。でしたら自分を信じてあげたほうがいいと思います。

最後に、今回は若葉マーク🔰や新人マークが付いていない娘を選びましょう。

いや、初々しい新人が良いんだ!っていう意見もよく分かります。分かるんですけれど今回は避けてください。

初めてのスカトロプレイにトラブルは付き物です。思い描いていた通りのプレイになる事はまずありません。大好きだったうんこが女の子のお尻から出た瞬間に汚物に見えてしまう可能性もゼロではないのです。自分以外の人間が目の前で排便しているというインパクトに負けたり引いたりする可能性もあります。ニオイにオエッてなる可能性も普通にあると思います。

それを新人相手にやってはいけません。相手も仕事とはいえ人間です。しかも慣れていない娘なら女の子もダメージを受けてしまう。

なので、初めての相手はベテランさんにしましょう。これ、勘違いして欲しくないのは熟女さんを選べと言ってる訳じゃないんです。若い子でもスカトロプレイに関してはベテランっていう娘がお店には必ず数人いますから、最初の一回目は新人さんを選ばずにそういうベテランさんを選びましょうという事です。

目安としては一年近くそのお店で働いていれば大丈夫だと思いますよ。人気商売で一年間生き残れた女の子ですから。

ベテランを選び、格好付けずに正直に「スカトロプレイが初めてである」という事と「うんこは好きだが生で見たことがない」という事、そして「もしかしたらニオイに耐えられないかもしれない」とお店や女の子に伝えましょう。

最低限これだけの筋を通しておけばプレイ中に引いたりオエッてなったとしても相手はプロとしての仕事をしてくれるはずです。

これがお店や女の子を選ぶときの僕からのアドバイスです。この選び方をしていれば出来る限りのトラブル回避をしたうえで安心してうんこ鑑賞をする事ができるでしょう。

 

ですが、これからここで今まで書いてきた事をひっくり返すような事を言います。

見に行くと決めたら自分が気に入った娘のうんこを見てくるのが一番です!

僕からのアドバイスはトラブルをできるだけ避ける為にそうしましょうと言ってるだけですので、多少のトラブルなんて話のネタに出来るから寧ろ歓迎!的な方なら自分の思い通りにやって見るのもありでしょう。

長く営業しているスカトロ専門店ならまず間違いはありませんからね。

実はスカトロ専門店で検索しても上位にはそんなにたくさんのお店はヒットしません。

僕のいまここに書いた事で選べはひとつしかお店は残らないと思います。

最初の一回目はそこでいいと思いますよ。

他のお店を否定している訳ではありません。魅力的なお店はまだまだいっぱいあります!

でも、最初の一回目はスカトロ専門店でヒットしたお店でいいと思います。

 

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